- 逆転検事2(通常版)/カプコン
- ¥5,040
- Amazon.co.jp
ストーリーとシステムが安定していることもあって、安心しきって前評判も調べずに買うゲームの一つです(笑)
今回も楽しくプレイして、気持ちよく終わりました。
安心してプレイするとはいえ、今回は捜査できる箇所がとても絞られてしまっていたので、自由度が極限まで削られた気がします。
もっとうろうろできてもよさそうなものだけど、自分が行き先を決めて捜査するっていう場面がなかったのが意外でした。
そして今までの作品でもはやお約束みたいな感じになっているからか、今回の「カガク捜査」は軽いエッセンス的なものに留められたようです。
結構好きだったんですけどね。あれで色んな部屋を捜査できるの。
うーん、自由度が下がったなー、ほんとに。
この辺はただのロールプレイすぎてちょっとゲーム・推理をしている感じがしなかったのですが、
このゲームはストーリーやキャラの掛け合いが楽しいので、そこで挽回できているようにも思います。
「ゲーム」をしたい人にはしんどいゲームになってしまっているような気もしますが。
ともあれ、楽しかったことは楽しかったです。
相変わらず、新・旧キャラともに魅力的でした。
憎まれキャラにも愛着を持たせてしまえるような…こういうとこホントうまいなーと思います。
- 侍道4/スパイク
- ¥7,770
- Amazon.co.jp
そして、侍道4を今日やっとプレイ開始しました。
長かった。予約してたのにプレイするまでが長かった!
時間の都合でまだ30分ぐらいですけども。
ちまたでは、なにやらクソゲー評価が下されているみたいですね…。
まあ、人は人、私は私、なので、私なりに楽しめるところやいいところを見つけられたらなあと思います。
って、すでにクソゲーをプレイするの前提みたいになってますね(笑)
ともかく、楽しんできます(`・ω・´)
あ、ちなみに今日の30分は拷問・三角木馬→ビンタ連発でゲームオーバーでしたorz