なゐ明けて駆け寄る友や卒業歌


卒業式を中止にした学校がけっこう有る様だ。
一生に一度の事なのだから、日を繰り上げてでも場所を変えてでも、やってあげた方がいいんじゃないのかな。

被災地の学校の卒業式を見ていてそう思った。


おはようございます。
今朝の東京は曇りです。

昨晩は会社に泊まりました。弁当持ちで。
管理職の鑑だよなあ、俺。

翼が、多分仕事中だからだと思うんだけど、英文のメールを送ってくるもんだから訳すのに一苦労です。

と言っても中学生程度の英語なんだけどね。


よく行く書店の店員が、眼鏡をかけた時の俺によく似ているそうです。

次に帰ってきたら日本の床屋へ行きたいそうです。

カナダへ避難して来いとも書いてありました。


そうだね。そうしたいのは山々なんだけど、俺はママンを捨てては行けないんだ。

長男だからさ。