はうッッ…!!
やっちまった…( ̄口 ̄;)
やべぇ…立ち上がれねー
よりによって 裸だし…
這うようにお風呂を出て(まるで貞子…) 声にならない叫びを出しながら パンツとパジャマを着る…
そして 貞子再び…( ̄口 ̄;)!!
パチ屋で働いていた時も1度あったが ここまで酷くなく、暫くすると動けたのに…!!
痛すぎて笑える…
笑うと余計イタイ…
じぃじに抱かれた蒼クンが 心配そうに 私を見て「あッあッッ!!」と言う。
私に向かって両手を出している…
とぅとぅ心配もデキるよーになったか!! と感心する(´∀`)
あまりにも蒼クンが 騒ぐため じぃじがうつ伏せで横たわり悪霊のよぅな声で悶える私の腰の上で 蒼クンをピョンピョン跳ねさせた!!
じぃじ「ママの腰トーントン♪」
蒼クン「きゃッ♪きゃッッ♪」
って…
よろこんどるがなー( ̄口 ̄;)!!
心配ぢゃなくて 抱っこして欲しかっただけなのね(-ω-)
意地で二階の自分の部屋まで 這っていき 蒼クンは下でじぃじとばぁばに見てもらうことにしました。
最悪だ…!!
なんもできんッッ!!
