収益不動産投資の営業マンが確信したこと -45ページ目

自信満々

自分の考えは、絶対に正しい。





そういう自信は、営業する上で必要。





本当にそうだろうか?





自信満々の人は、他人の意見に耳を貸さない。





自信満々の人は、反省をしない。





自信満々の人は、失敗を他人のせいにする。





自信満々の人は、己の価値観を一方的に押し付ける。




営業する上で、裏付け(経験や実績)のある適度な自信は絶対に必要。





(自信のない営業からは誰も買いたくないと思う。)





しかし、その自信も度を過ぎると、大きな弊害にもなる。





ドラえもんの道具も、使用方法を守ることが、とても大切。





全ては、表裏一体。

象の背中

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100%号泣することが、確定していたため、今まで、




観ることを、避けていた作品。





肺ガンで、余命半年を宣告された父親が、残された時



間、初恋の人や、旧友、疎遠な兄弟に逢いに行く。





そして、精一杯、最期の人生を、家族とともに全うする。





とても切なかったけど、なんか、生きる勇気を与えられた。





今日は読書(夢をかなえるゾウ。なんか象ばっかりだ。)とDVD鑑賞のゆったりとした休日。





また、明日から、頑張ろう。




もっと上を。

井の中の蛙‥

最近、特に、狭いコミュニティーの中に、どっぷり浸かっているような気がする。





少し距離を置いて、自分の考え、感情を客観的に眺め




てみると、ひとりよがりの思考パターンに陥っている。





昔、シーマン(人の顔をした魚のゲームキャラクター)に言われた。





「おまえ、小さくまとまるなよ。」





肉体的に井の中から、抜け出し、いろんな人と出会い




、相互に影響しあえれば、とてもよい。





精神的に、書物や映画から、第3者の考えや体験を吸




収し、自分のものに、できればとてもよい。





一歩、踏み出せば、目の前には、広大な海原が広がっている。





僕の知っている世界。
その何百倍、何千倍、実際の世界は、広いのだろう。

『目指すべき自分』

人と自分を比較して、嫉妬したり。





時には、「失敗すればいいのに」と、願ったり。





それは、『目指すべき自分』が曖昧な証拠。





どうすれば最短距離で、『目指すべき自分』に辿り着けるか。





明確なビジョンを持って、それに最大限集中していれば、






邪念は、決して起こらない。

悩んだ時は

一年前に、おもいっきり悩んでたこと。





今となれば、どうってことのない悩みに思える。





「なんで、そんなことで、悩んでたんだろう、




小さかったな。」って、笑い飛ばせる。





だから、今の悩みだって、




きっと一年後には、笑い飛ばせるはず。





悩んだり、迷ったりした時は、意識的に、もっと上を見て、





胸を張って、走り出さなければ。

雨のち晴れ

今日は、雨ですが、テンション上げていきます。





天候や、変えることのできない外部環境に、いちいち




感情を左右されることなく。





「今、この時間、ベストを尽くしているか?」





常に意識しながら。





理想の自分と今の自分のギャップを、





一つ一つ埋められるように。





もっと上を。

アセリ

「焦り」からは、マイナスの感情しか生まれない。





そう気付いた時、ちょっと余裕が生まれた。





心豊かに。もっと上を。

6月スタート!

今日から、6月がノンストップで、スタートです。





今月も、厳しい戦いになることが予想されます。





先月は、正直、焦りから、小さくまとめてしまった感がある。





長く助走をとったほうが、遠くに跳べる気はしている。





だから、じっくりと構えて。





ここぞという時の、瞬発力で勝負。





もっと上を。

5月終了

正直、今月はしんどかった。





月初に同僚が、次々と契約をする中で、焦りばかりが先走ってしまった。






先月から、仕込んでいたお客様も、僕の営業としての




想像力不足で、取り込むことができず、眠れない日もあった。





「自分はこれほどまでに、弱い人間だったのか。」という自己嫌悪と、





「自分はこのまま終わる人間じゃない。」という根拠のないプライドとの間で、




もがき、苦しんだ。





そんな中で、最終的には、ある一定の結果を残せた事は、





多少なりとも自信になった。





反省点は、たくさんある。




それら全てをひっくるめて、





6月は、飛躍の月にしよう。

自分の成長

自分の成長のために会社を利用する。






そういうスタンスでいいと思う。





要は、人生の価値観のどこに重きを置くかだ。