笠原君ととても息の合う二人だとみんなの話題になっていた。
ハッピーアイスクリーム的 なことが何度も起こるのでもしかしたら兄弟だったかも?と思ったりした。
楽しい夢だった。

笠原君:出場回数2回目 経緯不明
ハッピーアイスクリーム的 :プレステのゲームで「クーロンズゲート」というのがあって、その影響と思われる
ジェットコースターに一人で乗った。適当に好いている遊園地。比較的最新型風だった。白とシルバーでデザインされている。ジェットコースターは最新型らしく、様々に回転したり急降下したりする。一番高いところでふわっと体が浮く。ベルトを締め忘れていたのだ!!でもこういう夢は前にも見たことがあるので、今度もきっと大丈夫だ、と自分に暗示をかけた。もうそろそろ終わりというところでプールに着く。ばしゃっと入れられてしまう。「こんな事ならよく調べてからのれば良かった。濡れないと思っていたのに。。。」と思う。
濡れる人はランダムに選ばれていた。全員沈められるわけでもなさそうだ。。なんだ私だけじゃないのか。。と思う。
次に、私は小学校の副担みたいな立場になっていた。子供達は教室の窓のすぐ外にある川へ出て行く。橋の上に何かあるらしく(なにか子供らにはひどく魅力的な物)先を争ってそちらに行こうとし、一人の生徒が、川の掛けへ落ちてしまう。川にはほんの少ししか水が流れていない。ぎりぎりのところで草の根に必死で捕まるが、もう一人が転がり込んできたので、二人して落っこちてしまう。ひどくいたそうだが、深い傷はなさそうだ。
私も川の中へ降りていく。ガイコツが沈んでいた。でもそれは前に学園祭でおばけ屋敷をしたときの残骸なので、何とも思わなかった。でも、良くできていた。骨ってこうなってるのか=、都ほんの少しだけ思った。
女のともだち10人くらいのグループだ遊園地へ遊びに行った。大変に込んでいて、ジェットコースターに乗るために長~く並ばなければいけなかった。建物の中にある階段に沿ってぐるぐると行列が伸びている。(その建物の上の方がジェットコースターの乗り口になっている)
私達は「2階」だとか「踊り場」に着くたびに、出店に行ってうどんとかそばをたべた。「これじゃあ、すごいふとっちゃうね~。。」なんていいながら。3杯~4杯ほど食べた後、いよいよ次の回で乗れると言うくらいの感じになってきた。隣にいたねえちゃん(根岸さん)に「昔もこうして良くクリームを塗ったよね~♪」って言って、クリームを腕に塗ってあげたりしながら話しかけた。
けど、ねえちゃんは、そのことを忘れていた。「あっそうなの?」明るめに返事をしたけど、結構ぐさっときていた。

そのメンバーで、今度は公衆浴場へ行くことになっている。そこが、最終的にみんなが集まる集合場所としておきまりの場所らしい。
女子は わやわやもたもた恥ずかしがっているけど、男子の方は混浴と行くことに目の色を変えている雰囲気はない。
大勢(300~500人)で風呂につかりながら、遠くの人の説法を聞いていた。


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何か宗教的な集まりの雰囲気。
まるでこの宗教には興味がないが、朝礼で校長の話を聞くような感じで聞いていた。