ハピネス☆☆★ -41ページ目

むむむ(-ε-;)★

昨日は
R君と会ってきましたビール

今日はやっぱり会えないんかなDASH!と思ったんやけど、8時過ぎくらいに会う事ができました。
会うのが決まるまで、今日はもういいDASH!って何回かメールしそうになりましたが笑。


『車で来て、無理せんとコーラ飲んでたらいいよにひひひらめき電球』と言ってくれたので、お言葉に甘えて、近くまで車で行くことに。


どんどんお酒を飲む彼。どんどんコーラの私。



今までの恋愛の話とかして、
『最近は男の子と飲みに行ったりしてないの?』と聞かれて、
「してないなぁあせるR君は?」と返すと、
『まぁ…ちらほらかな』と言った。…ちらほら!?



学生時代は、コンパが多かったかという話になって『全然行ってなかった。最近になってからかな。』とR君が言った。…最近よくあるの!?


この2つの会話で、私の頭の中は、ヤキモチでいっぱいになった台風自信のなさも加わって、妙なテンションになってしまった台風距離を置いてしまった台風


『どんな男の子が好き?』「R君みたいなヒトドキドキ
…って言えたらよかったのに、昨日は言えなかった台風
ほろ酔いで肩にもたれる……なんてできなかった台風


なんで車で来たんやろ。お酒飲みたいしょぼんDASH!って思った。


『ビールビールいく?』
R君が冗談まじりで言った。
「運転できひんやんニコニコパーDASH!
『…え?ワインカクテルグラスって笑?』
「いやいやパーDASH!笑」


…心の中は、ネガティブだらけ。



「ごめんね。終電、確認するねあせる
『あれ?顔のマッサージしてくれるって言ってたの、今日じゃないの?』
「クリームないじゃんにひひ
『水とかで…』
「するなら、しっかりするからひらめき電球今度持ってくるねニコニコドキドキ


…たぶん…誘ってくれたよね台風
私はホントに冷静&ネガティブだった台風


よく言えば、まったりしていたけど、R君は退屈なんちゃうかなって思った。

よく考えたら、私ら共通点ナイんちゃうあせるとか。

しかも私は、素とゆーか、粗ばっかり出してしまった気がした。

他にも女の子いるのに、こんなんで私と、また会ってくれるだろうか……



これで、一緒に寝ることになったりしたら、頭ん中ぐちゃぐちゃになりそうやった。

それに、付き合ってもないのに寝たヒトと、うまく行ったことがなかった。
今度はそのパターンにはまりたくなかった。


だから帰ってきた車DASH!





帰る途中にありがとうのメールをした。
R君からの返事はまだナイ。


ウジウジとごめんちゃいダウン

長音記号1リベンジできるかな(TωT)あせる

みなさま…

好きな人をオトす方法…



教えてください!!



…笑ドキドキ









私は…とにかく触りますラブラブ!ドキドキ


腕とか肩とか手とか…調子に乗って内太ももとか笑。


あとね、嫌な人もいるんだろうけど、職業柄、顔を触るのに抵抗がないから、仕事の話の流れで、肌を見るのに触ったり、何か付いてる~ひらめき電球って取るふりして触ったりしますニコニコ音符


ドキドキドキっとしてくれないかなって期待と、

ドキドキドキっにプラスで、香水の匂いを覚えてくれないかなぁなんて期待している。

何回か会って、匂いを覚えたら、会ってない時でも、思い出すことあるんじゃない?ってゆーのが狙い。笑うまくいけばラッキーひらめき電球ぐらいの感じだけどね。

でも、匂いの記憶は色っぽいと思うの…ドキドキ



R君は覚えてくれるかな?
この前、「何の香水?」って匂いに気付いてたから、もうちょっとこの香をふりまこうと思うにひひドキドキ



R君に限らず、匂いは大事なので、夜と朝は好きな匂いのボディクリームを、塗り込んで塗り込んでドキドキ


手首に香水をシュッとつけてドキドキ



昨日の夜は、つけすぎて、クシャミしまくったガーン
やりすぎやりすぎ笑




明日は会えるんだろうかDASH!
期待せんとこダウンと思いながら、期待しまくりにひひひらめき電球



とりあえず、今日はいろんなクリームつけて、全身モチモチブーケ1ツヤツヤブーケ1させとこ~っとドキドキ




あせるムダ毛も忘れずにプンプン!!

ホンマ気ぃ悪い↓

昨日、帰宅途中の電車の中で、嫌な気分になった。



私は、イスの、端から3番目の位置に座っていた。

右(端から2番目)の女の子は、ケイタイのゲームをしていた。


田舎の電車だけど、立ってる人もチラホラ。

私の前にも立ってたし、右斜め前にも男の人が立っていた。


この、右斜め前の男が、なんだか気になった。


なんて言っていいのか分からないけど、小柄で色黒。髪型は雨上がりのホトちゃんみたい。服はTシャツにパンツ、ビーサン。全体的にクタっとしている。20代後半から30代半ばくらい。

…たまに目が合う。


右の女の子がゲームをしてるから、それを気にしてんのかなと思った。


…やっぱり目合う。


右の女の子も、その男を気にしているみたいだった。ケイタイを覗かれたかのように、パチンとフタを閉じたり、顔に近い位置にケイタイを持っていたから。



いつのまに一番端の人が立ち上がったのか分からなかったけど、どうやら端の席が空いた。

男は、吊り革を持ち、吊り革に体重をかけながら、私の右の女の子をじっと見ながら、クルッと回るようにして、端の席に、お尻をついた。


その途端、女の子がバッと立ち上がって、歩いていった。電車は駅に着いたんだけど、女の子は降りるワケでもなく……席を変えた。


やっぱり何かあるあせる


私は、私と、その男の間にある、一人分のスペースを、誰かに埋めてほしかった台風


前に立ってるオジサンに、座って~!って祈ったけど、ダメだった。



汚いホトちゃんが、足を大きく開いた。

たぶん、私の前のオジサンの足に、汚いホトちゃんの足が当たったのだろう。オジサンが汚いホトハラを睨んだ。


ホトハラが座り直した。


私の右にある2人分のスペースのど真ん中に座り直した。


意味わからん台風


私は警戒して、荷物を右に置いた。


ホトハラの足がまた開いた。


私はめっちゃ警戒した。


案の定、ホトハラが座り直した。



そう。想像通り。
私にくっついた。



私が降りる駅まで、あと3駅。。



足も疲れてんのに、お前の為に立ってたまるかむかっって思ったから、私は座ったままだった。



夜だから、向かいの窓に、自分の顔が写っている。


ホトハラも写っている。



……めっちゃ見てる!!
横から私をめっちゃ見てる!!

かばんの中とかも見てる。ケイタイ開いても、一緒に見てる。時計も見てくる。


ホトハラがため息をついた。


ただのため息だけど、真横に座って、こっちを向いて、ため息をしたから、私の腕に、息がかかった。



その瞬間、もう気持ち悪くなって、席を移った。









私が駅で降りると、ホトハラが見えた。
私が座っていた位置(端から3番目)に座っていた。


私の左側にも女の子がいたけど、ホトハラの周りに人がいなくなっていた。



電車が動き出すとホトハラが立ち上がり、隣の車両に移った。

立ち止まって寝てる女の子を見てから…その横に座ったように見えた。



ちょっと心配になりながら、電車を見送った。



なんかもう、めっちゃ気持ち悪くて、しばらく凹んでしまったわDASH!