キング、きんぐ、KINGのど~でもいい話 -397ページ目

怒涛の一日

あまりに時間なくて更新するヒマなかった

(>_<)


昼からコンメディアデラルテのワークショップいってきました




 コンメディアデラルテの成り立ちから話し始め(イタリア語だから時間かかったんですが)、仮面をつけた芝居、頭で考えずに身体から入って行くトレーニング


コンメディアデラルテの動き、



いろいろと教えていただきました☆




ヨーロッパでは有名な喜劇役者らしくて78歳

(>_<)



ものすげー元気だった!


下手な役者なんかより体力あるわぁ


教え方は人それぞれ違うけれど、やはり言いたいことは世界共通で誰でも一緒だなと感じました!


でも行って損はなかったです

(^O^)/



ワークショップ終わり、次はそのままCMのオーディションへDASH!



随分時間押していて、予定よりも一時間オーバーショック!

そしてオーディションは一分くらいのもんでした

m(__)m



一体何人受けてるんだっつーくらい人がいました

(>_<)



30人弱??



そっから行きたいトコあったのに、ワークショップで一緒だった奴がオーディション会場も一緒で捕まりました
(T_T)


しかも最終電車時刻まで…

店閉まっちゃったじゃん…(≧ε≦)



しかたないんで次の休みまで持ち越しですわ


(v_v)




とまぁ一日あっとゆー間に過ぎて行きました

(;´・`)

おはようございます

今日はコンメディアデラルテのワークショップ言ってきます。

コンメディアデラルテとは、16世紀に発生した演劇の元祖ともいえるイタリアの仮面
即興劇です。
日本の狂言のように、
二枚目のアルレッキーノ、好色なプルチネッラ、
無邪気なコロンビーヌ、
道化のペドノリーノ、と様式的配役の上に成立する即興劇です。




とは言われたものの…




さっぱりです

(>_<)




とりあえず経験することに意味があると思い立ったわけで




◎講師 アレッサンドロ・マルケッティ(1968年にミラノでカンパニーを興して以来、第一線で活躍する傍ら、演劇学校も主宰している)
◎補助講師 ルイゼラ・サラ
◎内容 ①コンメディアデラルテの成り立ち
 ②コンメディアデラルテの動き 
 ③質疑応答


みたいです


とにかく行ってきますわ!

(^O^)/

最近

撮影の仕事来ないから干されたのかと思ってましたが…


単なる時期的な問題だけだったみたいで、今週になって立て続けに仕事来てホッとしましたわ


p(^^)q




しかも日にちブッキングしてるんですけど…





(>_<)




売れない役者はさすがにブッキングして遅刻とかが起こってスタッフに迷惑かけられないので、マネージャーの判断に任せました☆



ってことで



明日はオーディション!



頑張りますわ~☆