復興
震災から一か月が経ち、救援から復興のステージに変わろうとしています。
復興で先立つものはお金となります。
支援金とかは、被災した人に配られると思いますが、せいぜい数百万円まででしょう。
当座の生活支援にはなると思いますが、収入を得ることが必要になります。
しかし、一部の大企業を除き、多くが会社ごと被災し、従業員の多くが解雇になっている状況と聞き及びます。
企業サイドとしては、しょうがない苦渋の決断とは思いますが。。。
これでは、被災住民の生活再建どころか、生活の維持すらできないでしょう。
そこで提案なのですが、商店や企業に、商品を依頼し、その代金を「先払い」したらどうでしょうか?
たとえば、老舗の酒造店に日本酒を依頼します。3000円のものを10本。計三万円を先払い送金します。
1000人が注文したら、3000万。一万人が注文したら、三億円になります。
その資金をもとに工場などを再建してもらいます。
企業の方も、「注文した商品を出荷しなきゃ、お客さんから期待にこたえ頑張ろう」という意識になるのではな
いでしょうか?
注文した人も、何年後になるかわかりませんが、とっても楽しみなると思うのですが。
ある時払いの催促なし。 こんな枠組みができればなって考えています。
ソフトバンク
こんばんわ。
久々の更新になります。
僕は、ソフトバンクの株主です。少々しか持っていませんが。。。
ソフトバンクの株は、たぶん一生手放すことなないと思います。
株価が上がるとか下がるとかいう問題ではなく、孫正義を応援したいっていう気持ちからです。
孫正義が、日本に残した功績は多大です。
これだけの高速通信網が低コストで実現したのはその最たるものだと思います。
それからも大きなものを残してくれるでしょう。
ソフトバンクが30周年を迎えたようです。
これからの30周年のビジョンの発表会があり、オンデマンドで流れています。
最後の20分、とても心うつものが有ります。
彼の生い立ちについて涙ながらに話しています。
ソフトバンク http://webcast.softbank.co.jp/ja/press/20100625/agree.html
ユニセフ マンスリーサポート
おはようございます。
以前から興味があり実行していなかったことがあります。
それは、ユニセフのマンスリーサポートです。毎月一定の金額をユニセフに寄付する制度です。
出張で途上国たくさん訪れ子供たちの状況を目の当たりにした経験上、以前からこの制度に興味を持っていました。
たいしたことはできませんが、自分でもできることから何かすることが大切なんだろうなんて思います。
今日から、僕もサポーターの一員です。
ユニセフ マンスリーサポート http://www.unicef.or.jp/cooperate/coop_monthly.html
