クルトガダイブとかいう自動芯出しシャーペンの最高峰について
みなさんこんにちmr_yomofi_77です。今回はみんな大好きクルトガダイブについてご紹介します。明日はクルトガダイブの 「箱」についてレビューしようと思います(?) まずはクルトガダイブを作っている三菱鉛筆とはなにかご紹介します。 三菱鉛筆株式会社(Mitsubishi Pencil Co., Ltd.)は、日本の文房具メーカーで、鉛筆、シャープペンシル、ボールペン、サイ ンペンなどの筆記具を製造・販売しています。1887年に「眞崎鉛筆製造所」として創業し、1925年に「大和鉛筆」と合併して「眞崎 大和鉛筆」となり、1952年に現在の社名に変更されました 自動芯繰り出し機能:筆記中に芯が自動的に繰り出されるため、ノックする必要がありません。これにより、集中を妨げずに書き続けることができます。 芯の回転機構:クルトガエンジンを搭載しており、書くたびに芯が少しずつ回転することで、常に尖った状態を保ちます。 繰り出し量調整機能:芯の硬度や筆圧に応じて、芯の繰り出し量を5段階に調整することができます。 キャップ式:キャップを外すと同時に芯が出る仕組みになっており、ペン先を保護しながらすぐに書き始めることができます では写真をどうぞ! クルトガダイブにはたくさんの機能があるわけですが、5500円となると書き味がちょっとどうかなぁと思ってしまいますが、 この機能だけでも十分 買う価値はあると思います!参考になれば幸いです。