皆さんは期待値のある台を打ってる人に対してこんなことを思ったことがあるでしょうか?
・こいつ早く辞めねえかな
・うわ、ライバルに台取られたわ
・なんでそんなタイミングで辞めるんだよ
・うわ、ライバルに台取られたわ
・なんでそんなタイミングで辞めるんだよ
結構な頻度であるのではないでしょうか?
ここで思うことは、、、、
ここで思うことは、、、、
「素人打ちの辞めるタイミングがわかればな」
ということではないでしょうか?
プロや専業の方なんかは辞めないのは当然でしょうが、これがわかれば立ち回りも楽になるのではないかと思います。
特にライバルに台を取られたときの、やられたーーーーって感じになってしまいますし、、、
プロや専業の方なんかは辞めないのは当然でしょうが、これがわかれば立ち回りも楽になるのではないかと思います。
特にライバルに台を取られたときの、やられたーーーーって感じになってしまいますし、、、
では、辞めるタイミングはわかるのか?わからないのか?
僕個人の考えでは、ある程度あると思っています。
これから書く内容は、経験上辞めるなっと思うタイミングについて書いていこうかと思います。
これから書く内容は、経験上辞めるなっと思うタイミングについて書いていこうかと思います。
注意してもらいたいこともあります!
僕らのような人は、あくまでも一般のお客さんと、ホール環境ありきでの活動です。
ハイエナといわれるくらいなので、卑しいとか迷惑とか色々と思われる部分が大きいです。
なるべく目立たず、迷惑をかけずに、今の環境とうまく付き合いながら行ってください!
目をつけられて損をするのは自分なので、、、、、
目をつけられて損をするのは自分なので、、、、、
まず前提としてお客さんの選定をしてください。
以下のフローチャートで、待つ余地ありの場合のみ辞める可能性があります。
以下のフローチャートで、待つ余地ありの場合のみ辞める可能性があります。
このフローチャートでは、プロでなく、当たるまで打たない人を判別してもらいたいです。
また過去に良い台を捨てたことや、よくわからないタイミングで辞めたことのある人も待つ余地ありです。
最近だとプロとかではないが、サイトとかで調べて打つ人もいるので、そういった人も辞める可能性は低いと思います。
また過去に良い台を捨てたことや、よくわからないタイミングで辞めたことのある人も待つ余地ありです。
最近だとプロとかではないが、サイトとかで調べて打つ人もいるので、そういった人も辞める可能性は低いと思います。
*例外「当たるまで打ってボーダーとかで辞めてく人」
これに関しては当たるまで打つ時間+ボーダーまで打つ時間がかかりすぎるので対象外です。
これに関しては当たるまで打つ時間+ボーダーまで打つ時間がかかりすぎるので対象外です。
では、待つ余地ありの人のやめるタイミングについてです。
①キリの良いゲーム数や、キリ良くお金が無くなった瞬間
このタイミングは、1万円がなくなったとき、財布の中がなくなったときです。
どんな人でもキリがいいところでなるべく終わりたくなるものです。
時間にしろ、お金にしろ、なんかの回数にしろ、何かと人間は切り良く終わりたいと思っています。
特にお金の無くなる瞬間は注意してみてるといいかと思います。
このタイミングは、1万円がなくなったとき、財布の中がなくなったときです。
どんな人でもキリがいいところでなるべく終わりたくなるものです。
時間にしろ、お金にしろ、なんかの回数にしろ、何かと人間は切り良く終わりたいと思っています。
特にお金の無くなる瞬間は注意してみてるといいかと思います。
②千円札を入れる人
これには、千円札を優先的に消費したい人か、あともう少しだけ様子見や打ちたい人のどちらかではないかと思います。
焦点を当てたいのは後者の人です。あとちょっととか様子見の人は辞めやすいと思います。
このような人は、あと50Gとか20Gで辞めようなどと考えてる可能性があるので観察してみてください。
あくまでも僕の経験則なので参考程度です。
しかし辞める人にも、辞めるタイミングがあります。
この辞めるタイミングを上記のように把握することができて、その人数を増やしていければ高精度に台をマークすることができます。
また注意して見るとしたら、
打ち方がおぼつかない人
説明書を読んでる人
説明書を読んでる人
このお客さんは、台をしっかりと把握できていない人とも言えるので可能性があります。
人や環境をしっかりと観察することで良い台が積もれると思います。
