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東京下北沢「本多劇場」。
舞台は2人だけ。TVドラマではビールの水割りが好きだった;加藤健一さんと高松市育ちの才媛:高畑淳子さん。
幕が下りると同時に号泣でした。
おはようございます。
私の本拠地で、あなたとお会いするとは。声をかけられて、あなたを想いだしたときはおどろき、そしてよろこびもありました。
ときどきありますね。”世の中狭い”と。
TOPIAで知ったイヴェント、お正月の「音楽パーティー」で、いくつかの「人脈の伏線」などがあったんですね。”ゆ○○○る”に元協力隊員がいるらしい。その女性2人がカメラ撮影にいそしむ、私の横を通って”ゆ○○○る”のひとたちと話しをしていました。
私のとなりに座った南アフリカ人は私が通っている英語クラスの先生を知っているということでした。
それから、あなたと話していたあなたの同業者さんも、細く長い私の先生です。
また、あなたの名刺を裏返してみればかわいいイラストとブログのタイトルで私の’お気に入り’に1月に入れてあったのを思い出しました。アクティヴに執筆されてますね。
今後ともよろしくおねがいします。
たとえ細くても長く。