コンテスト真っ最中の大地震。
このまま地下で生き埋めになって死ぬのか~なんて考えてたり。
ちなみに親父は審査員をやっていたので同じ会場にいました。笑
無事、ケガ人も無くコンテストは中断。
地震の恐怖を初めて実感した。
僕以外にも多いんじゃないかな。
ツイッターの情報伝達スピードには驚いた。
ツイッターでたくさんの情報が交換されていた。
お陰で今後の余震に備えることもできたし、どこか安心できた。人と人の思いやりも感じられた。
しかしデマの情報も流れたりで混乱もあった。
信憑性を自分自身で確認の上、行動したり、他の方にRTで拡散して情報を伝達しなければならない。
情報自体は正しくても、
それを拡散して知らせるタイミング、時間が違ったりしたら結果的に誤情報になってしまい、それは人の命に関わる重大な事。
注意しなければいけないね。
BBCのロンドンの大学教授は、
要約すると、この規模の地震でここまで被害規模が少ないのは日本以外では考えられない。
日本人の特異性、規律性、自律性、協調性を私達こそ学ばなければならないとコメントしたとか。
外国メディアは日本の本当の凄さに驚いていると。
これだけ大きな地震が繰り返し起きていても、国民はパニックにならず助け合い、冷静に行動をしていると報道。
日本人の素敵な国民性を垣間見る事ができた気がして僕は嬉しかった。
今こそ日本人らしく。
日本人のいい所をたくさん出していこうよ。
何か被災者のためにできる事をしたい。
とりあえず無駄な電話はやめよう。
命の危険が差し迫っている方が消防、救急へかける電話が最優先。
各地で電話を使ってしまうと回線が混合うので、安否確認ができたら電話は控える。
今電話が繋がれば救える命がある。
iPhone同士ならViberという無料アプリ使いましょ!
これでiPhone同士なら電話できるんです。なんと通話料も無料。
持っていて損のないアプリ。
節電しよう。
節約した電気が病院に使われ、傷付いた一人の命を救う。
完全復旧送電には最低一週間はかかるとの事なので一週間は節電を心がけようよ。
最後にTwitterやっている人、
助けを求めてるTweetを非公式RTすると、助けの必要が無くなった後でもずーっと拡散し続けて、ご本人の元に助けが集まり続ける。
公式RTなら、ご本人が助けが不要になった際にtweetを削除すれば拡散が止まる。だから、善意でRTするなら公式RTにしよう。
非公式RTは迷惑にもなる。
あー、ひたすら接客して働いている学生コンビニ店員を少しでもねぎらってあげたい!
地震情報を得る事もできず、ひたすらお客さんの対応をするコンビニの店員さん達。
不安だろうな~
お疲れ様の一言でもかけて上げられれば違うんだろうな~
できる事、たくさんある!


































