今までは気づけば隣に誰かがいて その誰かと他愛のない話をして日々を過ごしていた 

そんな生活には突然別れが来て、気づけば独り。僕は独りに慣れていないからとてもつまらなくてどうしていいかわからなかった。

昨日まで遊んでた人やしゃべってた人との関係は遠のいてより孤独を感じる。こんな日々に終わりは来るのだろうか。

何もせずただ毎日を退屈に過ごして独りの自分を責める。辛い。ただ辛い。なのに誰も救いの手を差し伸べてくれない。 

友達に「クラスで浮いてるよ」と言われて、より心にダメージを負う。だがその傷は薬なんかでは治らず仲間だけが癒してくれる。

独りから救ってくれることが何よりの薬だった。僕にとって孤独というのは何よりもつらく、苦しいこと。だが孤独からは抜け出せない。

みんなロボットだったらいいのに。冗談でもきついことはある。社会に出たらこんなこと皿にあるっていうけど、そんなもん社会に出てないやつに言うんじゃねーよ。今がつらい。それでいいじゃん。社会がなんだっていうんだよ。いいじゃん金もらえるんだもん。それなりの対価が返ってくるじゃん。こっちは返ってこないんだからただ辛いだけなんだよ。まずは自分から動くことが大切だってわかってるけどそんなのできるわけない。だってライオンの群れにシマウマ一頭で挨拶しに行くようなもんじゃん。そんなん食われて終わりなんだよね。それと同じ。「何こいつ急に入ってくんじゃねーよ、お前おもんない、邪魔、鬱陶しい」みたいな感じに罵倒されて終わりだよ。余計嫌われちゃう。そんなんもう限界。いまでも限界で死んでしまいたいくらいに絶望の淵に立たされてるのに。どうしようでも少しは向き合ってみようと思う。また今の現状が何か変わったら伝えるよ。

 

 

※殴り書きだから文章になっていなかったり変になっていたりすると思いますがどうか気にせずに。