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代打バッターのブログ

アメーバピグのトランプゲーム「大富豪」の記事を主に書いてます
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みんなおはよー


源しずかです

・・・あ、失敬


しずかさんとくれば、やっぱり入浴シーンですよね

さてサービスシーンはこのぐらいにして、今回のテーマは

ロマン待ち

いやあ、なかなか上がれない待ちってありますよね

たとえば、

階段待ち

残り3枚とかで、階段で待ってるやつ

それに、ピン待ち

Aで待とうが3で待とうが、上がらせてもらえないですよね

よーするに、ここでいうロマン待ちって、大富豪のとき上がりにくい手札の形っす

逆に富豪のときなんか、アシストされやすいんやけど
わりと実戦で見かけるのが

8切ってからのペア待ち

これ、なかなか上がれないんだよね


(イレブンバック)

事前に8切ってペアと読まれると、延々とピンを切られてしまうっす

その昔、わしゃ、887とかから8を1枚だけ切って
恐怖のひっかけ

8切り待ち

とかやったけど、これも実戦では上がれてないっす(笑)

まさにロマンやなー

8切って残り2枚から8切りで上がられたら、ショックやわー

泣いちゃうわー

というわけで、実戦ではほぼ役に立たない(というか、役に立ったことがない)

ロマン待ちの紹介っす

ちょっと見方をかえると、べつのテーマも見えてくる動画なんだけど

(イレブンバック 画像なので、クリックしても再生しないぞ☆)

ええっと、ここっす(1:30あたり)

先も紹介したけど、ロマン待ちの可能性があるので絶対ではないけど
あえて8以下のカードを通して

ここに押さえの切り札がある

と周りに伝えているっす

カードには「切る」タイミングというものがあって、一見通しにくい8以下のピンも
展開次第では相手を追いつめる

武器にかわるってことやね

「大富豪」というゲームはこんなふうに切りにくいカードのハンデが

逆転する

という現象がまま起きるっす

なら、有効に活用しない手はないよね(笑)

というわけで、今回のテーマは変化球を投げてロマンもとい

カードを切るタイミングっす

まる

~注意文~
場合により動画及び画像は身元をわからないように細工してありますが
何か不都合があれば

すみやかに削除しますので
あしからず