きのう 東横線で 元町に向かっていた。
中目黒アタリで、目の前にすわった三人のおじさん。つか、おじいさん。たち。

あまりの そっくりぶりに たまげた。

うすらはげた白髪頭。 白系の綿シャツ。 ベージュのズボン。一様にポケットから眼鏡を出してきて、単行本を読み出す。
似ている。。。年取ると 似てくるんだな。。と思った。

10分後 3人とも熟睡していた。口を開けて上を向いていた。
さらに10分後 横浜の手前で降りていった。3人とも。

まさか、肉親なら、あれが並んでいても分かるんだろうな?
わしにゃ、じーさんというものがいなかったけぇ、なんだかビックリしたんだな。
・・・と この本を読んで そう思った。

夢日記(たまにホント日記・うそ日記)



「要するに・・・」「要は・・・」といっておいて、ただだらだらと遠回しに説明されても わかんねぇよ。

短く行こうぜ。短く。
なぜか行列をしている。
そこには老若男女いるのだが、小学生のかなり太った男の子が多かった。
私はインタビューすることにする。

そこで目を付けたのが、ブラジャーをしている少年。
別にオンナになりたいわけでもないらしい。そしてこの夢の中では、大して珍しくもないらしく「なぜそこに食いつく?」という感じになる。