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I & I

三日坊主で終わるかと思っていたこのブログも気付けば数年経ちました。

更新頻度は激減したものの、日々の出来事や思ったことなどを、思い付いた時に書いていきたいと思います。

だいぶ時間差だけど続き。

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夜はM氏のご両親がやってるお店、とっぺんさきへ。

馬刺しや揚げたての辛子蓮根、究極の豆腐。どれも美味しかったけど、だご汁特に美味しかったー。

お父さんもいい感じでテキトーでかなりおもしろい方でした

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その後は熊本のアミューズメントタワー?だったか、一階はダーツバーみたいなとこで誰かがカラオケしてて、二階はクラブみたいになってるなんかおもしろいとこ行った。
しかもチャージフリー!やっぱテキトー(笑)

熊本メンバーとも飲めてほんとー楽しかった!!


次の日ホテルから歩いて駅に向かおうとしてて、携帯の地図みながら歩いてたらおばちゃんが「どこ行きたいの?」て道教えてくれた!

鹿児島に続いて熊本でも起こった、道聞いてないのに教えてくれるて状況。

だから九州てなんか好き。

今度は逆の立場で誰かに手助けできたらいーな!

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無事に辿り着けたよ熊本駅。



正月三が日、熊本へ行ってきたよ。

九州攻め三つ目の県。

ひっさしぶりに行った名古屋空港では展望デッキで初日の出を拝むことができて幸先いい旅のスタート。
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熊本に着いて、荷物だけ預かってもらおうと泊まるホテルに行ったのが10時半くらい。

チェックインの時間は15時なのに「もう部屋使っていいですよ~」って。

超テキトー!

朝早くてノーメイクだったから助かりました。。


日本三大名城の熊本城
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技術の進歩です。

こりゃ、わたしが敵だったら天守閣まで辿り着けんわ!って造り。

素晴らしい。

熊本に行ったことある人ほとんどにぜひ食べてって言われた いきなり団子もおいしかったよ。


つづく。




マヤ歴だともーすぐ世界が終わるって?

もしそれがほんとーならあと数日じゃん。

そー思ったら何か書き残したくなったよ。

ありがたく何不自由なく毎日幸せに暮らせてるけど、世界には色んな問題が山積みで、こんな世界ならいっきにわーーーって終わっちゃえばいいのにってたまに思ったりもするけど、

本当に終わってしまうとなったらやっぱり悲しい。

いつ終わってもいいように悔いの残らないようにしたいけど、


あと数日じゃー私のやりたいことは足りない。


とにかく今の世界には問題が山積み過ぎる。


明日、明後日、本当に最後っていうならジャマイカのレイタウンの日曜のダンス行きたい。

明日じゃ間に合わんか。
てか、日曜だから日曜日まで待って。

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漁師のたつおさんが差し入れてくれたホシガツオとカンパチのお刺身と、みんなが捕ってくれてさばいてくれたタタキ。




