今日の東京ドームでのサプライズ移籍発表


高橋みなみ→AKB48総監督
篠田麻里子→チームAキャプテン
大島優子→チームKキャプテン
梅田彩佳→チームBキャプテン
多田愛佳→HKT48に移籍
高城亜樹→JKT48に移籍
横山由依→チームA&NMB48兼任
北原里英→チームK&SKE48兼任
小谷里歩→NMB48&チームA兼任
宮澤佐江→SNH48に移籍
仲川遥香→JKT48に移籍
石田安奈→SKE48&チームB兼任
鈴木まりや→SNH48に移籍
岩田華怜 チームA
阿部マリア チームK
小嶋陽菜 チームB
武藤十夢 昇格でチームK
大場美奈 チームB
秋元才加 チームK
仲俣汐里 チームA
市川美織 チームB
河西智美 チームA
加藤玲奈 チームB
松井珠理奈 SKE48兼任チームK


麻里子さん きゃぷてんw ゆうこキャプテン♪ うめちゃんきゃぷてん☆ ゆいはん MNB兼任・・・ きたりえ SKE。。。   あきちゃ SNH(笑   さえちゃんJKE !!!

今日は、歌広場さん 喜矢武さんが きて、 練習しました。
レコーディング風景









今日自分たちの歌を録音して聴いてみたところ。

なかなかの下手さでした♪

それぞれ、ショックを受けました

まず僕は自分の声が嫌いなのでショック受けました♪
喜矢武さんも自分の声にショック受けてました♪
そして歌広場さんは自分の楽器の演奏のちゃちさにショック受けてました。

まぁでももうオーディション用紙に楽器を一生懸命練習しましたと書いたので、練習するしかないです。
おやすみ

週刊誌は画像白黒でようわからんかったけど、こっちちゃんと色あるやん♪  もっとエロいな♪♪

「もう絶対に弱音を、なるべく吐きません」。ヘタレを地で行く名演説を見せた指原。堂々の4位は“AKBの奇跡”だとか。だが元カレは言う。「実は超肉食系でした」。今さら恋愛禁止違反などと野暮を言う気もないが、アイドルとオタクの恋模様はなかなかに興味深い。

「初めて彼女の家に遊びに行ったとき、緊張のあまり、体中がかたまって顔を上げることもできず、ただ彼女の話に『うん、うん』と頷いてばかりいました。指原は僕より1つ年下なのにマセていて、『何でずっと下見てるの?』『もっとこっち来なよ』って僕の手を自分の太ももの上におきました。そのとき僕のなかで何かが“爆発”して、彼女を押し倒し、初めて彼女とキスをしました」

 こう告白するのは08年から09年にかけて指原莉乃(19)と交際していたAさん。都内に住むジャニーズ系のイケメン学生だ。

 6月6日、日本武道館で行われたAKB48の「第4回選抜総選挙」。その終了後に、小誌はAさんを都内某所でインタビューしていたのだが、後で判明するのは、フジテレビで生放送された「総選挙特番」の瞬間最高視聴率28.0%(ビデオリサーチ調べ)を叩き出したのは、大島優子の第1位発表の場面ではなく、なんと第4位の「さしこ」こと指原が、壇上で普段通りの“ヘタレキャラ”を炸裂させていた瞬間だったことだ。

 AKB担当記者が話す。

「顔も、スタイルも微妙な彼女ですが、そこが、そもそものAKBのコンセプトである“フツーの女の子”に適っている。『自分はモテない』『かわいくない』と泣き言ばかりいうヘタレキャラは、ファンにとっても等身大。総合プロデューサーの秋元康さんにも推され、今年最も注目されているメンバーです」

 昨秋からは「笑っていいとも!」のレギュラーとなり、今年5月にはソロCDデビュー。地元大分市の観光大使にも就任している。

地元の同級生が話す。

「さっしー(指原)は中学時代、吹奏楽部で学級委員もしてたけど、クラスの子とトラブルになって、よくトイレで1人で泣いていた。バスケ部にいた色白のぽっちゃりしたトンちゃんってあだ名の男の子とつきあっていたけど、万人ウケするタイプじゃなかった」

 当時からアイドルに憧れていたという指原は、周囲に内緒でAKBのオーディションに応募し合格。中学卒業と同時に上京し、同じメンバーである北原里英や大家志津香らと集団生活を始めた。

「その後、母親が娘を心配したようで、追いかけるように上京したんです。すぐに母と娘で、中野区内のマンションで2人暮らしを始めました」(AKB関係者)

 冒頭コメントの元カレAさんが指原と交際したのも、ちょうどこの時期。出会いは秋葉原にあるAKB劇場だったという。

 Aさんが当時を振り返る。

「僕は元々AKBファンで劇場に頻繁に通っていました。月8万円のバイト代をAKBにつぎ込みました。最初は別のメンバーのファンだったのですが、劇場で指原とよく目があって、“推し変(応援するメンバーを変えること)”しました。劇場でのイベントや握手会には参加して、名前を覚えてもらうためにファンレターを何通も書きました。

 そしたら08年の夏、僕のミクシィのHPに“指原の友人”と名乗る子からメッセージがきたんです。『莉乃ちゃんのファンなんですか? 私は友達だから莉乃ちゃんのアドレス教えましょうか?』って」

 彼女のハンドルネームは「ミホ」。Aさんはすぐに教えてもらったメアドに飛びついたという。

「指原の携帯にメールをするようになって、メル友になったんです。ただ彼女には自分がAKBオタクだとバレたくなくて、AKBの話は一切しなかった。カミングアウトしたのは自分の誕生日。でも、そしたら『知ってたよ』って(笑)。どうやらハンドルネーム『ミホ』は指原本人だったようなんです。それからつきあうまでは早かった。彼女は超肉食系でしたよ(笑)。彼女もアイドルオタクだから話も合った」

