昨日
帰宅中の電車の中・・
結構人はギューギュー。
突然
社内の人たちの携帯が
一斉に鳴り出した。
すごい!
緊急地震速報って
マナーモード無視して鳴るんだ。
私の場合
ドコモ携帯2台と
タブレット端末からも・・・
でも電車の方は
まったく無視するかのように
順調に走っていました。
早く帰れてうれしいけど
ちょっと止まって様子を確認すべき?
と思った。
昨日
帰宅中の電車の中・・
結構人はギューギュー。
突然
社内の人たちの携帯が
一斉に鳴り出した。
すごい!
緊急地震速報って
マナーモード無視して鳴るんだ。
私の場合
ドコモ携帯2台と
タブレット端末からも・・・
でも電車の方は
まったく無視するかのように
順調に走っていました。
早く帰れてうれしいけど
ちょっと止まって様子を確認すべき?
と思った。
妻が風邪をひいて
朝からハスキーボイスで
「おはよう」と言った・・・
「八代亜紀かい!」
と、私は言った。
なぜそこで八代亜紀かって?
それは
私が高校生の時
彼女と付き合っていたから・・・
んな訳なくて・・・
高校生の時
八代亜紀さんとデートする夢を見たことがあるから。
なぜ八代亜紀さんだったのか・・・・
分からないけど・・・
夢の中でラブラブだった。
ちなみに
ファンでもなんでもありやせん!
八代亜紀似の人を
好きになったこともありやせん。
でも
「雨雨ふれふれもっとふれ~」
とか・・・
「寒い~夜汽車で~膝をたてながら~」
とか・・・
「お酒はぬるめの燗がいい~」
とか・・・
結構歌えちゃったりする。
昨日妻は
鍋に火をかけたまま
寝てしまった。
危ない!
でも大丈夫!
私が気が付いて
消しておきました。
朝、妻が気が付かなければ
きつく注意しようと思ったけれど
「あたし、火点けっぱなしだった?」
と気が付いたので
「気をつけてね」
の一言で済ませました。
私には家族を守った感があり
いい気分・・・・・
なんてのんきな事言っていてはいけませんね!
それにしても
もう1ヶ月くらい休みが無い状態で・・・
そろそろ精神的に
疲れてきました・・・・
会社のコピー機は
霊が取り付いてしまったのか
電源が入ると
「はいはいはいはいはいはいはい・・・・」
と言う。
最初、誰もいない部屋から
「はいはいはいはい」
と聞こえてきたので
とっても怖かったが
コピー機からの聞こえてくると分かった。
ただ古くなっただけかも知れない・・・
だけど
霊がついてしまったのかも知れない・・・
私はそのコピー機に
「はいはい君」
と名づけた・・・・・
まだ20代の若かった頃のお話・・・
ちょっと話が長くなります。
「すげー!」と言う言葉にまつわる
二つの事件
その①
「富士急ハイランド、のぞき穴事件」
(まんまと一本とったケース)
女の子とデートで富士急ハイランドに行った
いろんな仕掛けのある部屋をクリアしていくアトラクションの中で
僕らの後ろを見知らぬ少年たちが付いてきていた。
ふと、通路にのぞき穴のようなものを見つけた
そして私はその穴をのぞきながら・・
少年たちは興味しんしんで
見せろ見せろとうるさい
しかし、これは私の芝居で
実は何にも見えないのである
のぞいた少年に向かって
「どうだ?すごいだろ?真っ暗なんだぜ」
と言ったら
少年は半べそをかきながら
「だましたなー」
と言って
真っ赤な顔で私に突っかかってきた。
エッチな想像をしていたらしく
とっても恥ずかしかったようだ。
こちらはおかしくて笑い転げた。
その②
「展望台で見たものは?事件」
(まんまと一本とられたケース)
また女の子とデートで
ある展望台での出来事。
備え付けの望遠鏡で景色を見ていると
見知らぬ少年たちが近くに来た
私はまたお約束の芝居を打った・・・
実際は海と空しか見えないのだが
当然その少年たちは興味しんしん
「ねー、見せてよー」
「えー?見たいのかー?しょうがねーなー」
と、少年たちに望遠鏡を譲った。
しかし、少年たちには位置が高すぎて見えなかった。
すると、一緒にいた彼女が
少年を抱っこして見せてあげたのだ。
まんまとだました私は
「どうだ?すごいだろー」
と話しかけた。
すると少年は
「スッ、スゴイ!」
「えっ?何がすごいの?」
私は耳を疑った
すると・・・
「せっ背中の胸が・・・スゴイッ!」
彼女は巨乳だった・・・・
完全に一本とられた
悔しい思い出だ・・・・
朝通勤がてらにゴミを捨てるのが
私の役目です
火曜日、金曜日は
燃えるゴミの日です。
最近
ゴミの量が減りました。
袋がちっちゃくなったので楽チンなのですが
妻が何かしらゴミを減らす工夫をしているのかな?
と思い、聞いてみた
「最近ゴミの量が減ったけど?」
「生活が苦しいから、捨てるものがない」
「ハハハハ・・・・」
「・・・・・・」
「行ってきま~す」
「行ってらっしゃい」
私がリビングでくつろいでいると
よく妻にこういわれる・・・・
「ねー、やる事無くて暇なら●●してよ」
ちょこっとくつろいでるだけである。
用事も妻が平日に出来るような事である。
(それって、おかしくないかい?)
という顔で、私は妻を見る・・・
すると妻は
笑いをこらえたような顔で
目をそらす・・・・
(こいつ、自分が言ってることおかしいと思っていながら
平然と俺に用を押し付けやがる・・・・)
昔、付き合っている頃
「マーさんは、あたしのわがまま怒らずに聞いてくれる
」
なんて言われて、結構まんざらでもなかったが
よくよく考えてみると
その時から
まんまとはめられていたように感じる・・・・
このまま一生
私は妻の操り人形・・・・・
言う事聞かなくなったら
捨てられてしまうから・・・・