午前3時のハプニング -84ページ目

今日の・・・

ちょいめなプチゴージャス回転寿司にて。

穴子一本にぎり!

なかなかだったが実はその他のネタの方が素晴らしいもの多数。

しかしやはり最初の生中にシビレル。暑い1日だったもんなぁ~

今日のランチ

ぢゃなくて晩飯だっつーの!

ひれカツ、千切りキャベツなアレったらコレでしょってことでひれかつ丼。

ま、イケました。

今日のランチ













ぢゃない、晩飯の手始め。

パスタはけっこうオヒサだ。これでビールもススム・・・

あ"っ、1本も無いぢゃん!(涙・・・それが言いたかったの)

P.S.
昨夜、は○みちゃんと釣りへ行った夢見ました。天気は良かったな。

SUMMER OF LOVE

I know 愛悩愛悩~


さぼってた・・・


ただ今JEFF BECK JAPAN TOUR中。 (行ってないけど)


Yardbirds時代からずず~っと第一線で活動してるってのは凄いことだよな。第1期ベック・グループの時もYardbirds時代と並んで好きだわ。


とにかく60年代後期~70年代頭の彼とペイジの「きゅるきゅる」言ってるあのピッキング音(この微妙な表現、わかるよね!?)、たまらん。


さて、復帰第1弾は今回もお手軽なコンピレーションながら美味しい連中たっぷりのヤツです。

このコンピ、英国デッカ・レーベル在籍の60年代モノのコンピレーションなんだけど、ワタクシが最初にこの

手の音にまとめて触れるきっかけとなった'80年代中期の名復刻シリーズ「GREAT BRITISH PSYCHEDELIC TRIP」なるアナログ盤のシリーズでほとんど聞ける内容なのです。あのレコード、全部で確か4枚出たはずだったと思うけど初回が全部「サイケデリック・マーブル・ヴィニール」仕様になってたのが嬉しかった。あの盤で知ったTHE POETSやFAIRYTALES、THE ICEといったほぼ1発屋の連中からストーンズファンにも密かに知られるTHE END(めっちゃ好き!)とか後のYESのメンバーのクリス・スクワイアやピーター・バンクス在籍のTHE SYNなど全25曲収録。ソフト・サイケ~ビート・サイケ系のサウンドが中心となっていて耳障りも良いです。これもあるうちにゲットすべき必携アイテムといえますねー。


さてさて気づけばすでに7月も半ばですよ!何から手をつけて良いかあーだこーだしてるうちに時は流れるのであります。今年は夏のバカンスをヒッピーチックにハニーと共にスペインのイビザ島あたりでひっそりと過ごそう、なーんて思ってるのもまたまた夢、だわな・・・

Various Artists The Psychedelic Scene

持つべきものは・・・

っつーことでやっぱアナログで持っておかんとあかんでしょ。

つーワケでマミちゃんキャロルぎゃんばれよ~©