お別れ
中途採用で、契約社員として今の会社に入った私。
年齢バラバラな同期がたくさんいたけど、だんだんみんな辞めて行って…
私の同期は、優子ちゃん1人だけになった。
すごく優しくて、私の辛さを理解してくれて、一緒にいると癒される、お姉ちゃんみたいな存在
そのお姉ちゃんが、3月で退職。。。
優子ちゃんの実家は福井県。大好きなお爺ちゃんが倒れてから、休みの日はできるだけ福井に帰り、家族と交代でお爺ちゃんの看病をしていた。
家族みんなに疲れが出てきて…
仕事を辞めて、福井に帰ろうと決意した優子ちゃん
ヒトの家族の話だけど、私は、辞めるのは反対やった
仕事を辞めて、頭の中が、家族の事でいっぱいになったら…優子ちゃんも体調を崩してしまうやん。。
…って思ってたら、
彼氏からプロポーズがあったらしい




…ってことで、私も安心して(誰やねん笑)、送り出す気持ちになった

最後の日、仕事を終えた優子ちゃんが、私のいる店まで来てくれて、一緒にゴハンに行く予定だった
手紙と花束を用意した
手紙には…
感謝の気持ち
大好きって気持ち
笑。
あと、頑張り過ぎないでねって。家族は、すごく頼りにしてると思う。でも、それは、優子ちゃんが体調を崩すようなことではないと思う。優子ちゃんの優しさや強さ、一緒にいると癒されたり、励まされたりする…そういうふうにヒトを助けることができるから、家族も頼りにしてるんやと思うって。
手紙を書いてたら、優子ちゃんとなかなか会えなくなることに実感がわいてきて、涙が出てきた。
そんな手紙と、花束

優しいイメージで作ってもらった

さぁ
もうすぐ来るぞ
喜んでくれるやろうなと思うと、ドキドキしてくる
来るぞ
来…るぞ
来…
ナイ




なんと、優子ちゃんと同じお店に入ってる先輩が、サプライズパーティーを企画
お休みの先輩や、セールスの方もいらっしゃり、断れない状態になったらしく…
私のケイタイには、『ホンマにごめんなさい
』とメールが………
その日は会えずに終わったのでした…(TωT)

渡すだけでも
と思ったんやけど、ケイタイが繋がらなかった
優子ちゃん何なん
と、楽しみにしてた分、腹を立ててしまったのは事実
ってか先輩、3日連続でサプライズパーティーはナイでしょ
と、イライラしてしまったのも事実
大きな袋を持って電車で帰る途中、ちょい半泣きになったのも事実
でもご心配なく笑
次の日、私の休憩に合わせて店に来てくれて、1時間の休憩中、ずっと楽しく喋ってたから


手紙と花束もちゃんと手渡せたから
あ~あ。
もうちょっとしたら、寂しさが出てくるんやろうな
年齢バラバラな同期がたくさんいたけど、だんだんみんな辞めて行って…
私の同期は、優子ちゃん1人だけになった。
すごく優しくて、私の辛さを理解してくれて、一緒にいると癒される、お姉ちゃんみたいな存在

そのお姉ちゃんが、3月で退職。。。
優子ちゃんの実家は福井県。大好きなお爺ちゃんが倒れてから、休みの日はできるだけ福井に帰り、家族と交代でお爺ちゃんの看病をしていた。
家族みんなに疲れが出てきて…
仕事を辞めて、福井に帰ろうと決意した優子ちゃん

ヒトの家族の話だけど、私は、辞めるのは反対やった

仕事を辞めて、頭の中が、家族の事でいっぱいになったら…優子ちゃんも体調を崩してしまうやん。。
…って思ってたら、
彼氏からプロポーズがあったらしい





…ってことで、私も安心して(誰やねん笑)、送り出す気持ちになった


最後の日、仕事を終えた優子ちゃんが、私のいる店まで来てくれて、一緒にゴハンに行く予定だった

手紙と花束を用意した

手紙には…
感謝の気持ち

大好きって気持ち
笑。あと、頑張り過ぎないでねって。家族は、すごく頼りにしてると思う。でも、それは、優子ちゃんが体調を崩すようなことではないと思う。優子ちゃんの優しさや強さ、一緒にいると癒されたり、励まされたりする…そういうふうにヒトを助けることができるから、家族も頼りにしてるんやと思うって。
手紙を書いてたら、優子ちゃんとなかなか会えなくなることに実感がわいてきて、涙が出てきた。
そんな手紙と、花束


優しいイメージで作ってもらった


さぁ
もうすぐ来るぞ
喜んでくれるやろうなと思うと、ドキドキしてくる

来るぞ

来…るぞ

来…
ナイ





なんと、優子ちゃんと同じお店に入ってる先輩が、サプライズパーティーを企画

お休みの先輩や、セールスの方もいらっしゃり、断れない状態になったらしく…
私のケイタイには、『ホンマにごめんなさい
』とメールが………その日は会えずに終わったのでした…(TωT)


渡すだけでも
と思ったんやけど、ケイタイが繋がらなかった
優子ちゃん何なん
と、楽しみにしてた分、腹を立ててしまったのは事実
ってか先輩、3日連続でサプライズパーティーはナイでしょ
と、イライラしてしまったのも事実
大きな袋を持って電車で帰る途中、ちょい半泣きになったのも事実

