今日の一曲

この曲は・・・?


【始】

横浜市の、いや、神奈川県の、いやいや、首都圏の大動脈といっていいカエル保土ヶ谷バイパスカエルを西へ下る。

横浜より西側へ向かう時はだいたいここを使うから前の仕事の時は回るエリアによっては毎日のように通っていたが、今回はホントに久しぶり。

これもコロナによる外出自粛の影響か? 
仕事と必要な買い物以外はまったく外出してません
ってことはないけど、外出回数もやっぱり控えめになっちゃうよね? 


びっくり上川井から先が変わっている!?
あとで仲間にLINEしたら『いまさら? 』って笑われた。
あ、国道246号に出るには昔ながらの道でいいんだね。

今回の の目的のひとつは昔仕事で通っていた道を確認することなのでこれでいいのだ。


で、ここから厚木方面へ。
時刻は7時頃。朝の通勤時間帯だからかずぅ~と渋滞してる。
バイクだからすり抜けするけど、クルマならかなり時間がかかりそうだ。次来る時は東名高速使おうかな 
ここで8:03
厚木市街地を抜ければ、あとはすいすい。 



ここで8:35
まだ朝だからラーメン屋さんの前で記念撮影も楽勝!




難読漢字の交差点で246号を降りる。


ここで8:50
 “に行っちゃおうかなともおもったりする。それは次回にしよう。


9:16
渋滞も信号もないのどかな道ってサイコー




行き着いたのは・・・

10:21
小田原

でも⬆これ⬆小田原城じゃありませーん

小田原に来たのはういろうが目的ではない。


こちら


美術館ではなくて、なんと干物屋さん。

しかも食堂つき。
この時、11時頃。食べていこうかと悩むも帰ることを選択。


11:00
そーなんです。
ここまで干物買い出しにきました❗てへぺろ




でも晴れこの気温メラメラ
魚しっぽ冷凍の魚からだ干物魚あたまは大丈夫? 



OKニコニコ大丈夫❗ 帰りはバビュ~ンだから。


干物買って海沿いの道を走る。
冒頭に書いた『だいたいの場合』じゃないのは相模湾沿いのいわゆる “湘南” に行くとき。だから横浜から小田原に向かうときは2つのルートが存在することになる。



さすがにコバラが減ったのでちょっと腹ごしらえする。

先ほどの『山安』で買った、

アジフライバーガー❗

さっくりした衣に包まれた濃厚な鯵、絶妙な味付けのソース、それを受け止めるバンズの味わいがサイコー❗

さ、帰ったら焼き魚だチョキニコニコ






【了】






今日の一曲

なんだかエッチな歌詞だよね?


【始】
海苔のメーカーって何社くらいあるんだろ?

TVでCM出すような大きい会社から個人経営まで何千とかありそう。

で、ふとおもったのは
最近、山本山のCM見てないんじゃない
ってこと。『上から読んでも下から読んでも山本山』ってやつ。

さらに考えるとそれは白子海苔のCM見るようになってからで、そのあと大森屋で今は浜乙女のCMばかり流れているような気がする。

で、期間的重複はなし。

そんな気がするのオィラだけ? 




このオバサンにケチつけられている安倍前総理と管総理が可哀想におもえてきた。

肩書きが『政治家』だけに「そんなん女性誌にやらせとけよ」とおもいつつ追っかけなければならない政治担当記者をお気の毒におもう。











【了】


今日の一曲





【始】

ダーツ 標的炎消防団消防車である。



オマケに毎日新聞紙屋までも。


この文春の記事も毎日新聞紙屋高橋祐貴さんという記者が書いているのですべて高橋祐貴氏の記事ではあるが。
因みに新聞記者とは汚れるものをテーブル等の上に置くとき下敷きにしたり、生ゴミをくるんで捨てたりするときに便利な新聞紙の表面にポエムやらフィクションやらクレデビリティ(信憑性)に欠ける文章を書いてる人。
因みにYouTubeでも『消防団』で検索すると『現役団員が語る “消防団の闇”みたいなのたくさん出てくる。



オィラも消防団の一員である。その立ち場で言わせて頂ければ
「もっと記事にしろ❗」
である。

以下、横浜市の消防団の場合です。消防本部が設置されていない自治体では話が変わってくるかも知れません。


消防団歴年くらいのオィラも最初の頃は、不思議な場面に何度か出くわした。あとで考えればさほど重要じゃない訓練なのにやたら人数が集まっている。『なんでこんなにいるんだろ? 』とおもって顔見ると『間違えてヨソの分団来ちゃった? 』ってくらい知らない人ばかり。新年会(当然一人3,000円くらいの自腹ワリカン)とか行くと『見たことないオッサンが紛れてるな』なんてことあった。
そーゆー人たちって当然のように挨拶ナシ
キョロキョロ誰コイツ
って目でこっち見てるけど、そりゃほぼ毎回訓練とか防災指導に顔出してるこっちのセリフだ❗プンプン

ここでCM

消防団員ってみんな何かしらの仕事していて副業とかサークル活動みたいなノリで消防団に所属してる。
だから「日曜日に地域の防災訓練があるから来てください」といわれてもムリなサービス業の人もいる。

でもさぁ、
えーまったくってことはないでしょ

たまに顔出した時は申し訳なさそうな顔してるもんでしょ? 

一応は顔出してるから幽霊団員とはいえないけど、1年間で一度も消防団活動に出席していない場合は年額報酬は支払われません。というルールあるけど、どーでもいいところ(当たり前だけど飲み会はカウントされない。念のため)1回だけ顔出して報酬もらったら税金ドロボーの謗(ソシ)りは免れないだろ? 

ウチの消防団の役付きはそんなやついないけど、ちょっと手クセが悪いやつがトモダチを入れて書類イジってそのトモダチが訓練参加したことにすれば・・・が⬆冒頭⬆の記事だよね? 

もっと考えるとそのトモダチ反社会的勢力ならとかトモダチっていってもホントは友達じゃなくて役付き団員を脅迫してそうした、とか問題(になりそうなこともふくめて)は出てきそう。

そうなったら(可能性がないっていえる? )税金が反社会的勢力に流れた、ということになるよね。


もう定年(あるんだよ)になったお爺ちゃん団員がかつて言ったことがある。
ニヒヒ昔は年末の夜警なんか熱燗1杯引っかけてから回ったもんだよ。そのほうが身体暖まるからな。

昔は昔、今は今。今はそんな時代じゃない。


昔の話をするなら、消防団というのは江戸時代にあった
 ○定火消し;旗本で構成される
 ○大名火消し;各藩藩士で構成される
 ○臥煙火消し;町人で構成される。

のうちの臥煙火消し(のちに町火消しと呼ばれる)の子孫だが、その中には遊び人、博徒の類いが含まれていてもさもありなんだが、令和時代の非常勤地方公務員にそれは許されることではない。

お金の流れはキッチリ
税金ならばなおさらなのはいうまでもない。






【了】