むむむ(-ε-;)★
昨日は
R君と会ってきました
☆
今日はやっぱり会えないんかな
と思ったんやけど、8時過ぎくらいに会う事ができました。
会うのが決まるまで、今日はもういい
って何回かメールしそうになりましたが笑。
『車で来て、無理せんとコーラ飲んでたらいいよ
』と言ってくれたので、お言葉に甘えて、近くまで車で行くことに。
どんどんお酒を飲む彼。どんどんコーラの私。
今までの恋愛の話とかして、
『最近は男の子と飲みに行ったりしてないの?』と聞かれて、
「してないなぁ
R君は?」と返すと、
『まぁ…ちらほらかな』と言った。…ちらほら
学生時代は、コンパが多かったかという話になって『全然行ってなかった。最近になってからかな。』とR君が言った。…最近よくあるの
この2つの会話で、私の頭の中は、ヤキモチでいっぱいになった
自信のなさも加わって、妙なテンションになってしまった
距離を置いてしまった
『どんな男の子が好き?』「R君みたいなヒト
」
…って言えたらよかったのに、昨日は言えなかった
ほろ酔いで肩にもたれる……なんてできなかった
なんで車で来たんやろ。お酒飲みたい
って思った。
『ビール
いく?』
R君が冗談まじりで言った。
「運転できひんやん

」
『…え?ワイン
って笑?』
「いやいや
笑」
…心の中は、ネガティブだらけ。
「ごめんね。終電、確認するね
」
『あれ?顔のマッサージしてくれるって言ってたの、今日じゃないの?』
「クリームないじゃん
」
『水とかで…』
「するなら、しっかりするから
今度持ってくるね
」
…たぶん…誘ってくれたよね
私はホントに冷静&ネガティブだった
よく言えば、まったりしていたけど、R君は退屈なんちゃうかなって思った。
よく考えたら、私ら共通点ナイんちゃう
とか。
しかも私は、素とゆーか、粗ばっかり出してしまった気がした。
他にも女の子いるのに、こんなんで私と、また会ってくれるだろうか……
これで、一緒に寝ることになったりしたら、頭ん中ぐちゃぐちゃになりそうやった。
それに、付き合ってもないのに寝たヒトと、うまく行ったことがなかった。
今度はそのパターンにはまりたくなかった。
だから帰ってきた

帰る途中にありがとうのメールをした。
R君からの返事はまだナイ。
ウジウジとごめんちゃい
あ
リベンジできるかな(TωT)
R君と会ってきました
☆今日はやっぱり会えないんかな
と思ったんやけど、8時過ぎくらいに会う事ができました。会うのが決まるまで、今日はもういい
って何回かメールしそうになりましたが笑。『車で来て、無理せんとコーラ飲んでたらいいよ

』と言ってくれたので、お言葉に甘えて、近くまで車で行くことに。どんどんお酒を飲む彼。どんどんコーラの私。
今までの恋愛の話とかして、
『最近は男の子と飲みに行ったりしてないの?』と聞かれて、
「してないなぁ
R君は?」と返すと、『まぁ…ちらほらかな』と言った。…ちらほら

学生時代は、コンパが多かったかという話になって『全然行ってなかった。最近になってからかな。』とR君が言った。…最近よくあるの

この2つの会話で、私の頭の中は、ヤキモチでいっぱいになった
自信のなさも加わって、妙なテンションになってしまった
距離を置いてしまった
『どんな男の子が好き?』「R君みたいなヒト
」…って言えたらよかったのに、昨日は言えなかった

ほろ酔いで肩にもたれる……なんてできなかった

なんで車で来たんやろ。お酒飲みたい

って思った。『ビール
いく?』R君が冗談まじりで言った。
「運転できひんやん


」『…え?ワイン
って笑?』「いやいや

笑」…心の中は、ネガティブだらけ。
「ごめんね。終電、確認するね
」『あれ?顔のマッサージしてくれるって言ってたの、今日じゃないの?』
「クリームないじゃん
」『水とかで…』
「するなら、しっかりするから
今度持ってくるね
」…たぶん…誘ってくれたよね

私はホントに冷静&ネガティブだった

よく言えば、まったりしていたけど、R君は退屈なんちゃうかなって思った。
よく考えたら、私ら共通点ナイんちゃう
とか。しかも私は、素とゆーか、粗ばっかり出してしまった気がした。
他にも女の子いるのに、こんなんで私と、また会ってくれるだろうか……
これで、一緒に寝ることになったりしたら、頭ん中ぐちゃぐちゃになりそうやった。
それに、付き合ってもないのに寝たヒトと、うまく行ったことがなかった。
今度はそのパターンにはまりたくなかった。
だから帰ってきた


