僕が手にした時に既にもう駄目だって事は決まってた…
僕も始めはそんなきがしてた。
期待を寄せても仕方がないって…
でも、ほんの少しの時間だったけど…
ほんとにちっぽけな夢を…
それでも叶えたいって
叶うかも知れないって
久しぶりにワクワクした時間を過ごせたよ。
ありがとう。
今日から僕にとってはなんの意味もなさない存在になってしまったことに
何故だろう…
不思議と全然寂しくない。
きっとこの心の温かさがそのまま答えで良さそうだ。
ありがとう。
また…じゃなくて
もうほんとにさようなら
1000分の1の奇跡。