マザレフェス、タイムテーブル!前売り3/18まで!
3/21、マザレフェス、タイムテーブル!
前売りチケット販売は明日3/18までです!
【一般発売】
チケットぴあ(受付3/18 23:59まで)
ローソンチケット(受付3/18 23:29まで)
イープラス(受付3/18 18:00まで)
迷われてる方はお急ぎ下さい!
【日時】2016年3月21日(祝・月)
【LIVE】JABBERLOOP/PHONO TONES / fox capture plan / Schroeder-Headz guest.Kie Katagi(jizue)/re:plus-band set-/Keishi Tanaka/and more…
【会場】原宿クエストホール(東京都渋谷区神宮前1-13-14)
【時間】開場13:00/開演14:00
【料金】前売¥4500-(1D別)
【Official Website】
http://jabberloop.com/mazarefes2016/
ジャバルーパーミーティングvol.4 ありがと!!!
どうも、ダイスケです。
もう三週間も前の話になってしまったけど
「ジャバルーパーミーティングvol.4
~JABBERLOOPと美味いイカ食べイカなイカ? ツアー!!~」に参加してくれたみんな、ありがとう!!
ルーパーのみんなと一緒に旅行できたら楽しいやろなぁ?と
ホント単純な動機で開催したものの、いつものliveと違うからみんな応募してきてくれるか凄く不安だったけど、蓋を開けてみたら満員御礼な上に普段LIVEに来れない小さなお子さんや、家族連れのみんなもいてくれて凄く嬉しかったです!
当日、出発地でもある福岡は朝からみぞれ混じりの大雨、、どの予報見ても終日天気悪かったのにバスに乗って目的地に向かうとドンドン晴れて最初の観光地『鏡山展望台』に到着する頃には嘘のように快晴!!
さすが晴れバンドJABBERLOOPですw
メインのお昼は宴会場でイカ御膳を頂き、メルテンのカラオケをみんなで聴き、まるで昭和の社員旅行。
そして唐津城見学の後は、
この日だけの『スペシャルLIVE』
とはいえ、
LIVEは生物で、基本その日、その瞬間だけのものなので、
どうしたら本当の意味でスペシャルになるかめちゃくちゃ悩みました、、、
以前のルーパーミーティングでは事前に好きな曲を投票してもらって
ランキング形式でセット組んだし、
前日のワンマンでは最近全然やってなかった曲を沢山演奏しちゃったし、、
ホント悩みました、、
考えて考え抜いて出た答えが、
『考えない』
えっ、、どういう事??
となるでしょ?
行きのバスの中で好きな曲、聴きたい曲のアンケートを書いてもらい、
それをクジ引きで引いて演奏する。
何が出るか分からない仕込み無しの一発勝負!!
iTunesでJABBERLOOP検索をすると今までリリースした楽曲100曲以上もあるんです。
正直忘れてしまい全然演奏できない曲も多々あります。
どれが出てくるか分からない、ドキドキ感半端ないです!
でもこんな感じの企画意外とありそうでしょ、誰かやってそうでしょ?
みんながやって無い事をやりたい!
クリエイティビティ溢れるのか、ただのドMなのか分からないけど
更に『ジャンルBOX』という音楽のジャンルが8種類書いて入れてある
クジ引きの箱をもう一つ作りました。
まず、ジャンルBOXよりジャンルカードを引き
ヨウヘイがそのジャンルのリズムを刻む、
そして、アンケートBOXより曲をを引いて即興でアレンジしながら演奏するという企画にしました。
例えば、
『バラード』のリズムで『シロクマ』とかね。
そして単純計算すると
100曲×8ジャンル=800通り
もうこれ練習のしよう無いでしょw
当日どうなったかは参加してくれた皆さんだけが知ってる
まさしくスペシャルなLIVEとなりました。
意外とカッコイイものからアレ??ってものまでね、、、
帰りのバスでは『じゃば散歩』という
10年前にみんなで住んでいた町、西小山を散歩してジャバハウスを尋ねる手作り番組を放送したり
ワイワイ楽しく帰ってきました。
本当に楽しかった!また、やりましょう。
いつかみんなで海外旅行とかも行ってみたいですね!!
次回のジャバルーパーミーティングも楽しみにしていてくださいね。
DAISUKE.
4/24 SYNCHRONICITY’16 - After Hours - 出演決定!
【SYNCHRONICITY’16 - After Hours -】に出演決定!
4/24(日) 15:00 open start
場所:TSUTAYA O-EAST、duo MUSIC EXCHANGE、TSUTAYA O-WEST、TSUTAYA O-nest
前売 5500円/当日券(未定)
※前売券完売の際は、当日券の発行はございません。
公式WEB:https://synchronicity.tv/festival/
(問)info@kikyu.net
■LIVE
・クラムボン
・渋さ知らズオーケストラ
・BRAHMAN
・envy
・MONO
・downy
・world's end girlfriend
・THE NOVEMBERS
・fox capture plan
・jizue
・toconoma
・JABBERLOOP
・Yogee New Waves
・never young beach
・MOROHA
・D.A.N.
and more...