帰る途中にありがとうのメールをした。
R君からの返事はまだナイ。
ウジウジとごめんちゃい

あ
リベンジできるかな(TωT)
みなさま…
好きな人をオトす方法…
教えてください
…笑
私は…とにかく触ります

腕とか肩とか手とか…調子に乗って内太ももとか笑。
あとね、嫌な人もいるんだろうけど、職業柄、顔を触るのに抵抗がないから、仕事の話の流れで、肌を見るのに触ったり、何か付いてる~
って取るふりして触ったりします

ドキ
っとしてくれないかなって期待と、
ドキ
っにプラスで、香水の匂いを覚えてくれないかなぁなんて期待している。
何回か会って、匂いを覚えたら、会ってない時でも、思い出すことあるんじゃない?ってゆーのが狙い。笑うまくいけばラッキー
ぐらいの感じだけどね。
でも、匂いの記憶は色っぽいと思うの…
R君は覚えてくれるかな?
この前、「何の香水?」って匂いに気付いてたから、もうちょっとこの香をふりまこうと思う
笑
R君に限らず、匂いは大事なので、夜と朝は好きな匂いのボディクリームを、塗り込んで塗り込んで
笑
手首に香水をシュッとつけて
昨日の夜は、つけすぎて、クシャミしまくった
☆
やりすぎやりすぎ笑
明日は会えるんだろうか
期待せんとこ
と思いながら、期待しまくり

とりあえず、今日はいろんなクリームつけて、全身モチモチ
ツヤツヤ
させとこ~っと
あ
ムダ毛も忘れずに

教えてください

…笑

私は…とにかく触ります


腕とか肩とか手とか…調子に乗って内太ももとか笑。
あとね、嫌な人もいるんだろうけど、職業柄、顔を触るのに抵抗がないから、仕事の話の流れで、肌を見るのに触ったり、何か付いてる~
って取るふりして触ったりします

ドキ
っとしてくれないかなって期待と、ドキ
っにプラスで、香水の匂いを覚えてくれないかなぁなんて期待している。何回か会って、匂いを覚えたら、会ってない時でも、思い出すことあるんじゃない?ってゆーのが狙い。笑うまくいけばラッキー
ぐらいの感じだけどね。でも、匂いの記憶は色っぽいと思うの…