でもご心配なく笑

次の日、私の休憩に合わせて店に来てくれて、1時間の休憩中、ずっと楽しく喋ってたから



手紙と花束もちゃんと手渡せたから

あ~あ。
もうちょっとしたら、寂しさが出てくるんやろうな

『運命の出会い』
『運命の出会い』ってあるやん?
いきなり友達(カナ)が言いはじめた。
私「ある…よな
笑」
カナ『やろ?じゃあな、その時、リカは行動できる?』
私「…実際難しいけど笑……コレが運命!!って思うかなぁ笑?」
カナ『せやな(^Д^)笑。でもこの前、運命っぽい
って思ってん
………』
カナは…
この前、友達の結婚式の帰り「千里中央」からモノレールで「蛍池」まで向かっていた
。
途中の駅のホームに、見覚えのある男の子②人を発見。『高校が一緒
?……あ
大学や
』って見てたら、話したことのある①人は反対方向のホームに。見たことあるだけの①人が、カナの乗ってるモノレールへ。
『…ってか、めっちゃ格好良くなってるし
…話しかけよかな…でも、知らんよな
』
そしたら向こうから「大学同じやんな?」と、話しかけてきた。よっしゃ
カナは思って、ちょい緊張しながら話を続けた。
彼は、今から終点の空港
へ行く。今日はたまたま大阪に帰ってきていた。今は東京にすんでいる。
『なんつータイミング
コレがアレちゃうん
運命とか
連絡先聞く
…でも電車の中で?いっぱい人がいる中で?…空港まで行くか
で、できたらお茶でもして、連絡先聞く
あ
でもなぁ
どうしよう
…しかし格好良いな
……ってか、東京やろ…』
そんなことをしているうちに、「蛍池」へ到着

もちろんカナは……
降りちゃった(TωT)
連絡先は……
聞かずに(TωT)
カナ『あそこで行動しなアカンよな
私アカンな
』
リカ「確かに、空港行くのは簡単やんな笑。でも、なかなかできひんで
カナに限った事じゃないよ。」
カナ『はぁ~あ
』
リカ「次また、今や
コレや
ってゆー時があれば、ちょっと勇気出せょ
ってゆう教えやって
」
カナ『…そぅとるか
…そうなんか
』
自分にも言い聞かせた、私でした(^∀^;)
いきなり友達(カナ)が言いはじめた。
私「ある…よな
笑」カナ『やろ?じゃあな、その時、リカは行動できる?』
私「…実際難しいけど笑……コレが運命!!って思うかなぁ笑?」
カナ『せやな(^Д^)笑。でもこの前、運命っぽい
って思ってん
………』カナは…
この前、友達の結婚式の帰り「千里中央」からモノレールで「蛍池」まで向かっていた
。途中の駅のホームに、見覚えのある男の子②人を発見。『高校が一緒
?……あ
大学や
』って見てたら、話したことのある①人は反対方向のホームに。見たことあるだけの①人が、カナの乗ってるモノレールへ。『…ってか、めっちゃ格好良くなってるし
…話しかけよかな…でも、知らんよな
』そしたら向こうから「大学同じやんな?」と、話しかけてきた。よっしゃ
カナは思って、ちょい緊張しながら話を続けた。彼は、今から終点の空港
へ行く。今日はたまたま大阪に帰ってきていた。今は東京にすんでいる。『なんつータイミング
コレがアレちゃうん
運命とか
連絡先聞く
…でも電車の中で?いっぱい人がいる中で?…空港まで行くか
で、できたらお茶でもして、連絡先聞く
あ
でもなぁ
どうしよう
…しかし格好良いな
……ってか、東京やろ…』そんなことをしているうちに、「蛍池」へ到着


もちろんカナは……
降りちゃった(TωT)

連絡先は……
聞かずに(TωT)

カナ『あそこで行動しなアカンよな
私アカンな
』リカ「確かに、空港行くのは簡単やんな笑。でも、なかなかできひんで
カナに限った事じゃないよ。」カナ『はぁ~あ
』リカ「次また、今や
コレや
ってゆー時があれば、ちょっと勇気出せょ
ってゆう教えやって
」カナ『…そぅとるか
…そうなんか
』自分にも言い聞かせた、私でした(^∀^;)

年上?年下?
関係ナイって言われるし、自分でも気にし過ぎかも…って思うねんけど笑。
この前、後輩と話してて、年上年下どっちが好きか?という話になった。
実は、付き合ったヒトは、タメばっかり(^ω^;)☆
だから、どっちも分からないけど、付き合うまでの段階で想像すると笑…
年下かも
何年か前までは、年上
年上
って求めてたけど笑、どうも気を使うらしい。壁を作ってしまう。。。先輩とか上司と話してる気分だったり、従兄弟のお兄ちゃんと話してる気分で、自分の中で、なかなか好きにならない。
あと、叱られると、めっちゃ腹立つ(-∩-メ)
その点、年下は…何をしても言っても、可愛い
はいはいはい
って構いたくなる笑。ちょっと大人な部分を見ると、ドキドキしてしまう笑。
あれ?ちょっとオバチャンΣ(゚ロ゚ノ)ノ?
…なんし、年下好きな26歳の春なのです
(^ω^)
この前、後輩と話してて、年上年下どっちが好きか?という話になった。
実は、付き合ったヒトは、タメばっかり(^ω^;)☆
だから、どっちも分からないけど、付き合うまでの段階で想像すると笑…
年下かも

何年か前までは、年上
年上
って求めてたけど笑、どうも気を使うらしい。壁を作ってしまう。。。先輩とか上司と話してる気分だったり、従兄弟のお兄ちゃんと話してる気分で、自分の中で、なかなか好きにならない。あと、叱られると、めっちゃ腹立つ(-∩-メ)

その点、年下は…何をしても言っても、可愛い

はいはいはい
って構いたくなる笑。ちょっと大人な部分を見ると、ドキドキしてしまう笑。あれ?ちょっとオバチャンΣ(゚ロ゚ノ)ノ?
…なんし、年下好きな26歳の春なのです
(^ω^)