チケット(2/18(木)一斉発売):
【プレイガイド】
・チケットぴあ [Pコード:289-102] http://t.pia.jp/
・ローソンチケット [Lコード:72102] http://l-tike.com/
・e+ http://eplus.jp/synchronicity/
【店頭】
・TSUTAYA O-EAST(03-5458-4681)
【メールチケット(枚数限定・特典付)】
申込フォーム:https://ssl.form-mailer.jp/fms/00a49ca082450
【クラベリア】
http://www.clubberia.com/ja/events/248900-SYNCHRONICITY16-After-Hours/
マザレフェス出演【Keishi Tanaka】
【Keishi Tanaka】
Riddim Saunter解散後、SSW(シンガーソングライター)として活動をスタート。
ソングブックとして、"夜の終わり"と、絵本"秘密の森"を発売。2013年1月23日に1stフルアルバム"Fill"、そして、ハンカチ付CD"CRYBABY'S GIRL"などフォーマットにとらわれずリリースしている。ライブの方も一人での弾き語りやバンドセットなど、様々な形態で行い、場所や聴く人を限定しないスタイルで活動中。
2015年4月22日には待望の2nd アルバム"Alley"をリリースし、東名阪の10人編成のフルバンドセットのツアーに加え、20箇所のアコースティックセットでの全国ツアーを敢行。話題となった10人フルバンド編成でのライブは11月にDVD化した。
新年1発目のシングルは、Tokyo Recordingsをアレンジメントに迎え"Hello, NewKicks"をリリースしたばかり。
マザレフェスではfox capture plan のステージにゲスト出演
公式サイト: http://keishitanaka.com/
ソングブックとして、"夜の終わり"と、絵本"秘密の森"を発売。2013年1月23日に1stフルアルバム"Fill"、そして、ハンカチ付CD"CRYBABY'S GIRL"などフォーマットにとらわれずリリースしている。ライブの方も一人での弾き語りやバンドセットなど、様々な形態で行い、場所や聴く人を限定しないスタイルで活動中。
2015年4月22日には待望の2nd アルバム"Alley"をリリースし、東名阪の10人編成のフルバンドセットのツアーに加え、20箇所のアコースティックセットでの全国ツアーを敢行。話題となった10人フルバンド編成でのライブは11月にDVD化した。
新年1発目のシングルは、Tokyo Recordingsをアレンジメントに迎え"Hello, NewKicks"をリリースしたばかり。
マザレフェスではfox capture plan のステージにゲスト出演
公式サイト: http://keishitanaka.com/
YouTube
マザレフェス出演【Schroeder-Headz guest.Kie Katagi】
【Schroeder-Headz guest.Kie Katagi(jizue)】
■Schroeder-Headz(シュローダー・ヘッズ)
数多くの著名ミュージシャンのサポート・キーボーディストとして活躍する、渡辺シュンスケによるポスト・ジャズ・プロジェクト。
ピアノ、ベース、ドラムスによるアコースティック・トリオ・サウンドとプログラミングを融合させ、美しいメロディと有機的なグルーヴが印象的なピアノ・トリオの未来形とも言えるサウンドを紡ぎ出す。その名前の由来はアメリカのアニメ"PEANUTS"(日本名:スヌーピー)に登場するトイ・ピアノを弾くシュローダー君に依り、クラシック、ジャズ、ダンス・ミュージック、エレクトロなどに影響を受けたリリカルな男子の脳内イメージを表現している。また、同アニメの音楽を担当したビンス・ガラルディ・トリオへのリスペクトの意味も込められている。
3rdフル・アルバム「特異点」、2016.1.20に発売。
http://schroeder-headz.com/
■Kie Katagi(jizue)
京都出身。
4歳よりピアノを始め、高校、大学と音楽学校に進み、海外などでも公演を行っているピアニスト/鍵盤奏者。
16年02月10日にSchroeder-Headz、mabanua、関口シンゴ、Shingo Suzuki(Ovall/Hipnotics)が参加したピアノ・アルバム『Serendipity』でデビューする。
また、インストゥルメンタル・バンド、jizue(ジズー)の鍵盤奏者としても活動中。
jizueは、ジャズやポストロックをベースに、ダンスミュージックやミニマルの要素まで取り入れ、
変幻自在で巧みな演奏能力が高い評価を獲得しており、その人気は日本のみに止まらず、カナダや中国で大規模なツアーを行うなど世界中でファンを増やしている。
https://www.facebook.com/kiekatagi.kyoto/
ピアノ、ベース、ドラムスによるアコースティック・トリオ・サウンドとプログラミングを融合させ、美しいメロディと有機的なグルーヴが印象的なピアノ・トリオの未来形とも言えるサウンドを紡ぎ出す。その名前の由来はアメリカのアニメ"PEANUTS"(日本名:スヌーピー)に登場するトイ・ピアノを弾くシュローダー君に依り、クラシック、ジャズ、ダンス・ミュージック、エレクトロなどに影響を受けたリリカルな男子の脳内イメージを表現している。また、同アニメの音楽を担当したビンス・ガラルディ・トリオへのリスペクトの意味も込められている。
3rdフル・アルバム「特異点」、2016.1.20に発売。
http://schroeder-headz.com/
■Kie Katagi(jizue)
京都出身。
4歳よりピアノを始め、高校、大学と音楽学校に進み、海外などでも公演を行っているピアニスト/鍵盤奏者。
16年02月10日にSchroeder-Headz、mabanua、関口シンゴ、Shingo Suzuki(Ovall/Hipnotics)が参加したピアノ・アルバム『Serendipity』でデビューする。
また、インストゥルメンタル・バンド、jizue(ジズー)の鍵盤奏者としても活動中。
jizueは、ジャズやポストロックをベースに、ダンスミュージックやミニマルの要素まで取り入れ、
変幻自在で巧みな演奏能力が高い評価を獲得しており、その人気は日本のみに止まらず、カナダや中国で大規模なツアーを行うなど世界中でファンを増やしている。
https://www.facebook.com/kiekatagi.kyoto/
YouTube






























