遠藤淳也のレコーディング日記 -216ページ目

遠藤淳也のレコーディング日記

仕事の様子を中心に日常の出来事等をお届け。




またレスカスですよ。



写真はクロサワ楽器 G-CLUB SHIBUYAさんから転用。


Gibson 1972年製 '54 Les Paul Custom Limited Edition


最近はよく70年代のmarshallを弾いてるのですが、

P-90のギターがきっと相性良いと思うわけですよ。


重さが4.3キロということで

ほとんどが4キロ後半というレスカスにしては

まぁまぁありがたい重さではないでしょうか。

僕的には4キロちょっとくらいがレスポールらしい音だと

思ってますので
(カスタム、スタンダード問わず)

これはなかなか良さそうな気がします。



まぁ、色々言ってみてもね、結局のところ、



とにかく見た目がカッコイイ


ハムと違ってこのアルニコ54は

どこにも属さないカッコ良さというか、

より不良度が高い気がします。

個人的にですけど、



ハカイダーのカッコ良さと同じなんです
(40歳以上限定)



これとmarshallがあれば後は要らない。


なんて人に言ってみたいw


そんなイメージの憧れのギターの1つです。






僕の勝手な妄想では


どんピ~さんに1番似合うギターがこれなんですw