前回嫌いなクラスメートの記事を公開してからコメントでは、腹黒いと言われました。


コメントぁりがとうございます!!!!!! 私はぃつでも腹黒いんですよ。そういうことに関しては(笑



では お話しいたしますんでー


その子のあだ名は・・・とくにありません。


その子のSちゃんの嫌いな所は


わがまま


しつこい


てところでしょうか。


何かしら、授業中勉強が分からないと、

「ねぇ~楓、ここってさぁ~・・・」


「何?」


最初は受け付けますよ。最初だけ。


そして数十秒後・・・(ぇ


「ねぇ~楓、ここって~・・・」


もう喋りかけないでくれない? 何?」


何て裏腹な私。


でもこの会話が授業中に繰り返されるんですからね。


後は気を使わなきゃいけないことですね。


なんかその子を一人にしてしまうと、怒って・・・


そういうわがままなところがゥザ!!!


ぅちのクラスメートに嫌な人はまだまだいますよ・・・・・・

今日はついに、席替えをしました。


別にしなくても良かったけど、まぁ面白い人と近くなれたらいいなって感じで。


で、結果は・・・


後ろ!!


やったゼェ~!!! 後ろの席だaa!!! 前の席は前の方だったし。


で、隣は・・・K君です。この人すっごく面白いんですよ。


ょかったよ。これから楽しみな楓でした。


私には嫌いな奴がたくさんいます。


名前は、って。言い切れません。しかも言ったらプライバシーに関係してきちゃいますから。


まぁイニシャルは言えますんで。


あーやっぱやめた。イニシャルなんて言うだけもったいない。


「豚仔ちゃん」と呼ぶことにします。


この子が実は最近告白したんです。


ぅちは、やめたほうが・・・て言ったんですが、聞きませんでした。


メールで豚仔ちゃんは


「あのさ、私ね●●のことが好き。」


てメールを。


そしたらしばらくして・・・・・・


「は? ギャグ?!」


こんなメールが返ってきてしまった豚仔ちゃん。


この話をされたときは


へっ ざまぁみろ!! 残念だったね。」


心の叫びは自分の心の中にしまう。


「うん・・・でもこれからどうしよう。」


はぁ?知るかボケ。 大丈夫だよ。いつもの調子でいれば。」


またまたしまう楓。


「そうだね。ありがとね、楓。」


だいたい告白なんかするなよ! ううん、別にいいよ。」


どこまで悪魔の声をしまってしまうのか・・・・・・(笑

実は新人戦がぁりました。バスケでのです。


まぁ、結果はおいといて。。。


そこには男バスも新人戦をやっていたから、男バスの試合も見れました(≧▽≦)


ちょうど、楓らはオフィシャルなんで男バスへ接近・・・・・・(笑


近くで見ると・・・・・・・・・・・!!


か・・カッコいい!!


やばいほどです!ちょうどまぁフリーだったんでもうすぐに思いました。


とくにⅠ中学校の5番。もうシュートなんて見ていてたまらなぃ。


後はH中学校の12番。これはもぅ学校ではかなりのモテ男だと。


んで、私 楓の心に残ってるのは、



・・・やはり Ⅰ中学校の5番だよ。


本当にカッコイイ!!! 今度Ⅰ中学校見学(ぇ


好きな人は?て聞かれたら「Ⅰ中学校の5番」て応えます。


彼氏にしたい人は?て聞かれたら「Ⅰ中学校の5番」て。


名前はですね・・・カイト。もはや、一目ぼれをしたようなもんです。

最近もうSがどうでもょくなってきたこの頃。


「普通の仲のいい友達でいたい!!」と私の頭はそう思っています。


確かに、本当に仲のいい友達でいたい。と思いました。


なぜか・・・それは!!


Sに避けられてるのでは、て思うと好きという気持ちが冷めてきてしまぅωですょ。


だから、・・・ていうことですよww

最近私たちのクラスでは


告白する人が多い・・・!!


信じられないー!!どういうことだか。


それに友達からは「告りなよ~♪」て喋る人が多いです・・・


友よ・・・私にそんなことを言わないでくれぇぇ~

今日はお祭り行ってきましたぁぁ~(*^ー^)ノ

夕方から夜にかけてぐらいまでww


まぁまたもや、Sがぃるんですよ。


キタ━━━(゚∀゚)━━━!!!


すっごく期待しちゃうタイプなんです。ホントにこの性格どぅにかしたいくらい・・・


少しずつ少しずつ、Sへと歩み寄ります・・・(ぉいぉい


すれ違いそうだぁぁ~!!!


そしたら・・・


「あれ、楓じゃん。」




かけ声キタ━━━(゚∀゚)━━━!!!


「あ、Sじゃん。」


普通に普通に・・・と言い聞かせる・・・もう頭の中はくるくる回ってる。


私はそれより、今日始めてSの私服を見るんです。


「何だ、思ったより私服イケてんじゃん。」


と軽い感じでww


「そう? んじゃあ」


もう今日はぃろんな「いいこと」があった、お祭りでしたぁ。


私は告白は「待つ」方です。


自分告るなんてもってのほかですよね。


みなさんは・・・


まさか・・・自分から告りますか?>えええ~!


今日は久しぶりにSと長く喋りました。


なんて運のいい日♪楓はもう絶好調となっています。


と・・・言いたいところなんですが。


※これはあくまでも恋愛とは関係のないことです※


それは6時間目の美術でのこと。


美術の先生「T」 この先生は何か頭がイカれてるように私は見てる。


ある時、発表するときに私が立ったときのことです。


体育着で、ズボンが微妙に腰ではいてたら・・・・・・


「楓、ズボン」


は? 何ですか??


「ズボンを上げろって言ってるんだろうが!!!!むかっ


私の学校では腰ではくと「腰パン」と言われ、腰パンは禁止となっています。


私は嫌々と上げていったら・・・


「お前、そんだけしかズボン上げられないのか?」


ただ嫌なだけなんですがむかっ


「いい!お前は廊下でその格好を直して来い!!そんな格好で授業受けさせねぇ!!!」


私はTを睨みつけながら教室を出て行った。


何で上げなきゃいけねえんだよ・・・やってられっかよ。


なんて思ってたら、教室からTがでかい声で怒鳴りながら私のところへ来た。


「いつまでなおしてんだ!!!!」


「今ちょうど直したんですけど。」


「はぁ?ふざけんじゃねぇぞ。」


そういいながら私の肩を力強く押した。


さわんなよ!汚くなる!!


「もういいから教室に入れ!」


こうしてまぁ説教(?)は終わってんですが、あとから皆に「ドンマイ」「災難だったね」という声が返ってきた。


まさにそうですよ。最悪の日。この日Tをぶち殺してやりたくなったのは事実であった。


誰もいない教室に2人・・・


夕日がちょうどキレイなときに。


「好きだ。」


「おまえが欲しいんだ。」


て、強く抱きしめる。   が私の理想です。


なんてロマンチックな(*´σー`)て。