Chuck Rainey,
David T Walker,
Larry Nash,
Harvey Mason
"who is this bitch, anyway?" reunion tour
マリーナ・ショウ featuring
チャック・レイニー、
デヴィッド・T.ウォーカー、
ラリー・ナッシュ、
ハーヴィー・メイソン
"who is this bitch, anyway?" リユニオン・ツアー
1975年にマリーナ・ショウが発表した歴史に残る名盤、
『フー・イズ・ジス・ビッチ・エニウェイ』。
35年の時を経て、このALBUMに参加したメンバー達と共に、マリーナ・ショウが来日


って事で、見に行きました♪
昨年もこのメンバーでのライブ見たんだけど、それが凄すぎて今年もチケットGET

Ba.チャック・レイニー、
Gt.デヴィッド・T・ウォーカー、
Key.ラリー・ナッシュ、
Dr.ハーヴィー・メイソン
単体でもチケット代を払って見る価値のある人間国宝のようなミュージシャンが、
バックバンドとしてこんなにたくさん集まるとは贅沢すぎる


音楽ファンには堪らないメンツですね。
昨日1番嬉しかった事、
ベースのチャック・レイニー、僕の事を覚えてた♪
去年の8月、チャック・レイニーには3回も会った

ビルボードでのライブ、
渋谷のライブハウスにチャックがシークレットで出演した時、
某雑誌の取材に付き添いで行った時と。
取材の時はベースも少し教えてもらったり。
とても温かい人です

70歳になってもベースを弾いて世界を周っているなんてすごいよね


ドラムのハーヴィー・メイソンを見るのは今月2度目

この前ブルノートで見たときは、すっかり貫録のあるドラムの重鎮って印象だったけど、
昨日のメンツの中に入るとハーヴィーが1番若々しくタイトでしっかりした感じに見えた。
どの音も注目して聴いていたい


相変らず耳のやり場に困る贅沢なライブでした!
昨日1番聴き入ってしまったのは去年と同じでギターのデヴィッド・T・ウォーカーだったな

とにかく温かみのあるギターで、
ソロも歌心にあふれ、音楽はハートなんだなって事を教えてくれました。
ステージに現れた時のオーラと貫録がすごかった

あんなおじいちゃんになりたい

ちなみに足下のエフェクターは一切なし


マリーナ・ショウは杖を付いていたけど相変らず巨乳でした。笑
楽しかったな~

とりあえずわかった事は、
六本木ミッドタウン敷地内でもゴキブリがいるって事。
以上、自己満ライブレポートでした。
















m(_ _)m



















