JA1JYCのブログ(オーイ)

JA1JYCのブログ(オーイ)

アマチュア無線 Super rad antenna 研究 etc.

高橋洋一氏 ネガキャン動画疑惑の高市首相を〝直感〟で擁護「第二の永田メールじゃないか」

 

おそらく追及している側も捏造記事であることは当に知りながらいまだにぐずぐずと追及している。

そもそも週刊誌ネタを国会に自分たちの情報収集もしないで追及している時点で間違っている。

自分たちの確固たる証拠情報に基づいて追及をするべきで、週刊誌の捏造ゴシップ記事だけで国会を空転させることなど言語道断。

sれを見ていての茶番劇・・誰も知的な意識を持つものならおかしいと気が付く。

そして疑似妨害時間稼ぎ、法案採決の妨害は見え見え・・こんなことやっている野党この党は次の選挙で消えてなくなる可能性がある。

まさにブーメラン・・天に向かって唾を吐いているようなものだ。そういうことが判らない馬鹿ではなさそうだが・・そこまで落ちぶれてしまっていると言う状況なのだろう。もはや先はないな。

まあ無くなってしまった方が良い党だから墓穴をどんどん掘ってくれ。

 

明日になると昨日の訪問数は多分20ぐらいになる・・・・

この大きな差はボットによる訪問を除外した数値だろう・

嫌な感じ・・・最初から除去できないものだろうか・・読んでくれてもいないのに訪問だけするなんてしてほしくない。

 

ウクライナは近代国家で・・攻撃されればされるほどに最新技術で応戦して強くなっている。

おそらくドローンでの報復攻撃においてもはや世界一の国に成長している。

非常に順応に学習し取得し・応用し使っている。

ロシアの戦4者ははんぱない・・50万人以上に及んでいるらしい。

ドローンに次いでロボット兵士が活躍し・・ロシア兵をウクライナ人ではなくロボット兵が56しているのでコスパが良い。

これではもはやロシアは勝てない・・・ウクライナはロシアの大都市部まで無傷で迎撃されることなく飛来し爆撃している。

ロシアの石油精製工場は壊滅・・・ロシア国内は自動車も走れない。むろん戦車も動かない。

クリミア半島へ続く橋はもう破壊されて普及できていないので物資は届かない・・。

したがって黒海での軍艦は用をなさなくなっている。

このまんなロシアが核を使わずに戦闘していれば敗退は目の前にぶらさがっている。

核を使ってウクライナという同胞をみな56しにするのか負けを認めて原状復帰させるのか・・・。

当然プーチンは戦犯として裁かれることになるだろう。

どうやら家族は安全圏へ逃がしたようだが・・自分はどこへ亡命しようとしているのか…ドコモ受け入れそうもないだろう。

なんか同じようなことがチャイナでも起こっていて習近平はどこへ逃れるのか・・受け入れ先はなさそうだ。

北朝鮮という説もあるが・・金正恩も同じような状況になっていて受け入れなんて到底出来そうもない。

この三つの国は何か同じようなトップが失脚しそうな状況になってきている。

 

先ほど用があって近くの公園まで行った。

そうしたら・・目の前を黒くて長い物が横切った。

あっ!蛇だ・・めずらしい・・こんな町中にいるんだ・・・

捕まえようかと一瞬思ったが・・道具もないし・・手掴みもちょっと・・何より捕まえてどうするんだよ。

家に持って帰ったら大騒ぎになってしまうし・・食べるわけにも行かないだろうし。

直径が3Cmぐらいで長さは2mぐらいあった。

これぐらいでかいと・・まむしではない、やまかがしでもない・・シマヘビか青大将だろう・・

いろからしてシマヘビではない・・だからアオダイショウだろうな・・・。

子供たちが遊ぶ公園にあんなでかいのがにょろにょろしていたら・・・結構やばいかもね。

最近でとんと見っけなくなっていたが・・まだいるんだな・・・。

 

主な目的は米国からの核の脅威からくる核の抑止力を持ちたいが故の開発だ。

現状ではウラン型の核が主流だが・・球形の割と小型の写真が金正恩と一緒に写っている写真があることから・・プルトニュウム型も開発していることがうかかえる。

北朝鮮の米国恐怖心は米国へ届くミサイルを開発している・・・撃ちこまれたら米国本土に撃ちこむことが可能なように開発をしている。

現状では届くものの命中精度は極めて出鱈目にどこに着弾するか判らない程度だが・米国は広いので脅威だ。

イランへの技術供与は現状ではウラン型でまだプルトニュウム型には及んでいない。

来たとしてはイランへ供与した場合性能能力が世界に漏れてしまうことを警戒しているだろう。

逆に言えばまだ完成していないと言うことだろう。

イスラエルはイランの核と比べたらだいぶ進んでいる・・イランを消滅させることは可能だろう。

だが周辺国も大きな迷惑をこうむるし自国も核汚染の影響を受けてしまうだろう。

そのリスクを冒してでもやるのがイスラエルだ。この辺は米国とは違う怖さがある。

イランは持てば使う、周囲のことなどシカトだ・・底抜けの怖さがある・・イスラエルはそれを知っていて・ターゲットがイスラエルだと言うことも判っているから・・やられる前にやる‥その亀の武装なのだから。

