って言いたいのに夜です。
最近は遅ればせながら『日常』というアニメにハマっております。
マンガの世界からしばらく離れていましたが、さすがNHKです。
しかし、マンガではなくアニメから入ってしまいました。
ガッカリしないパティーンです。
まぁ、いいやw
NHKについては今度たっぷり語りますヽ(.⌒.)ノ
今日はね
9月くらいから唯菜と計画してる
「くだらない計画」
第二、三段!!!w
「同性からラブレターもらったらどうする☆ドッキリ大作戦☆」です。
まず架空の女の子のキャラ設定
私が清書
概要は架空の女の子になりすましてラブレターを書き、
友達の家のポストに投下、様子を見る
です。
こだわりポイント
女の子の人物設定は紙1枚に書きこんだ
高校生の頃に姉(3つ上の英文科)に連れられて見学したサークルで「ターゲットの友達」に惚れる
私達が通う大学の系列の女子中高ストレートでオンリー女子高育ち
「友達」に近づきたくて同じ大学、同じ学部に入る
黒髪セミロング
おとなしくて(気持ちが)重い感じ
名前も全て一から考えた、お嬢様っぽい居そうな名前「須藤綾乃」w
ストレートに告白の言葉は使わず、あくまでも遠まわしにソレっぽさを臭わせる
「一緒に歩きたいと思うようになってしまいました。」
「この関係を考えて頂けるなら、1週間後チャペルで待ってます」(うちらが旅行に行ってる日)
便箋が不思議の国のアリス、封筒がバンビ
直接投函しました設定で、あえて切手なし
筆跡でバレないように唯菜が下書きし、私が清書し誰の字でもなくす
「友達」がこの手紙についてうちらに相談してきた場合、手紙の話題を一切してくれなかった場合、最後まで手紙の存在をうちらに隠し通した場合を想定し打ち合わせ仕上げる過程で唯菜と文章考えて何回も推敲したんだけど、文章の気持ち悪さと上手さにずっと笑ってたw
完成☆
その日のうちに「ターゲットの友達」は手紙を発見したらしく
スカイプの電話来た
うちら4人でスカイプ電話する
「友達」から手紙の話聞いてる間、唯菜が笑いこらえてるの明らかにわかる。
ぬるーくバラす
って感じ
さすが「友達」!
予想以上のリアクションの早さ

しかも記念に手紙取っておいてくれるって(T▽T;)
ドッキリ考えるのも、リアクション想像するのも、手紙作る過程も、ポストにつっこむ瞬間も、友達の反応も、スカイプの会話も全部楽しかったーヾ(@°▽°@)ノ
マブダチ!!
…マブダチって何?w
いい友達を持ったわー











