だいぶ時間差だけど続き。
夜はM氏のご両親がやってるお店、とっぺんさきへ。
馬刺しや揚げたての辛子蓮根、究極の豆腐。どれも美味しかったけど、だご汁特に美味しかったー。
お父さんもいい感じでテキトーでかなりおもしろい方でした
その後は熊本のアミューズメントタワー?だったか、一階はダーツバーみたいなとこで誰かがカラオケしてて、二階はクラブみたいになってるなんかおもしろいとこ行った。
しかもチャージフリー!やっぱテキトー(笑)
熊本メンバーとも飲めてほんとー楽しかった!!
次の日ホテルから歩いて駅に向かおうとしてて、携帯の地図みながら歩いてたらおばちゃんが「どこ行きたいの?」て道教えてくれた!
鹿児島に続いて熊本でも起こった、道聞いてないのに教えてくれるて状況。
だから九州てなんか好き。
今度は逆の立場で誰かに手助けできたらいーな!
無事に辿り着けたよ熊本駅。
漁師のたつおさんが差し入れてくれたホシガツオとカンパチのお刺身と、みんなが捕ってくれてさばいてくれたタタキ。
留学生のけんたろうくん自慢の餃子。
男性陣がせっせと包んでくれました。
どれもこれもほんとーにおいしかった。
もっかい食べたい。
区長が焼いてくれたスパムにマヨラーたつおさんマヨネーズベタベタ。
みんなで色んな話して、区長の話3割くらいしか理解できなくて、よっさんの誕生日をケーキに箸さしてお祝いして、楽しい時間を過ごしました。
翌朝、早起きしてみんなで東温泉に行きました。
海を眺めながらの温泉最高でした。
傷口がピリピリしたけど、皮膚病に効くらしくほんとーに次の日には手荒れがすっかり良くなってた
そっからはもうドタバタ。
お昼のフェリーに乗って帰らなくてはなりません。
フェリーのお出迎えの太鼓を一緒に演奏して、今度はお見送りの太鼓で見送られる。
たつおさんも見送りにきてくれて、残念ながら今回あまりお話することができなかった島の人たちも見えなくなるまで手を振り続けてくれました。
旅の終わりはいつも切ないけど、こんなに悲しいお別れは久しぶりだった。
こんなにもあたたかい気持ちをくれた鹿児島、硫黄島、出会えた人、自然、一緒に行ってくれたみんな、ほんとにありがとう。
絶対また行きます。
留学生のけんたろうくん自慢の餃子。
男性陣がせっせと包んでくれました。
どれもこれもほんとーにおいしかった。
もっかい食べたい。
区長が焼いてくれたスパムにマヨラーたつおさんマヨネーズベタベタ。
みんなで色んな話して、区長の話3割くらいしか理解できなくて、よっさんの誕生日をケーキに箸さしてお祝いして、楽しい時間を過ごしました。
翌朝、早起きしてみんなで東温泉に行きました。
海を眺めながらの温泉最高でした。
傷口がピリピリしたけど、皮膚病に効くらしくほんとーに次の日には手荒れがすっかり良くなってた

そっからはもうドタバタ。
お昼のフェリーに乗って帰らなくてはなりません。
フェリーのお出迎えの太鼓を一緒に演奏して、今度はお見送りの太鼓で見送られる。
たつおさんも見送りにきてくれて、残念ながら今回あまりお話することができなかった島の人たちも見えなくなるまで手を振り続けてくれました。
旅の終わりはいつも切ないけど、こんなに悲しいお別れは久しぶりだった。
こんなにもあたたかい気持ちをくれた鹿児島、硫黄島、出会えた人、自然、一緒に行ってくれたみんな、ほんとにありがとう。
絶対また行きます。

三島村硫黄島には、ジャンベ奏者のママディ.ケイタ氏によって設立されたジャンベスクールがあります。
留学生達はここでジャンベをマスターするためのプラグラムをこなしていくのです。
この上は合宿所みたいになってて私達はここに泊まらせてもらいました。
管理人さんの行き届いた手入れでお部屋も綺麗だったし、シャワーもあるし、布団もあるしでけっこう快適に過ごせました。
夜のトゥービッグな蜘蛛がハイスピードで部屋の天井を駆け回る事件以外は。
ジャンベスクールの前にあるガジュマル。
さて、島内観光ですが色んなところに行きました。
俊寛堂、苔の道をみんなで裸足で歩きました。
日本の名湯百選にも選ばれた東温泉
平家城跡、ここから見る海は湧き出る硫黄と海水が混ざって初めて見る海の色。
業界用語ではクリームソーダと言うとか言わないとか。
留学生達はここでジャンベをマスターするためのプラグラムをこなしていくのです。
この上は合宿所みたいになってて私達はここに泊まらせてもらいました。
管理人さんの行き届いた手入れでお部屋も綺麗だったし、シャワーもあるし、布団もあるしでけっこう快適に過ごせました。
夜のトゥービッグな蜘蛛がハイスピードで部屋の天井を駆け回る事件以外は。
ジャンベスクールの前にあるガジュマル。
さて、島内観光ですが色んなところに行きました。
俊寛堂、苔の道をみんなで裸足で歩きました。
日本の名湯百選にも選ばれた東温泉
平家城跡、ここから見る海は湧き出る硫黄と海水が混ざって初めて見る海の色。
業界用語ではクリームソーダと言うとか言わないとか。











