米国が勝手にしろと見放した時が一番世界の恐怖になる。

 

「戦争を防ぐため」と言いながら軍艦を売る日本…中国をにらみ破った"戦後タブー"

軍艦の性能の良さがわかるだけでも、防衛抑止力が大いに生じる。

死して売った先は敵にはなりにくい・・

また第三国からの攻撃に対しては、売った先との軍事協力が組みやすいこと・・・

これらを考えたら・・戦争を防ぐ大きな要因となる。

こういうことこそが多いなる防衛なのだ。

 

 

 

米国とイランは停戦に合意・・かなりイラン有利な内容でイランの核開発は禁止出来ていない。

イスラエルにとっては恐怖の停戦で・・脅威は取り除かれてない。

60日間の停戦明け後・・終戦には至りそうもない。

米国と仮に終戦としてもイスラエルへの核の脅威はなくならないだろう。

だがイランの核兵器は現状ではウランの濃縮という課題で、米国はこの濃縮ウランを問題にしている。

つまりイランが持つとしたらウラン型の原爆ということになる。

ウラン型の原爆は構造上小型化が困難だ・・爆撃機で投下や大型の近距離ミサイルへの搭載が目標になるだろう。

反面イスラエルが配備している原爆はプルトニュウム型だ・・小型化が可能で・・ミサイル弾頭が容易だ。

そしてそれが既にイランに向けて配備されている。どれぐらいの量なのかは不明だが・・数発などということはないだろう。

イスラエルにとってイランの核開発は致命的な恐怖だ。

米国が退去したら・・イスラエルはイランへ核を撃ちこむのではないだろうか。

これは必然性として考えられることだ。

イランもイスラエルもどちらも、消滅してほしい国だと考えているから・・・。

どちらも平和に共存していこうと言う選択肢はない国どうしだ。

 

今上天皇は国民の意見を広く見て決めてほしいと言った。

ならば国民の声は女性天皇賛成が圧倒的多数だから今上天皇の要望は女性天皇ということになる。

だがまてよ・・国民の意思は女性天皇なのか、愛子天皇待望なのかどっちだ。

もしも愛子さまがいなくてもっと愚鈍な女性だったら女性天皇待望論はあったのか。

誰でも良くて直系の女性を待望しただろうか。どう考えても愛子さまがあのような慈悲深い知的な女性だから愛子天皇を国民は待望したのではないのか。

そしてこの93%という数値はどうやって得てきた数値だろうか。

無作為に電話してのアンケートだろうが・・・最近では知らない番号からの電話は出ない・・非常に傾いた人選によるアンケートであって電話でのアンケートは国民の総意を集計しているとは言えない。

インターネットでのアンケートと大きく相違が出るのもその証拠だろう。ネットでの集計もかなり偏っている。

こういうのは国民投票をしないと総意なんか小手先でやっても出ない。

まずこの93%という数値は国民のそういではないだろうし、女性天皇待望の数値ではなくて愛子天皇の待望数値だといえる。

この時ばったりで女性天皇を決めたらどうなる。次も愛子さまのような優秀な人材とは限らない。

男子がいるのに無理に女性天皇ごり押しでは決して良い結果には将来的にならない。

男子がいない場合どうするかを決めるべきだ。

今回あまりにも愛子天皇待望なら・・つなぎとして男子に帝王学を学び卒業するまで一時的に愛子天皇を認める策が良いと思う。

過去にはそういう事例もあったと聞く・・・。

愛子展の待望論と女性店の待望論はイコールではないことを国民は知るべし。

 

今日は一年で昼間が一番長い日。夜が一番短い日。

太陽が一番日本に近い日。

太陽が北回帰線の上に来た日。

明日からは太陽は徐々に遠ざかる。距離ではなくて地球の自転軸の傾きが関係している。

太陽が近いから、昼が長いから一番暑くなるかと思いきや、そうではない。

地球の比熱があるから徐々に熱せられまだ頂点にはなっていない。これから暑くなる。