☆ 秋とDUBとピアノ ☆
そう言えば
一日一枚レコードを聴こうとかいって
すっかりさぼってました。
今日はこれからバイトなので
サクッとこんな日に心地よい
12inchを♪
HIROSHI FUJIWARA / in DUB CONFERENCE (NATURAL BORN DUB)
言わずもがな 藤原ヒロシは、1980年代のクラブシーンを駆け抜けたトップランナー。今なお日本の音楽界を牽引する偉大なミュージシャンの一人。日本で最初にクラブDJというのを仕事にした人です。
かれこれ14年前の曲ですがDUB(ダブとは、エフェクターを使ってビートの部分を強調させるジャマイカ生まれのRemix手法。)と美しいピアノの旋律とを合わせ、独特の空気感と浮遊感を表現した名曲。
(J.M.バスキア)を纏ったジャケットも個人的に好き。
秋の木漏れ日散策に♪
バイトですが。。。
☆ 犬は吠えるがキャラバンは進む ☆
今日のおやつはホットケーキミックスで
お手軽簡単マフィン。

ホットケーキミックスは最近いろいろありますが
個人的に日精製粉がふわふわしっとりできるので
お気に入り。余ったジャムと生クリームを入れて
少しリッチに♪満足です。
今日のタイトル、「犬は吠えるがキャラバンは進む」
小沢 健二の1stアルバムを思い浮かべた方(握手)
そう。懐かしいです。
大好きでした。
このタイトルについて本人はあれこれライナノーツに書いているのですが
本来のことわざの意味はとてもシンプルで
周囲の雑音(犬は吠える)など気にせず自分の仕事をきちっとする(キャラバンは進む)
的な事らしいです。
世の中雑音だらけだけど自分をしっかり見失わずにいたいと私的には解釈して
大好きなこの曲を!
天気読み / 小沢 健二
上昇する気温のせいでロードショーは続き
不安と第6感について君もきっと勘づいている
ほんの少し傷つけあうために待っている恋人同士と
何言ったって裏返っていく彼や彼女
君のいっつもき切り過ぎの前髪のような
変な気持ちだってどうにかなってゆく
感情過ぎ去ってた僕の赤いダイアリ
予言を続けてる天気 君はずっと信じないけど
真っ白な壁ぶち当たる彼ら 何という言葉もないまま
嫌な返事ってのだけ狙ってるから
僕のいっつも荒れ過ぎの唇離れた
新しいフレーズが君に届いたらいい
雨のよく振るこの星では
神様を待つこの場所では
木も草も眠れる夜が過ぎるから
君にいっつも電話かけて眠りたいよ
晴れた朝になって君が笑ってもいい
星座から遠く離れていって景色が変わらなくなるなら
ねえ本当はなんか本当があるはず
明りをつけて眩しがるまばたきのような
鮮やかなフレーズを誰か叫んでいる
お手軽簡単マフィン。

ホットケーキミックスは最近いろいろありますが
個人的に日精製粉がふわふわしっとりできるので
お気に入り。余ったジャムと生クリームを入れて
少しリッチに♪満足です。
今日のタイトル、「犬は吠えるがキャラバンは進む」
小沢 健二の1stアルバムを思い浮かべた方(握手)
そう。懐かしいです。
大好きでした。
このタイトルについて本人はあれこれライナノーツに書いているのですが
本来のことわざの意味はとてもシンプルで
周囲の雑音(犬は吠える)など気にせず自分の仕事をきちっとする(キャラバンは進む)
的な事らしいです。
世の中雑音だらけだけど自分をしっかり見失わずにいたいと私的には解釈して
大好きなこの曲を!
天気読み / 小沢 健二
上昇する気温のせいでロードショーは続き
不安と第6感について君もきっと勘づいている
ほんの少し傷つけあうために待っている恋人同士と
何言ったって裏返っていく彼や彼女
君のいっつもき切り過ぎの前髪のような
変な気持ちだってどうにかなってゆく
感情過ぎ去ってた僕の赤いダイアリ
予言を続けてる天気 君はずっと信じないけど
真っ白な壁ぶち当たる彼ら 何という言葉もないまま
嫌な返事ってのだけ狙ってるから
僕のいっつも荒れ過ぎの唇離れた
新しいフレーズが君に届いたらいい
雨のよく振るこの星では
神様を待つこの場所では
木も草も眠れる夜が過ぎるから
君にいっつも電話かけて眠りたいよ
晴れた朝になって君が笑ってもいい
星座から遠く離れていって景色が変わらなくなるなら
ねえ本当はなんか本当があるはず
明りをつけて眩しがるまばたきのような
鮮やかなフレーズを誰か叫んでいる

