眠れない夜、

ベッドから抜け出すのも面倒な時は


悩み事を押し出して、妄想の世界へ旅立ちます。かなり確率高いっす。



最近の流行は、

”もし~があるとしたら”バージョンらしい(参加者はじぶんのみ。)


まぁ、定番って言っちゃ定番ですが(;´▽`A``



myブームは

”もし一週間自由な時間があれば”


なので、時間について妄想しまくり。


自由かぁ・・・・・☆*゚ ゜゚*☆*゚ ゜゚*



自由ねぇ・・・・・Zzz…(*´?`*)。o○








自由って想像しただけで素晴らしいぃぃぃ~ラブラブ!

みたいな所から始まり・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。(´д`lll)


結局、たいしたグッドアイディアもないまま夢のなかへ・・・・


日常生活でやりたい放題だからなのか、

それとも・・・



現実に見切り付けて、

キラキラ見られなくなってんのか?


どっちかといえば後者であることを祈りたい





飽きっぽいのと
自分にとことん甘い性格。
これだけは、
本当に治したい・・・・

いつも、
常に
何がどうなっても

(明日から頑張る・・・・・・
だから今日だけは・・・)
みたいな心の声は聞き飽きたぜ、自分!!





でもやっぱり、


明日からはしっかり、ちゃんと絶対に頑張りますから、だから神様!(いるなら) 見逃して!


てへっ



って、はぁ。
あはッ
・・・・・・

小学三年生の頃、

それまで自分の中になかったカテゴリーが増えた。

“親友”

というものだ。




他人から誤解を受けやすい容姿というか、

表情が乏しかったのか、

第一印象は最悪なタイプだったであろう小さな私。

今なら

他人の不躾な視線や、

身に覚えのない中傷にも

笑ってやり過ごす事が出来るけれど、


小さな私は、

まともに心に受け入れて

ママにも言えずに一人涙を零していた。





友達はいたけれど、

弱い私は心から笑えずに、毎日を過ごしていた。


三年生に進級して担任の先生も変わり、

クラスも変わって

何だかホッとしていた。



何日かたって、

クラスの人気者のNが話しかけてきた。

何がきっかけかなんて思い出せない程急激に打ち解け

隙間がない程仲良くなった私たち。




毎日が楽しくて仕方がないなんて

初めての体験だったなあ。



小学五年の時に大阪に引っ越してしまった、N。


ふっと昨日寝る前に思い出した。


メールしてみようかな。

久しぶりすぎるメール。


うまく届くと良いけれど。