ハロウィンといえば、
顔の彫られたカボチャを思い出します
アメリカではメジャーなお祭りですが、
日本ではまだまだ定着していないですよね

この前、近所のママ友が子ども会で「ハロウィンパーティーしてみたい!!
こどもたちが仮装して、お菓子をもらいに行くのどう?」ということでみんなに提案。。。

結果。。。やはり馴染みない企画に面倒臭がる母たち。。。
かぼちゃに顔を彫るのって、子供たちも食いつきそうな感じは
しますよね~
仮装してお菓子をもらいに行く。。。のも食いつきそう。。。

だけど、この世の中忙しく働く母たちには余裕がない!!
ちょっと寂しい空気がドヨ~ン。。。仕方ないか(-。-;)

今年は我が家オリジナルかぼちゃ娘に彫らしてみよ~(≧▽≦)

彫ったかぼちゃお店に飾ったら臭いかしら??

ちなみに、このハロウィン
古代ヨーロッパの原住民ケルト族のお祭りで、顔の彫られたカボチャは
「ジャック・オー・ランタン(お化けカボチャ)」
と呼ばれてて、
ジャックという男は生前の行いが悪かったため、
地獄にも、天国にも行けず、カブのランタンを手にさまよい続けた、
という話に由来するんですっ
後に、カブがカボチャに変わった。。。ようです