10月はじめ
ある
医療的ケア児(者)に関する学習会にて
講師の方の
温かく
柔らかく
正直で芯ある言葉たちは
私の未熟なこころいっぱいに響き
地域で生きていく、ということの
可能性にひかり当てる
たいせつな節となりました
そして
とてもとても
恐縮ながら
わたしも、当事者のかぞくのひとり、として
拙いお話を
ほんの少しだけ
お伝えさせていただきました
15分という時間の中で
なにを
表そう、
そう迷うとき
道しるべとなったのは
こちら
過去のblog記録でした


息子の生むご縁に
生かされています
ありがとう




































































