仕事が忙しく・・・・・殆ど更新できませんでした・・・・・・
話は変わりますが・・・・・・・
震災からもうすぐ一年経ちますが・・・・・・
最近こんな風に思ってます・・・・・・・・
人って環境に慣れやすいんですかね?・・・・
良く言えば・・・・
復興に対する思いの強さ?・・・・・・
故郷への、愛着感?・・・・・・
行政に対して、絶対に何とかしてくれると信頼している?・・・・・・・
悪く言えば
開き直り?・・・・・
行政は口だけで何もしてくれないので諦め?・・・・・
避難しても、金銭的にきついので、諦めて住むしかない?・・・・
私は・・・・・・・・・
諦め・・・・・開き直り・・・・・・・住むしかない・・・・・・
の状態です・・・・・・
行政が本当に動いて居るのか、目で見える形で見えない・・・・・・・・
国も未だに、縦割り行政で当てに出来ないし・・・・・・・
政治家自体が、もう被災地に対してそれほど関心が無い様に見える・・・・・
政治家が、今、関心があるのは議席獲得の為の下準備・・・・・・だけ
他の県の人も、震災の時に出た廃棄物の受け入れに反対だし・・・・気持ちは判りますが・・・・・
やはり、震災にあった県は、自分達の力で、震災前の状況に戻すしか無いんですかね?・・・・・
震災に遭わなければ、こんな風に考えませんでしたが・・・・・
人は、自分や自分の家族に被害が及ばなければ、
他人が困っていても、余り本気で考えない生き物なのかも知れないのかもね・・・・・・・
あくまでも、私個人の意見ですが・・・・・