 告白は10月。Aさんが電話で打ち明けたという。

「『好きな人いる?』って聞いたら『いないよ』って。『じゃあつきあおう』って言ったらすんなりOKでした。自分は他県に住んでいたので『遠距離だけどいいの?』って聞いたら『大丈夫』って。あのときは嬉しかった」

 だが、指原は付き合うにあたっていくつかの条件を出してきたという。

「劇場公演には『恥ずかしいから来ないで』と言われました。あと、周囲には絶対2人の関係を話さないこと。一度この約束を破ったことがあって、メアドを変えられて、2週間くらいシカトされました」

 とはいえAさんの携帯には、当時の思い出の写真が複数保存されている。顔を半分隠してキスしている写真や、指原の部屋で撮られた胸元や脚のアップなど、かなりセクシーなものもある。

「いきなり『胸が大きくなった』って胸元だけの写真を送ってきたこともありました。彼女のベッドの上や毛布の上で撮ることが多かった」

 デート場所は原則、指原の自宅。Aさんは朝5時に起き、学校を休んで電車で2時間かけて指原が住んでいた中野区のマンションに向かったという。

「家に行くのは、彼女の母親がいない平日の昼間と決まっていました。母親が家を出る頃を見計らい、ドアをノックすると彼女が制服で迎えてくれました」

2Kのマンションは、玄関を入ってすぐ右側にバス、トイレがあった。キッチンの先に指原のフローリングの部屋があり、その奥に母親の部屋があったという。

「指原の部屋は殺風景で窓際にベッド、カラーボックスの棚があり、なかにはハロプロの写真集やAKBのDVD、フラワーロックの人形が置いてありました」

 ハロプロとはモーニング娘。など、つんく♂がプロデュースする「ハロー!プロジェクト」のこと。指原は大ファンで、使用していたノートPCのデスクトップ画面も彼女たちの写真だった。また、部屋にはアイドルの音楽がたえず流れていたという。

「やることは、年頃の2人ですから部屋でイチャイチャしたり、お風呂に入ったり。彼女のシャンプーはクラシエの『いち髪』で、いい匂いがしました。でも、お互い経験もないしエッチまで4カ月かかりました」

 お泊りはたった1回、東新宿駅前のビジネスホテルだった。

「ラブホテルはお互い高校生だしヤバイと思いやめました。自分が先にチェックインして、そのあと彼女がこっそり部屋にきました。ここでも周囲を随分警戒してました」

 デートのペースは2、3週間に一度。毎日、平均7時間は電話をしたという。

「お互い通話料無料のウィルコムをもっていたから、ずっと電話をしてました。『リンカーン』や『いきなり!黄金伝説。』などのバラエティ番組を観ながら、電話の向こうで一緒に笑ってました。

冗談半分ですけど、『結婚しよう』なんて話したこともあった。あと仕事の話やファンの話もした。指原はファンからニンテンドーDSのゲームやアイドルDVDなんかを差し入れでもらってた」

 08年10月、指原は、シングル「大声ダイヤモンド」で初の選抜入りをするものの、09年の第1回選抜総選挙では27位で、選抜落ちしてしまう。

「選挙の後『今日入らなかったんだよね、やっぱダメだワタシ、かわいくない』ってすごく落ち込んでました。あのときは僕も彼女もまさかこんなになるなんて想像してなかった」

 関係が終わったのは09年秋、Aさんのほうから別れを告げたという。

「いろいろ溜まってたんです。会いたいときに会えないし、付き合っていることを誰にも相談できない。指原は、彼女のお母さんと僕が偶然会ったときも、他人のフリをしたりして。そのくせ別れをきりだしたとき『やだ』『諦めたくない』『エッチだってしたのにふざけんなよ!』ってメールが来た。その後、指原は別のファンと付き合ったと聞いてます。一応、AKBは恋愛禁止だから、本人は『つきあってない』って言うと思いますが」


 会いに行けるアイドルとオタクファンの恋物語。ドラマにでもなりそうな話だが、「そんなことは日常茶飯事だった」と元AKBスタッフは証言する。

「今でこそ国民的アイドルですが、当時は“地下アイドル”に毛がはえた程度。いくら恋愛禁止を掲げても、プロ意識の薄い、若いメンバーは同世代のイケメンのファンと随分繋がっていた。ネットにツーショットが出たりしてクビになった子もいますが、バレなければセーフ。クビをまぬがれたメンバーは何人もいます。指原の噂も聞きました」

取材の総仕上げに、Aさんの携帯に保存された指原の電話番号に電話をかけると、指原本人に繋がった。

――指原さんですか?

「はい」

――Aさんと以前、つきあっていた?

「いいえ、つきあってません。友達でした」

――メールを送り合ってませんか?

「覚えてません。すいません、もう家を出ますので」

 電話はすぐに切られてしまったため、6月11日、「笑っていいとも!」の生放送直前、スタジオアルタの正面入口前で再び指原を直撃した。が、同じようにAさんは「友達」と言い切る。

――でも友達なら水着や下着の写真は送ったりしないですよね?

「ハイ、しません。そんなことはしてません。送ってません!」

 目を見開き、スタスタと入口に歩いていった指原。直撃後の「いいとも」では、司会のタモリと千原ジュニアらレギュラー出演者が、指原の総選挙4位を盛大に祝っていた。だが、さしこがどこかヘタレ顔に見えたのは気のせいだろうか?







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