SCmanのブログ -57ページ目

午後の予選

セッチングがすこ~しズレてたようで、ニードル少し絞り、Y野先生のアドバイスでリバウンド減らし、自分の判断でフロントのバネも少しだけ緩めたら、すこぶるフィーリングが良くなりタイムも約1秒縮まりました‼︎
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うーん、タイムは正直だ☻



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午前の結果

午前中に2回予選の決勝までやって、午後また予選1回の決勝と、2回決勝やることになり、午前中の結果は1回めの予選は4位とイイ感じだったのですが、2回にステアリングリンクのロッドエンドがポッキリ
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で、決勝8番手からスタートでしたが、エンジンがイマイチ元気無く、途中エンストも食らって
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7番でフィニッシュ(^_^;) まぁエンストした割に一つポジション上がったので良しとします。

決勝結果見たら土屋さんがアガマでエントリーしてたので見せてもらいました
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細身でカッコイイ(≧∇≦)
アガマの印象変わりました❗️



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TBチャレンジ特別戦

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とうとう今年のTBチャレンジの最終戦です!

ランキングは何故かPDFファイルの不具合で見られないので何位かワカリマセンが、とにかく早い人達に追い付けるよう頑張ります❗️

昨日、練習しに来られたのでY野先生にセッチング手伝ってもらったのでいい感触に仕上がりました、あとは自分のお手手とメンタルの問題ですね。
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買ってしまった‼︎

発売直後からいいなぁとは思ってましたが、AJ氏に話したら
「まだ取れるかなぁ~?明日聞いてみるよ」と言われて4日と経たない内に届いたとの知らせが⁉︎
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まぁ、買うつもりだったから早いのはイイんだけど、心の準備ってのがまだなのに(^_^;)ビビるやん。

ラジマガでも組み立て方の記事が出てるからタミヤさんとしては残りを早くハケたかったのかな?

まぁ、なんにせよ小学生の時に初代ハイラックス買ってたから無くなる前に買えたのは正解だったかな。

初代ハイラックス、取っておけば良かったのに友達にあげちゃったんだよなーアホな小学生の俺。

しかし、初代も箱でかかったけど、今回のもデカイ❗️

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ギヤボックスは形は似てるけど前のとは違ってるらしい。
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やっぱアルミのハシゴフレームだよねー
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定価がクソ高い(°_°)
初代ハイラックスはいくらだったかなーもう忘れました(^_^;)

ジックリ楽しみながら作りたいと思います。

モデルチェンジ⁉︎

ドイト行ってアルミソルダー買ってきたらなんか変わってる
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左が古い方です。

難易度が‥‥‥
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3から4に!

アルミ同士だったらフラックス不要だったのに‥‥‥
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フラックス必要になってる(°_°)

同じ型番だよー
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どーなってんだろ?

完成

完成しました!
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これが何かの一部分のサンプルです。
アルミリベットは簡単なのに結構ガッチリ接合出来ました❗️

工作中

何かを作ってます。
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何なのかは内緒ですf^_^;)

ピン打ち替え

フロントのセンタードライブシャフトのピンはブレーキの熱で焼きが入るらしく他の部分みたいに簡単には抜けてくれません(´Д` )

んで、会社のプレスで押し出してみた
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でもこれじゃ抜けない‥‥‥
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ヘキサゴンビットで押し出してみる
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折れる程硬いらしい。

試しにでっかい鉄のハンマーで叩き出してみた、受け側も打撃に耐えられるように肉厚なトルクスのソケットにしとく
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かなり簡単にピンが動く❗️
んで、出ている部分をリューターで細くしてから叩き出したら‥‥‥
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出来た*\(^o^)/*

抜けたピンの色が光っている所がリューターで削った所で他の所が黒ずんでいるのは先にバーナーで炙って抜きやすくなるかテストした形跡。
熱してピンだけ冷やせば簡単に抜けるかとおもいましたが、チンチンにしてピンだけ保冷剤に付けてみましたがダメでした。

それから考えるとこ鉄ハンマーの簡単な事!なんで最初にやらないかな~

次からもこの方法で替られます(^_^)

魚拓も見れないようなので

ラジコン愛好家の皆様へ ≪お詫び≫
 2013年10月23日

 2013年10月20日(日)にフジテレビ系で放送された、バラエティ番組 『ほこ×たて 2時間スペシャル!スナイパー軍団 VS ラジコン軍団』 にラジコン カーで出演した広坂正美です。今回偽造された編集内容が余りにも酷かった為、事実をお知らせする事に致しました。

 まず、放送された内容は次の通りでした。

「スナイパーと ラジコンカーの対戦において、スナイパー が銃弾を命中させて勝利」

 この内容は全くの作り物です。ラジコンボートの3連勝と、ラジコン ヘリコプターの負けは放送された通りですが、実際の撮影、対決の順番はラジコン ボートが最初で3連勝 !! 

