さて、ここからは自分の経験をもとに

どんな就活をしていたか書き留めようと思います。

 

前提の自己紹介をしておきます。

【自己紹介】

京都府京都市生まれ。

小学校:市立の普通の小学校。

中学・高校:中学受験で私立の中高一貫へ進学。

大学:推薦で関関同立の中の一校へ入りました。法学部で国際法務を専攻(条約とか国際機構ですね)

 

って感じです。

 

父親が不動産仲介業を営んでおりまして

小さな頃から「不動産」という言葉が身近に感じておりました。

 

【就活】

3年生の3月から半年間ほど留学へ行ってまして、実は1年遅れております。

4年の秋口から本格的にスタート。

 

もちろん文系×国際系でしたので商社やメーカー、金融など50社くらいリストアップしていました…

そんな中、不動産は親父からも「あまりお勧めしない」と言われていたのであまり見ておりませんでした(笑)

 

恐らく、父は自営でやっていたので案件確保の難しさや業界が景気に大きく左右されることなどが理由だったんだと思います。

 

僕は一応父親に23年間食べさせてもらったのでどんな業界か見ておいてもいいかな~的な感じでリストアップをしておりました(笑)

 

我々の世代はインターンが流行りだしていた世の中だったので、これは早めに動いておこうということでインターンシップへ応募しまくりました。やはり今後40年間の会社を決めるのに焦ったり、適当に投げやりにやりたくないと思い、十分に迷う時間を確保してじっくりやっていこうと思いました。

 

もちろん転職や親の介護など人生は何が起こるかわかりませんが、一旦はいろいろ見てできるだけ大企業へチャレンジしようと

思いました。この段階ではまだ軸とか分析とかはなにもしていません。あくまで可能性は広げておこうって感じです。

 

ブログは初めてなので分量や書き方がまだわかんないのですが今日はここまでにしたいと思います~~~