ジャック・リリーズ・ワンダーランド -46ページ目

いじめる奴は許さねぇ~~~!
小学3年生の時に
ボクは見て見ぬフリをしてしまった
その時の後ろめたさと
自分の情けないココロがあまりにも惨めで・・・
もう
決して弱い者イジメは許さないと決めたんだ
大切な友達をイジメる奴なら尚更に・・・
たとえ相手が誰であろうとも許さない!!!
2006-06-17 追憶(過去の想い) より
そんな10才の頃のトラウマが
今もまだ ボクを縛りつける
大人の世界では
” おい ちょっと待ったれや
” とは言えない
余計にことを荒だてる

そこは大人の対応で穏便に・・・
な~~~~~のにっ!
それをよ~~く知っていて要領の良い奴らは
己の都合のよい様に逆手にとって生きやがる
真面目に健気にこつこつと
そんな優しい人ばかりが損をする
正直ものばかりが苦しみ辛い思いをする
転んで負った傷口にさらに塩を擦り込まれて
いつも弱者ばかりが痛い目に合う
理不尽なことばかりだ・・・
常に数を競い合い
多い方が偉いのか?
凄いのか?
強いのか?
正しいのか?
じゃあ
ニュウージーランドでは
人間よりも
羊の方が偉いのか? 


なんでやねんww
学校では
100点満点を強いられて
通知簿は5をと求められ
偏差値がどうのこうのと・・・
優等生がなんぼのもんじゃい!ww
社会にでれば
営業成績を!ノルマを!と
数に
追われ追われて
一生を追われて生きるのか?
つねに
優劣や順位にとらわれて
眠れし愚かなココロを刺激する
人を見下して見下されて
出世しただのしないのなどと・・・
そんなもん
ど~~~~~でもイイわ!!!
人に優劣などは無い!
それは個性!!!
一つとして同じものなど存在しない
な~~~のに
同じであることを良しとする社会
無理やり型にはめようなどと・・・
はみ出すものは不良品か?
いや
それこそが未来を照らす一筋の明り
視点が異なるがゆえに
奇異な目で見られたり
嘲笑うやつもいる
んがしかし
誰にも見えないものが見えている
誰もが気が付かないことに気付いてる
小さく吠えるココロの叫びに
耳を澄ませ!
不安げにおよぐ視線の先に
目を凝らせ!
価値なるものが違っても
違うものにこそ興味を示せ
ココロを寄せよ
己と戦いココロの壁を砕け!
真っ白なココロで・・・
とは言うボクは
我こそが正義!などと のたまう
傲慢な奴らとは顔も合わしたくないがのぅ
あっちむいて

フン!だ
器!
ちっちゃ~~~っ
ココロは一寸ポッチなの~~ww

脳が揺れる危険があります ご注意を!
↓ 自己責任で宜しくww
ボクは大切な人を傷つけてしまいました
申し訳ありませんでした

昨夜は十五夜 
なら今夜は十六夜?
そんなんあるんかいなぁ?
ま! 撮ったので上げておこっ 



お月さんて・・・
肉眼で見たように撮れんから悔しい
こお~~んなに大きいのに
こおお~~んなに綺麗なのに
伝えたいのに
伝えられない
歯がゆい・・・
でも お月さんは好き♪
願いを叶えてくれそうで・・・

月に願いを・・・2007/05/08 作
脳が揺れる危険があります ご注意ください!
↓
ボクは大切な人を傷つけました
申し訳ありませんでした

弱音を吐くなんて情けない!
弱いから吐く
強く生きなきゃ・・・
でも
明日が来るのが怖い
明日なんて来なきゃいいのに
逃げ出したい
全てを投げ出して
楽になりたい・・・
でも
許されない
誰に?
自分に
家族に
お世話になった全ての人に
そんなこと・・・誰にも言えない
絶対に吐かない!
ココロの中に押し込めて
ギュギュッギュ~~~!!!っと握り潰して
ボクは強い!
強いのだ!!!
負けてたまるか!
独りで絶えてみせるのだ!
独りで乗り越えてみせるのだ!
なのに
眠れない夜・・・
夜毎に増す不安
抱えきれずに現実逃避
逃げ込んだ仮想の世界
誰にも言えないココロの中を
絵にかえて
文字にかえて
指が曲がるほどに描くココロの絵
キーを打ちなぐる日々
夜毎 逃げまくった・・・
一時でも忘れてしまえ!と
ある時 ふっと気が付いた
吐くことは弱いことじゃない
いや むしろ
強くなきゃ弱音なんて人に向かって吐けやしない
目の前の人を信頼してなきゃ吐くことなんて出来ない
強がっていただけだった
弱いがゆえに吐けなかった
本当は信頼などしていなかった
情けない奴だと思われるのが怖い
そんな目で見られるのはイヤだ
本性など曝したくはない
そこに気弱なボクがいた
ちっちゃいちっちゃいボクがいた
ただただ強がって意地を張ってるボクがいた
吐かれても吐くことなど無いなどと・・・
自分をかいかぶっていた
情けない吐けない気持ちを投げ出して
広げられた腕の中へ身を委ねてみた
暖かいココロにつつまれた
柔らかだった
心地良かった♪
明日もいける!と思わせてくれた
でも
現実は何も変わりはしない
いつものように苦しいばっかり
それでも
逃げずに逃げ出さずに生きる為の
チカラをくれた
明日を生きる為に逃げるのは
決して悪い事じゃない!
命あるかぎり希望はある
未知なる道に満ち満ちている!!!
決して真っ直ぐじゃない
くねくねと曲がりくねって遠回りばかり
あちらこちらへと道草ばかり
また振りだしに戻ってしまうことも・・・
それでも
それこそが人生の醍醐味なのかも
その道草こそが
遠回りこそが
人を育てる
ココロを育てる
いい人になる必要なんてない
味のある人がイイ
笑顔にいっぱいシワを刻んで
そこに座っているだけで
みんなが笑顔になれるような
喜んでくれるような
そんな風に年を重ねていけたらなぁ~♪
一時だけでも
肩のチカラを少し抜いて
背負った重い荷を少し下ろして
足を止めて傍らに咲く小さな花に
ココロを癒されてみてもイイんじゃない
身を委ねられる場所で
ふわふわと
のほほ~~~んと
チカラをもらって
また明日を生きていけたなら
そうして明後日も明々後日もその次の日も
生き続けていけたなら
頑張れる人は頑張って
頑張れない人は頑張らずに
正しい生き方の道標なんてありません
待ち受ける沢山の分岐点
それぞれがその時に選んで進みます
それは
百人百様なんでしょう
確実な未来など誰にも見えていません
たとえ ぶらぶらと歩いたとしても
いつかは何処かに辿り着くのでしょう
その行き着いた先に何も無かったとしても
振り返った道のりに確かな足跡が残るはず
それが自分の証
産まれてきた意味
生き続けてきた誇り
でもでも
まだ先に道が続いているのかも
生き続けてみなきゃあ分かりません
ボクは一番愛おしい人に待ってて欲しいな
ここまで良く頑張ってきたと褒めて欲しい
ぎゅ~~とハグしてもらって
そのまま眠ってしまいたい
その日まで
頑張って生き続けるつもりです
自分の道は自分で決める!
それでイイnoだ

脳が揺れる危険があります ご注意下さい!
↓ クリックは自己責任で 宜しくww
ボクは大切な人を傷つけました
申し訳ありませんでした


