ミッション:インポッシブル見ましたか。
映画はどんどん進化していますね。
この作品をみて、私は緊張のあまり顔がひきつりました。
ジェットコースターに乗っているような感覚ですね。
こんなスリリングな映画は見たことがありません。
映画館でしか味わえない超スペクタクルです。
シリーズ物の映画は大抵は、最初の作品はおもしろいけど、、という話をききますが、ゴーストプロトコルは全くそんなことありません。4作品の最高傑作であるどころか、アクション映画の中でも最高傑作の1つになるでしょう。これよりおもしろいアクション映画があったら教えて欲しいです。
こういう作品があるから、映画館は廃れないのだと思いました。
なばなの里のイルミネーション編です。
自然の花も美しいですが、人工的な光もここまで美しくなるんですね。
写真では伝えられないです。もっと腕を磨かないと、、、、
「なばなの里」で検索すれば、美しい写真がいっぱい見られるので、よければそちらもどうぞ。

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この光の木が四季をあらわします。

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色が変わります。

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こちらは、宝石らしい。

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この時期は、水面に映る紅葉も楽しめます。

なばなの里サイトはこちら
香嵐渓の次はなばなの里です。
イルミネーションは本当に綺麗ですね。
毎年毎年、スケールアップしています。今年は630万球も電球(LED?)が灯っています。
駐車場は無料、入場料2000円に場内で使える1000円分の金券付き。
中にあるベゴニアガーデンは、本物のベゴニアが圧巻です。

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一面ベゴニアです。

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頭の上にもありますね。

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花に囲まれて幸せな気分です。

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一輪とっても美しいですね。

まだ行ってない人は是非行ってみましょう。もう行った人もまた行きたくなりますね。
夜景は次にアップします。
香嵐渓にいってきました。
誰もが毎年1度は行くという香嵐渓です。私は初めて行きました。
紅葉の季節。この時期はいっぱいですね。
香嵐渓のもみじは飯盛山の香積寺のお坊さんが般若心経を読むたびに、楓(カエデ)や杉を参堂に植えていったのがはじまりだとか。ご利益ありそうですね。
空気もおいしいし、秋だけでなく、冬でも春でも夏でも年中行ってみたいところですね。

れんとのブログ-香嵐渓1

れんとのブログ-香嵐渓2

新しいカメラを買いました。
私史上初の一眼(デジタル)です。
子供の頃、親父に借りて使っていたレンジファインダーカメラ。
初めて自分用に手に入れた、ContaxT2。
T2がなくなったので、あわてて買いにいった、Ricoh GR1s(フィルムカメラです)。
そうです。私は高級コンパクトのカテゴリが大好きだったのです。
GR1のシャッターが切れなくなったので、仕方なくコンパクトデジに走っていたけど、
満を持して高画質なカメラを購入することにしまた。
できるだけ小型がいいので高画質コンパクトやミラーレス一眼を物色したけど、デジタルはCCDサイズが画質のネックですね。
ミラーレス一眼は少しでかい、わりにはCCDが小さい。(ソニー除く)
ソニーもいいけど、デザインがいまいちかな、、、(レンズとボディのバランスが、、、)などと思いながら、オーソドックスにキヤノンEOSに落ち着きました。
画質は、最高ですね。今までコンパクトにこだわっていたのはなんだったんだろうって感じです。
一眼のよさは、カメラの安定間ですね。構えたとき、ファインダーをのぞいたとき、シャッターを押したとき、この感触がたまりません。ファインダー越しに絵を掴み取るような不思議な感覚です。
あと、デジタルになって進化した点は、やはり、感度でしょう。
フィルム時代は、夜だから、ISO800にするかなっとか、昼間外でとるからとか、フィルム選びが大変だったけど、デジタルになるとその手間要らず。夜でもISO3200なんて、フィルムではありえないぐらい撮影の幅が広がります。世の中進歩していますね。
それでもって、撮った写真は、家に帰って大画面TVで鑑賞です。
大画面といっても、カメラの画素数は圧倒的に大きいので、テレビ用に縮小したほうがきれいに見れるかもしれないですね。これから色々実験して楽しみましょう。
撮った写真は後日アップします。
NHKディレクター久保田瞳さんの祖父についてのドキュメンタリー。
実際に戦争にいって生還した人たちはもう90歳を過ぎているけれども今でも昔のことをしっかり覚えておられる。この番組では、久保田さんの祖父 北島源六さんと共に戦って生還しいまでもご健在の方々に北島さんの鉄砲玉のこととかを聞いていく。彼らの肉声を聞きだしてその思いを私達にしらせてくれたことは、私にとっては初めての経験だった。
ひとつ気になったのは、どうもこの方々は、戦地から生還されたことについて、後ろめたさがあるように見えた。軍国主義の当時では、死ぬことが名誉という狂気めいた時代だったことは知っていたが、それを今にいたるまで引きずっておられるのではないか。
今こそはっきりといいたい。狂気めいた苦しい時代に、しっかりと生還されたことこそ、最も名誉なことであると。彼らはもっと賞賛されるべきではないか。この番組をみて思いました。私も何が何でも生き抜いてやる。無駄死にはしないぞと。
先日、六甲山上からはるか遠くに打ちあがっている花火を見たことから、今度は、もう少し近いところから花火鑑賞です。
カレンダーを確認して、京都 宇治川 花火大会へ。
宇治といえば、宇治茶が有名ですが、JR宇治駅から花火会場まで歩いていると、コカ・コーラさんが販売している「綾鷹」でも有名な「上林春松本店」さんがあります。

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屋台もたくさん出ていてなかなか盛り上がっています。

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花火は、1時間ぐらい。京都らしい雅な花火大会でした。

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宇治といえば平等院。今度は、宇治川周辺をハイキングしたいと思います。
六甲山にいってきました。
阪急六甲駅からバスに乗りケーブルカー乗り場へ。
そして、ケーブルカーで10分。もうそこはリゾートな山の上です。
山の上の移動は、バスが便利。


ケーブル乗り場です。
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レトロな感じのケーブルカー。

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いきなり夜になっていますが、
この日は神戸、大阪、奈良で花火大会があり、展望台から遠くの花火を鑑賞できました。


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写真でとると小さいけれど、画面の中央あたりに、僅かに花火が見えます。
間近でみてみたいな。

今日もバスくんすくってあげた。
体がでかくなって、すばしっこくなったけど、網の中に突っ込んできてくれました。
フライにして食べようかな。
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昭和30年代の風景を切り取った作品。
私はまだ生まれていなかったが、当時を知っている人には懐かしさを感じるのだろうか。
子どものときに再放送でみた、「飛び出せ青春」っぽい背景を美しく切り取っている。
下宿っぽいところは、「てっぱん」も思い出す。
海と船はポニョも連想する。
これは、ラブストーリーか?
メルちゃんの気持ちは私にはわからない。恋愛なのか?
そうだとすれば、恋愛とは何だろう。。。
きっと、恋愛を描いているのではないだろう。
人とつながりたいっていう気持ちがベースなのかな。
さわやかな小説を読んだ後みたいな気持ちになれる
絵の美しいジブリならではの作品でした。