R君は覚えてくれるかな?
この前、「何の香水?」って匂いに気付いてたから、もうちょっとこの香をふりまこうと思う

笑R君に限らず、匂いは大事なので、夜と朝は好きな匂いのボディクリームを、塗り込んで塗り込んで
笑手首に香水をシュッとつけて

昨日の夜は、つけすぎて、クシャミしまくった
☆やりすぎやりすぎ笑
明日は会えるんだろうか

期待せんとこ
と思いながら、期待しまくり

とりあえず、今日はいろんなクリームつけて、全身モチモチ
ツヤツヤ
させとこ~っと
あ
ムダ毛も忘れずに

ホンマ気ぃ悪い↓
昨日、帰宅途中の電車の中で、嫌な気分になった。
私は、イスの、端から3番目の位置に座っていた。
右(端から2番目)の女の子は、ケイタイのゲームをしていた。
田舎の電車だけど、立ってる人もチラホラ。
私の前にも立ってたし、右斜め前にも男の人が立っていた。
この、右斜め前の男が、なんだか気になった。
なんて言っていいのか分からないけど、小柄で色黒。髪型は雨上がりのホトちゃんみたい。服はTシャツにパンツ、ビーサン。全体的にクタっとしている。20代後半から30代半ばくらい。
…たまに目が合う。
右の女の子がゲームをしてるから、それを気にしてんのかなと思った。
…やっぱり
合う。
右の女の子も、その男を気にしているみたいだった。ケイタイを覗かれたかのように、パチンとフタを閉じたり、顔に近い位置にケイタイを持っていたから。
いつのまに一番端の人が立ち上がったのか分からなかったけど、どうやら端の席が空いた。
男は、吊り革を持ち、吊り革に体重をかけながら、私の右の女の子をじっと見ながら、クルッと回るようにして、端の席に、お尻をついた。
その途端、女の子がバッと立ち上がって、歩いていった。電車は駅に着いたんだけど、女の子は降りるワケでもなく……席を変えた。
やっぱり何かある
私は、私と、その男の間にある、一人分のスペースを、誰かに埋めてほしかった
前に立ってるオジサンに、座って~!って祈ったけど、ダメだった。
汚いホトちゃんが、足を大きく開いた。
たぶん、私の前のオジサンの足に、汚いホトちゃんの足が当たったのだろう。オジサンが汚いホトハラを睨んだ。
ホトハラが座り直した。
私の右にある2人分のスペースのど真ん中に座り直した。
意味わからん
私は警戒して、荷物を右に置いた。
ホトハラの足がまた開いた。
私はめっちゃ警戒した。
案の定、ホトハラが座り直した。
そう。想像通り。
私にくっついた。
私が降りる駅まで、あと3駅。。
足も疲れてんのに、お前の為に立ってたまるか
って思ったから、私は座ったままだった。
夜だから、向かいの窓に、自分の顔が写っている。
ホトハラも写っている。
……めっちゃ見てる
横から私をめっちゃ見てる
かばんの中とかも見てる。ケイタイ開いても、一緒に見てる。時計も見てくる。
ホトハラがため息をついた。
ただのため息だけど、真横に座って、こっちを向いて、ため息をしたから、私の腕に、息がかかった。
その瞬間、もう気持ち悪くなって、席を移った。
私が駅で降りると、ホトハラが見えた。
私が座っていた位置(端から3番目)に座っていた。
私の左側にも女の子がいたけど、ホトハラの周りに人がいなくなっていた。
電車が動き出すとホトハラが立ち上がり、隣の車両に移った。
立ち止まって寝てる女の子を見てから…その横に座ったように見えた。
ちょっと心配になりながら、電車を見送った。
なんかもう、めっちゃ気持ち悪くて、しばらく凹んでしまったわ
私は、イスの、端から3番目の位置に座っていた。
右(端から2番目)の女の子は、ケイタイのゲームをしていた。
田舎の電車だけど、立ってる人もチラホラ。
私の前にも立ってたし、右斜め前にも男の人が立っていた。
この、右斜め前の男が、なんだか気になった。
なんて言っていいのか分からないけど、小柄で色黒。髪型は雨上がりのホトちゃんみたい。服はTシャツにパンツ、ビーサン。全体的にクタっとしている。20代後半から30代半ばくらい。
…たまに目が合う。
右の女の子がゲームをしてるから、それを気にしてんのかなと思った。
…やっぱり
合う。右の女の子も、その男を気にしているみたいだった。ケイタイを覗かれたかのように、パチンとフタを閉じたり、顔に近い位置にケイタイを持っていたから。
いつのまに一番端の人が立ち上がったのか分からなかったけど、どうやら端の席が空いた。
男は、吊り革を持ち、吊り革に体重をかけながら、私の右の女の子をじっと見ながら、クルッと回るようにして、端の席に、お尻をついた。
その途端、女の子がバッと立ち上がって、歩いていった。電車は駅に着いたんだけど、女の子は降りるワケでもなく……席を変えた。
やっぱり何かある

私は、私と、その男の間にある、一人分のスペースを、誰かに埋めてほしかった

前に立ってるオジサンに、座って~!って祈ったけど、ダメだった。
汚いホトちゃんが、足を大きく開いた。
たぶん、私の前のオジサンの足に、汚いホトちゃんの足が当たったのだろう。オジサンが汚いホトハラを睨んだ。
ホトハラが座り直した。
私の右にある2人分のスペースのど真ん中に座り直した。
意味わからん

私は警戒して、荷物を右に置いた。
ホトハラの足がまた開いた。
私はめっちゃ警戒した。
案の定、ホトハラが座り直した。
そう。想像通り。
私にくっついた。
私が降りる駅まで、あと3駅。。
足も疲れてんのに、お前の為に立ってたまるか
って思ったから、私は座ったままだった。夜だから、向かいの窓に、自分の顔が写っている。
ホトハラも写っている。
……めっちゃ見てる

横から私をめっちゃ見てる

かばんの中とかも見てる。ケイタイ開いても、一緒に見てる。時計も見てくる。
ホトハラがため息をついた。
ただのため息だけど、真横に座って、こっちを向いて、ため息をしたから、私の腕に、息がかかった。
その瞬間、もう気持ち悪くなって、席を移った。
私が駅で降りると、ホトハラが見えた。
私が座っていた位置(端から3番目)に座っていた。
私の左側にも女の子がいたけど、ホトハラの周りに人がいなくなっていた。
電車が動き出すとホトハラが立ち上がり、隣の車両に移った。
立ち止まって寝てる女の子を見てから…その横に座ったように見えた。
ちょっと心配になりながら、電車を見送った。
なんかもう、めっちゃ気持ち悪くて、しばらく凹んでしまったわ
