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本業→著者 サラリーマン→副業:松本悠輔

ネットビジネス 年商100万円達成
広告営業マン兼コンサルティング業
著者:未来を予測して副業で稼ぐ


情報発信、YouTube、物販
マーケティング、集客やコンテンツ販売もやっています。


世の中が作った基準を見極められないと
あなたの価値を上げることはできない。


こんばんは、松本です。


この意味がわかりますでしょうか?


例えば、
お茶が140円
かき氷が350円
給料が250,000円


妥当ですか?


例えば、かき氷は氷とシロップと
ストローと発泡カップ

原価はリアルに30円くらいですよ。



では、次にお茶ですが
従来のコーラやアクエリアスなどの飲料水の原価が10%と
言われていますので
お茶はまだ、安いとされています。


10円以下と考えてもいい位なんです。


どう思いますか?



では、給料が25万ってどうですか?


これは、人にもよりますが、高い人もいれば安い人もいます。


で、
この逆転の発想なんですが
25万をいかにして高めることができるのか
が重要なわけなんです。



つまり、
25万が安いだろ
と思わせる。


あるいは、40万が妥当だと思わせる。

60万が妥当だと思わせる。


つまり、何が言いたいかというと

基準って世の中が、かってに造ったものなんです。


もっと言うと、誰かの戦略にはまっている可能性があるわけです。


ということは、この基準って
自分で作ることもできると思いませんか?


自分の価値をコントロールできるようになったら


何かと便利だと思いませんか?


お茶の価格なんて、
従来の飲料(コーラーやアクエリなど)と変わらない価格で
うまく浸透させたな~って思いますよ。



今や普通に140円とかで売ってますからね。


しかも、誰1人異議を申し立てていないということは普通になってるわけです。


このように、考えていくと
何も気付かずにぼっ~と

毎日を過ごしていると
物の基準に惑わされて


都合のいい消費者に成り下がりますよ。


だって、自然と刷り込まれて
当然かのように消費してくれる。


もしくは、何も疑いを持たずに
今の給料が私にしてはこれくらいだろうと
思わされている。


仕掛ける側からしたら
都合がいいわけです。


動かしやすいわけです。
人を動かせるから
動かさらた人の分のお金を貰うことができるわけです。


では、
自分の価値を上げる方法は


どうしたらいいでしょうか?


このメールに
自分なりの考えをアウトプットした人だけに
そのコンテンツを配布致します。


興味ある人は
是非、チャレンジしてみてください。




では!