 当初番組で決めていた対決のルールでは、ラジコンヘリもラジコンカーの対決もすること無く、ボートの3連勝達成時点で、ラジコン軍団の勝利が決定。番組は終了となる筈でした。
 そこで編集者は、ヘリ、カー、ボートの対決も見せられるように順番の入れ替えを行いました。
 しかし、ラジコン カーでは撮影中のアクシデントにより、事実上の対決は中止となったにも拘らず、放送ではラジコン カーがスナイパーに撃たれ負けた事にされ、最後の対決にボートが登場。結果は最後の対決、ボートの3連勝でラジコン軍団の勝利決定と放映されました。

 ところがアメリカの撮影ロケ現場で起こったラジコンカーとの対決の真相は全く異なるのです。

 放送された内容では、男性スナイパーのクリスさんが、ラジコンカーの広坂に勝利したことになっておりましたが、クリスさんとの対戦はしておらず、対戦することになっていた相手の方は女性スナイパーのレアさんでしたが、なんとスナイパーさえも入れ替わり取り決めも無視されました。

 撮影本番前に制作会社側よりレアさんと私に次のルール1,2,3が提示されました。

1. 2分間一本勝負
2. 最初の1分間は撃ってもよいが、決してラジコンに当ててはならないという内々の取り決め
3. 実際の真剣勝負は残りの1分間で、1分間の中で3発のみ撃てる
(補足:放送では1のみが公表され、2 と 3は非公表でした。)

 以上のルールで撮影がスタートしました。するとスタート直後の僅か数秒で、本来なら1分間は狙ってはいけないラジコンカーに向け銃弾が撃ち込まれたのです。予想外の銃撃により、弾がラジコンカーに命中してボディが飛び散り外れてしまったのです。更に2発目の弾がバッテリーに命中しラジコンがストップ、その後有ろう事か立て続けに連射、1分経たずにラジコンカーはバラバラに破壊されてしまったのです。撮影は一旦中断し、すぐにスナイパーが私のところまで謝りに来たので、「何故撃ってしまったのですか?」と尋ねましたところ、「弾が当たってしまいました。すると後ろからKILL(殺せ!)と言う声が聞こえてきたので、つい連射してしまいました。ごめんなさい」との返答でした。

 その後、ラジコンカーを現場で元通りに直すことが出来なかった事もあり、制作スタッフに対し同番組への出演辞退を申し出ました。それと同時に、今度はスナイパー側より 「弾の数を5発に変更、もしくはショットガン(散弾銃)を使わせてくれなければ対戦出来ない」 との要求もあり、スナイパー側と、制作スタッフ側との折り合いもつかず、結局 「スナイパー VS ラジコンカー」の対決はここで中止となってしまったのです。よって「スナイパー VS ラジコンカー」の実際のルールに則った対戦は存在していないのです。しかも放映された男性スナイパーとラジコンカーの対決、撮影等は全く行われ無かったのです。

 (補足:男性スナイパーのクリスさんと広坂の出会いのシーンで二人が会話をしている映像がありましたが、それは女性スナイパーがもし広坂に負けた時には、次にクリスさんが登場する予定だったため、事前に別途撮影していたものを上手く編集で繋ぎ合わせたものです。)

 そしてこれらの内容を偽造して編集したものが10月20日に放送されたのです。
実は放送される直前に、制作会社の担当者より編集内容を知らされた際、あまりにも曲げられて作られていたため、編集責任者に対し「反則した相手が負けになるのであればまだ納得出来ますが、もしこの内容で放送された際には、事実を発表します」と忠告し、内容を偽って作らないよう要請していたのですが、非常に残念な事に偽造編集したものが放送されてしまったのです。

 また私は今回までに同番組に3度出演していますが、2011年10月17日に放送された鷹との対戦も大変不本意なものでした。「鷹がラジコンカーを追いかけて来ないので、鷹がラジコンカーに慣れるまで練習させた上で再戦して欲しい」、「鷹が逃げるので鷹が追いかけて来るよう、ゆっくり走らせて欲しい」、「本番の時にはカメラ写りが良くなるよう、カメラ側の敷地内を使って走らせて欲しい」などとスタッフから要求されました。これでは捕まって当然です。現実はスタッフの考えとは異なり、勝負をするところまでいかなかったのです。事実はラジコンカーの圧勝でした!

 更に、2012年10月21日に放送された猿との対戦の際には、猿がラジコンカーを怖がって逃げてしまうので、釣り糸を猿の首に巻き付けてラジコンカーで猿を引っ張り、猿が追いかけているように見せる細工をしての撮影でした。

 私も、私が勤めるラジコンカー メーカーのヨコモも、これまでは、『ラジコンの認知度を上げたい』『ラジコンを普及させたい』 との強い想いで、制作会社からの度重なる無理な要望にも出来る限り応えて参りましたが、今回の編集内容には愕然とし大きなショックを受けました。
 この様な番組に出演していたら、ラジコンのイメージダウンだけでは無く、想いとは裏腹にラジコン愛好家の皆様にも多大なるご迷惑をお掛けする結果となってしまいます。

 放送開始当初の『ほこ×たて』は、斬新な企画で、「人対人」、「企業対企業」の真剣勝負での対決だけに見る人の目を釘付けにしました。視聴率が高かったのもうなずけます。人気番組であるだけに、私共も多大なる期待と希望を持っておりましたが、昨今では余りにもひどいやらせ番組に成り下がってしまった為、今回のようなご報告をしなければならなくなりました事、非常に残念な気持ちと悔しい思いで一杯です。

 最後に、フジテレビさんには放送開始当初の輝いていた人気番組 『ほこ×たて』 の再興を強く願っております。

 2013年10月21日(月)
 広坂 正美

作り過ぎた(^_^;)

ガリガリ君にシチュー味がでるとか。

だからって訳じゃないけどシチュー作ってみた‥‥‥

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作り過ぎた(^_^;)



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