にゃんとも*にゃんとも -167ページ目

幸せの途中

私は今 幸せだと思う


毎日彼と連絡をとって

毎週彼に会えて



余計な不安や

余計なケンカ

そんなものない

当たり前の、当たり前に彼の存在を感じている幸せの毎日



彼を近くに感じられる



好きだっていってくれる




私、今まで相手がいる安心感からくる幸せなんて感じたことがなかったから




もしこれが幸せの絶頂期で


だんだん彼の気持ちが、

自分の気持ちが、

離れていってしまうかも、と


当たり前が当たり前じゃない日々を思うと


不安な気持ちもある




この気持ちがいつまで続くのか



人は当たり前の毎日が当たり前で、満足できるのかな?



刺激なんて求めないから



私と彼の幸せがずっと続きますように。

会話

私はあなたに話すことが無い


何も話したいと思わないから話さない


あなたとの会話は、時間を埋めるためのもの


私はあなたに興味のあるふりをしてるんだよ


あなたみたいな人はどうゆう風に考えるのか


人間の考えとゆうものに興味はあるから


あなたの話を聞いてあげれば、それで満足でしょ?



私のことは、聞かれれば答えるけど


私からはあなたに、伝えたいことなんてない



私を知ってほしいと思わないから



こんなに距離を置きたい思いさえ伝わっていないんだから




もう何も伝わらない

理性ってやつ

私は別に いいかな と思ったら自分を安売りする女だと思う


キスもしたければするし

感情のないキスもなんて何の意味もない


したという事実だけ



身体も同じ


私にとつては気持ちの無いそれは、快楽でしかない



けど今は違う

違うと思うことにしてる



彼氏の存在があるから


彼氏が私にそれを禁じるから


裏切りたくない



裏切ったという事実を背負うのが嫌だから


それが原因で別れるなんて嫌だから


自分のためにしない


できるけど、しない


正しい自分でいるために




彼氏のために。。。