Heart Beat VOICE

Heart Beat VOICE

言葉がいつも邪魔をするの

Amebaでブログを始めよう!

このブログ、まだ生きてたことに驚きだーぶー


一時期、仕事がハードすぎて


書こうなんて思わなくて、


心身ともに無理で


プライベートで何かをやるってことも


諦めてたもんなぁ。


人付き合いもほぼ辞めてたもんなぁ。


ここ数年の休日の記憶って、


ベッドでゴロゴロ、


本読んで、


植物に水あげて、


ごくたまーに歩いて…


1人が過ぎる。



そうして、ようやく今年から


リハビリ的に


職場の人たち4人グループで


ご飯に行くようになった。


しかし、


やはりしんどいぼけー


同じ年頃の女たちといるの


しんどいなー(笑)


「男は金もってなきゃ」とか


「投資してる?」とか


「定年後の生活」とか


「親に何かあったら」とか


つまんねー叫び

(ごめんなさい)


私の頭が大人じゃないからなのだろうか、


くだらないノリとかギャグとか


妄想の話とかで


爆笑したい。



第一、そんな切実な話するほど、


私のことなんか何も知らないじゃん!


みんなが同じような状況じゃないからな。



そして、1人がしゃべりまくり、


みんなその人に合わせている。


親会社の人だからか?


なんなんだその忖度の空気は…



そして


しゃべりまくるその人は、


ご飯の場で、


私の見た目の病気を指摘してきた。


空気が凍るからやめておけ~ショック


「あー、私、病気なんですよね」


って


言ったけど、


この人は私のこと


何も知らないんだな



思った。


同じような目線で、


仕事のこと生活のこと


しゃべりまくるけど


全然同じじゃないから、


だからしんどく感じるんだよな。



最初にご飯に行った日、


「あの人たちとは合わない」



思った。


というか、


誰とも合わないし


楽しいと感じない。


グループLINEも嫌いだ。


抜けたい。

3年前、

突如

隣のアパート二階のベランダに、

中森明菜を大音量で流しながら

たびたび上半身裸で現れる

という

男性が

入居してきた。


(つ、強い…ガーン)

まず思った。


ある日の夜、

自分のアパートの階段を昇っていたら

その男性の部屋の

カーテン越しに

観葉植物の影が見えた。

(マジか、あんな変わった人でも植物育てられるのかえっ)

私なりに衝撃を受けた。

考えたこともなかったことだが

(私にも出来るかもしれぬ…)

と思い始めた。

そして

休みにホームセンターに行って

植物コーナーに入ると、

なんとも澄んだ空気で気持ちがよい。

そこで

観葉植物をひとつと

サボテンをひとつ

買ってみた。

(すぐ死ぬかな汗)

なんて思っていたが

小さな葉っぱが次々出てきたりするところや

不思議な成長の仕方に驚かされたり

なんだかんだ言って楽しいものだった(笑)

3年経って、

今では私の部屋は

植物園のようになっている。


私にはいつも

何かを始めるときは

きっかけが必要なのだ。

大音量中森明菜ベランダ半裸男が、

きっかけを作ったのだ。

人生何が起こるかわからないものだ。
タイトルは、
BLANKEY JET CITYの「ガソリンの揺れかた」
の歌詞の一部です。

懐かしいなー。

うちの車もラブリーベイベーと呼んでみようかな。

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投稿するの久しぶりだな。

私には、

距離を置きたいとずっと思っている人間がいる。

会うたびに愚痴と噂話と自慢話

ばかりで辛いからだ。

軽めなサイコパスなのかなって思うこともある。

ある日そいつは

「○○ちゃんと△△さん揉めないかな、私そういう話聞くの大好き」

という発言をしてきた。

そうなのだ。他人が揉めるのが大好きなのだ。

なんと悪趣味なんだ。

好きなだけでは事足りず、

わざわざ揉めるように仕組んで

仕掛けることもある。

人間関係のドロドロに異常に興味があり

情報を得て撒き散らす。

ただそいつのパッと見の印象は、

むしろ

ニコニコしていて柔らかく感じがいいし、

某女優に似ていてふんわり可愛い系である。

何時間も(最低でも5時間)怖い低い声で

気分が悪くなるほど

愚痴と噂話を言うような人間にはとても見えない。

おとなしめな人間をターゲットにし、

何かと人気のないところへ誘い込もうとする。

二人きりになったら、

愚痴の始まり。逃げ場無し。

苦労をしたことがないらしく、

いつも誰かに頼るのが癖らしい。

他人の痛みには無関心である。

最初はニコニコしていていい人だと思ったが、

ご飯に行ったりすると

運転手として使われたり

何時間も愚痴を聞かされ、

吐き気→顔面蒼白→トイレ駆け込み

必須。

なんか一緒にいる人間を苦しくさせる圧迫感がある。

LINEの返信をやたら遅くしてみたり

誘いを断ったり、

二人きりにならないよう人目に付く場所にいる

など

離れる努力を続けること約一年半…


ついに来たぞ…時が…メラメラ

あからさまなひどいことを言われたので
(前にも言われてるけど準備不足だった)

これは離れるなら今でしょ!!

話を「聞きたくない」と遮ってその場を離れた。。。

その後やつは隠れるようにして過ごしていたが、、

再び、何事もなかったかのように接してきた。

(こいつ何事もなかったことにしようとしてるガーン)
(そーいえば前にもこーゆーことあったなガーン)

なので、あえて私から話をぶり返した

「こないだの事が心に突き刺さっている」

と言っておき、

ひたすら普段通りに一人で行動している。

その日、

やつは別のおとなしい子を捕まえて、

一日中くっついて

低い声でずっと話している様子を見かけた。

これで、離れられるよね。


思った矢先!!!!

ラインが来たのだ!!!

OMG~!!!

「話があるからご飯行きませんか?」

だとムカムカ

怖い、怖すぎる叫び

行くわけないだろー??

思った以上にしつけーな!ガーン

どーすんだよ!!

行くという選択肢は100%ないのだが、

①普通に無視したいが

無視したら「無視した」って言いふらすんだ。

悪者にしてくるんだ。めんどくせぇ。


②断る

もちろん無駄なく丁寧に。大人だから。

しかし断りの返信をすれば、それにも返信が付く。

読みたくねぇ!!!

どうする~私ショック!??

‘’仕方なく②‘’でファイナルアンサー?

甘いかしら。

本音では‘’①の鬼‘’でファイナルアンサーなですが。

この想像以上のしつこさは、

なんなんでしょうか?