名古屋長野県人会

ホームページ管理 事務引継書

1.引継情報

引継ぎ日: 2025年12月31日

引継ぎ者(旧担当): サイン押印省略

引継ぎ先(新担当):

部署名: 名古屋長野県人会 広報文化委員会


2.ホームページ管理の目的

名古屋長野県人会のサイトは、当会の活動内容はじめ会員に対する広報活動及び

お知らせの表示のほか、長野県および長野県内の各市町村、県内各地域に関わる

情報を 正確にかつ偏りなく 情報発信して当会会員にとって信頼できる情報の基盤

となることを目的としています。

そのため、情報ソースの一次情報を重視して、当サイトの公開には、情報の信憑性

の確認と根拠資料の明示を行っています。また当サイトに掲載する写真及び図形、

表などはインターネット上に公開されているものを利用し、かつ所有権・出典先等を

表示しています。


バックアップ 原則バックアップ体制はない。

4.ログイン情報/アクセス管理

※ 情報漏洩防止と安全性確保のため、この欄への記載は省略しており、当会事務

局の金庫内にパスワードを安全に保管管理しています。

4-1.当会対象システム一覧表

サイト/サービス 



4-2.パスワード管理方法

パスワードは 管理者で事務局金庫内に管理し格納している。

パスワードは定期変更(1年ごと)を推奨している

長期にパスワードを変更していない場合は、ジンドウから連絡がある

ホームページ管理者が異動時は必ずパスワード変更している

パスワードは平文などでメール、本引継書には掲載せずに残さない

5.情報収集の方法

5-1.一次情報の優先

ホームページに掲載する情報は、原則として 公式情報(一次情報)と、事務局情報、

名古屋長野県事務所の情報 を優先して掲載している。

名古屋長野県人会事務局からの情報

長野県公式サイト

長野県名古屋事務所のお知らせ

各市町村公式サイト

JA 長野公式サイト

長野県内各自治体・各種団体の広報紙・公式 PDF 版

地方新聞(南信州新聞、信濃毎日新聞社、箕輪新聞、長野経済新聞)

5-2.情報収集の方法

(1) 公式ウェブサイトの URL を巡回訪問

各自治体の広報紙 PDF/公開日 月 1 回

5-3.情報取得の方法と一連の流れ

1. 公式サイト・広報紙をチェックし上記表の通り巡回している

2. 必要な情報を収集・保存(スクリーンショット・PDF ダウンロード)する

3. 情報内容の 一次情報ソース としてリンク付きで記録している

4. ホームページ用に文章を整形・校正・AI も活用している

5. 内部レビュー(管理責任者)して訂正・補正・補完している

6. 公開/SNS 共有のマークを本文最後に表示させている

6.掲載の種類と一例

種類 内容 情報源

行政情報 流行性インフルエンザの注意喚起 長野県公式

生活情報 各種イベント情報、県人会法人会員の企業関連 

7.内容の偏りを防ぐための実施状況

情報源は公式サイトであるか確認する

情報の日付と有効期間を確認する

情報に根拠(リンクや PDF)を添付している 専門用語に説明を加える様に努めている

他の地域の情報でないかよく確認し、誤情報を掲載しない

誤解を生む表現がないか、また校正済みかを確認する

8.更新履歴の管理と過去の問題点

8-1.履歴管理

コメント、変更内容の要点を削除せず、過去ブログの一覧表に残している

重要更新はその都度、再掲載して登載している

8-2.過去の問題点

過去にコメント、お問い合わせ欄を表示していたが、お問い合わせの

欄を確認するのを怠り返信をしていないことが判明したので、現在までお問

合わせ欄は表示していない。

コメント欄についても、個人情報を掲載することが見受けられたため、表

示していない。


9.ホームページ緊急時の対応方法

ケース 対応手順

サイトが表示されない サーバー管理者に連絡 →確認 → 

セキュリティ警告 パスワード変更 →解析10.引継完了サイン記載欄

旧担当者:  サイン省略 押印省略

引継書作成記載日 2025年12月31日

新担当者: ________ ________

引継書日付: 2026年 月 日


名古屋長野県人会

460-0008 愛知県中区栄 4-1-1 中日ビル 5

naganokenjinkai06.07@festa.ocn.ne.jp



12月5日、元名古屋長野県人会会員であり、また中京箕輪会会長として、さらには元東海銀行においても長年にわたり多大なるご尽力をされてこられた丸山睦治様がご逝去されたとの訃報に接し、深い悲しみとともに、心よりお悔やみ申し上げます。




丸山睦治様は、地域や郷里を思う強い情熱と、温かな人柄をもって多くの方々を導き、名古屋と長野県の架け橋としてご活躍されました。



そのご功績は、関係者一同の胸に深く刻まれ、今後も長く語り継がれることでしょう。



在りし日のお姿を偲びつつ、ご生前のご厚情に深く感謝申し上げるとともに、安らかなご永眠をお祈りいたします。

ご遺族の皆様には、どうかお力落としのなきよう心よりお祈り申し上げます。



記事AI@ja0hle