留学生のけんたろうくん自慢の餃子。



男性陣がせっせと包んでくれました。





どれもこれもほんとーにおいしかった。
もっかい食べたい。



区長が焼いてくれたスパムにマヨラーたつおさんマヨネーズベタベタ。


みんなで色んな話して、区長の話3割くらいしか理解できなくて、よっさんの誕生日をケーキに箸さしてお祝いして、楽しい時間を過ごしました。





翌朝、早起きしてみんなで東温泉に行きました。
海を眺めながらの温泉最高でした。



傷口がピリピリしたけど、皮膚病に効くらしくほんとーに次の日には手荒れがすっかり良くなってたキラキラ


そっからはもうドタバタ。
お昼のフェリーに乗って帰らなくてはなりません。

フェリーのお出迎えの太鼓を一緒に演奏して、今度はお見送りの太鼓で見送られる。

たつおさんも見送りにきてくれて、残念ながら今回あまりお話することができなかった島の人たちも見えなくなるまで手を振り続けてくれました。


旅の終わりはいつも切ないけど、こんなに悲しいお別れは久しぶりだった。

こんなにもあたたかい気持ちをくれた鹿児島、硫黄島、出会えた人、自然、一緒に行ってくれたみんな、ほんとにありがとう。


絶対また行きます。船


まだまだ、続きます。

次は大浦港



ここの波は穏やかで透き通るような青が本当に美しかった。
シュノーケルしたかったけど、なんせ私達は時間がない。

恋人岬、牧場、島で一番高いとこにある橋、今は使われていないイオウジマエアポート。



道中、孔雀と幻の(!?)白い孔雀も見たよ。

島の名所、色んなとこを見ることができました。
しかも、この島内観光は車での移動だったんですがその車は島の人が貸してくれたのです。ほんとやさしいなぁ。

次は私達の歓迎会をしてくれるってことで宴の準備じゃー!




前日にまーちゃん、けんたろうくん、まさくんが捕ってくれてた魚達。
クロダイ コロダイ
派手なやつの名前は忘れた。



三島村硫黄島には、ジャンベ奏者のママディ.ケイタ氏によって設立されたジャンベスクールがあります。










留学生達はここでジャンベをマスターするためのプラグラムをこなしていくのです。

この上は合宿所みたいになってて私達はここに泊まらせてもらいました。

管理人さんの行き届いた手入れでお部屋も綺麗だったし、シャワーもあるし、布団もあるしでけっこう快適に過ごせました。

夜のトゥービッグな蜘蛛がハイスピードで部屋の天井を駆け回る事件以外は。



ジャンベスクールの前にあるガジュマル。



さて、島内観光ですが色んなところに行きました。

俊寛堂、苔の道をみんなで裸足で歩きました。


日本の名湯百選にも選ばれた東温泉








平家城跡、ここから見る海は湧き出る硫黄と海水が混ざって初めて見る海の色。
業界用語ではクリームソーダと言うとか言わないとか。


今年も秋桜を見に愛知牧場へ。














おいしいジェラートを頂くのも毎年恒例。





車の窓全開で走ってると所々で香ってくる金木犀も秋を感じさせてくれます。





そして、ミニチュアホースのパフェくん。
かわいすぎたドキドキ





秋って好きだなー
さて、高波の影響で欠航するかもしれなかったフェリーも無事出航することとなり


鹿児島市内の港から約4時間

見えてきたよ硫黄島




島に入港すると聴こえてくる太鼓の音ー!
これはかなりテンションあがった。

いつもではないみたいだけど太鼓でお出迎えしてくれます。



今期留学生のまーちゃんが先頭きって、
先に島に前のりしてたまさくんもダンスしてくれて

今思えばミノワマンもジャンベ叩いとったんだ







感動の再会を果たしました。

そして、休む間もなく私たちは島内観光へ出かけるのです。


つづく。



呑気に朝ごはん食べてたら空港で名前呼ばれて朝からメラソン。


よっさん、めらと鹿児島へ行きました。

かつて鹿大生だったけんぼーの案内で黒豚のとんかつ食べて



何かわからん



港の広場でりょうさくんと太鼓して



そしたら色んな人が話しかけて来てくれて、バナナくれたり、犬と遊ばしてくれたり
鹿児島の人たちすごくあたたかい。

しろくま食べて



夜は硫黄島出身のこうちゃんと飲んで、

島の若者の思いを聞きました。

自分の中でも硫黄島への気持ちが少し変わった。

いよいよ翌日は硫黄島だ!

しかし、予報の波は3メートル。もしかしたらフェリーが出ないかもしれないという情報が入って…!?


行けるかドキドキー!!


つづく。



頂き物のプリンの空き容器、

捨てるか迷ったけど

立派なガラスの容器だったから

自分で作ってみたよ。


初めての手作りプリン




難しそうなイメージあったけど

全然簡単じゃん。

空き容器は取っておくことに決定星