遠藤淳也のレコーディング日記 -60ページ目

遠藤淳也のレコーディング日記

仕事の様子を中心に日常の出来事等をお届け。



僕が最も好きな音のエレクトリックギターは

テレキャスター。

僕が最も弾き辛いエレクトリックギターも

テレキャスター。


こんなもんかな、人生って。

なんて思ってましたが(話盛ってます)


ここ最近よくお世話になっている

Se○kyさんに

調整をお願いしてみたわけです。



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テレキャスターって
弾き易いんですね


弾き易さはもちろん、

音がメチャクチャ良くなりました!


これは凄い!

キレが増してボトムもしっかりしました。

何と反応の良いギターだ!



というわけで、、、





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シンラインもお願いしちゃいました!



シンラインって
こんなに音が良かったんですね


ちゃんと箱感があります!

特にフロントの音は神掛かってます。



Se○kyさんの音は巻弦の4~6弦に

特徴を感じます。

凄く好みです。


最近はSe○kyさんが調整した

レスポールを良くレコーディングで

使うのですが、

これを弾いた某バンドのギタリスト曰く、



5、6弦の鳴り方がヤバい



と言っていたので


誰もが分かる特徴なんでしょうね。



これは面白くなって来ましたよ。

今年は

テレキャスターを今一度

掘り下げてみようかなと考えてます。





Se○kyさんありがとうございます!