今日は管打楽器コンクールです

頑張ってきます。


結果はまた書きます\(^O^)/
ついに第一次審査まであと五日。

と言っても、二次審査、三次審査もそれぞれ間が1日ずつしかないので、もう一週間ちょっとで終わってしまうのだ。

間が開いていれば一個ずつ考えていけるけど、今回は全部並行して練習しなきゃいけない。

しかも全部難しい。

とか言ってる間に練習しなきゃ。



あ、そうそう、昨日なぜかいきなりアクセス増えてたんだよね(・ω・。)

何もしてないのにw


では、また書きます\(^O^)/
なんとなく書こうと思ったから、岡崎樹~初心者から上級者まで、いいドラムを叩こう~(仮)の中から、今回はライドシンバルをピックアップ。

あ、ちなみに、岡崎樹~…については随時タイトル募集してます(。・_・。)ノ

これがいい!ってタイトルがある方はこちらまでw

↓↓↓コメント↓↓↓



さて、今回はライドシンバルですが、これは僕自身もかなり悩んだところです。

というのも、一回叩き方が出来上がると、それを修正するのって難しいんです。

だから、最初にドラムを始める段階でそれぞれの楽器の叩き方、鳴らし方を理解してもらう事が大事ですね。


ライドシンバルは、基本的にスティックを落とすだけでいい、という感覚です。無理に叩こうとすると音が濁ったり、散らばってしまったりするので、一番きれいな音の出る場所を探して、優しく落としてあげる。速い曲になっても、できるだけ力まずに演奏できるように心掛けましょう。これはジャズの4ビートもロックの8ビートも一緒です。

とは言っても、楽器編成や状況によっては強く鳴らさなければいけない時もあります。そんな時は、力ではなく、高さとスピードを意識してみましょう。同じ力でも、高い場所から落としたり、落とすスピードを上げると音は変わります。リラックスした状態で、音が広がらないよう注意しながら、速さと音量の限界を見極めつつ、演奏しましょう。

慣れるまでは、油断するとすぐに音が散らばってしまいます。

常に気を張っていると疲れてしまいますから、あくまで全身はリラックスした状態で、ゆっくりから時間をかけて練習しましょう。



というワケで、基本的には大坂先生からの受け売りだったりしますが、ちょこちょここんなのを書いてくと思いますので、気になった方はコメントでもメッセでも下さい。

では\(^O^)/