チョー久しぶりのアメブロです🙇♂️
お暇な方お付き合い下さいm(_ _)m
今回は友人からレンタルしたHughes&Kettner
Black Spirit 200 Floorの
レビューです。
🔸🔸🔸🔸
※これより先はギターの専門的な話で長文の為、興味の無い方はスルーして下さいねm(_ _)m
🔽🔽🔽🔽🔽🔽
自分も前々から気になっていたケトナーのトラジスターアンプ💡友人からレンタルして数日使ってみたので私なりにレビューします🙇♂️コレは私の個人的な見解です⚠️
🔽🔽🔽🔽🔽🔽
レコーディングをメインに活動してる
自分としては特にred boxのDIが
凄く気になってて、少し録ってみた🤏凄く
リアルなサウンドで◎🙆♂️全8種のキャビをチョイス出来る🔈
スーパークリーンから
強烈な歪みまでオールインワン👌
マルチエフェクター的に
完結出来るので手軽に使えて
持ち運びも便利だと思う❣️
30以上のパッチを組めて
様々なサウンドが作れる♪
空間系FXも綺麗でdelayとreverbは
独立して使用出来る所もGood!
どうしても必要なエフェクトがあれば
ループで追加すれば問題🈚️
🔺🔺🔺🔺
出力200w〜2wまで
ステージから自宅まで
幅広く対応出来て、
フルチューブの真空管とは違い
トランジスタだから
メンテナンス🆓
金銭的に苦しいバンドマンにとって
コレは大きなメリットだろう💵
✨✨✨✨✨✨
サギングというツマミが
音作りのポイントだろう‼️
このツマミを上げていくと
真空管っぽさが強まって
fatになっていく💡
この真空管っぽさが頑張って
メーカーが一番売りたい所だろう。
自分はサギング下げ目で
トレブルとプレゼンス上げ目が
好みに近かった。
歪みはultraチャンネルの
きめ細やかなdisが気持ちいい😁
marshallでは絶対出ない
キラキラクリーンも最高👌
🟠🟠🟠🟠🟠🟠🟠
メリットあれば
もちろんデメリットもある🙅♂️
普段から真空管アンプに
慣れている人は物足りなさを
感じて肩透かしを喰らうはず。
割り切って使う必要がある。
いくら時代の進歩とは言え
やはり真空管アンプの壁は
越えられないのか…⁇
🟣🟣🟣🟣🟣🟣🟣
サイレントレコーディング出来る
red boxのDiは素晴らしいが
別にスピーカーシュミが必要になる。
私が愛用してるBiasAmp2には
遠く及ばない。
Black spirit 200だけで
レコーディングするとなると
自分は少し辛い🥵
🔵🔵🔵🔵🔵🔵🔵
コレは友人も言っていたが
実際にリハやライブで使う時
5m以上のスピーカーケーブルが必要。通常そんなに長いスピーカーケーブルはそれ程多く市販されていない。だから当然自作する事になる。誰もが皆ケーブル自作出来るわけではので、長めのスピーカーケーブルを付属してもいいんじゃないかと思う。
🟢🟢🟢🟢🟢🟢🟢
【まとめ】
結局のところ、昔も今も古き良き時代の真空管サウンドがギタリストを高い可能性へと導いてくれる事は間違い事実である。だが、物価高で真空管も倍以上の値が付き、中々手に入れに辛いのが現状だ。そこで各メーカーは新しい方向へレールを引いてくれている🛤️どこに進むかはユーザー次第。そもそも自分のようなdtmerは新時代へと進化する必要が有るんだと思う。リスナーへ音が届くならどんな手段でも自分は構わないと思う。『カッコいい』と思わせた方が勝ちなのだから🏅🏆
今回のBlackSpilit200を使ったデモ音源ご用意しましたので、ご参考までにご視聴下さいm(_ _)m 使用機材Guitar Glover Jacksonです🎸
最後まで読んで頂き本当にありがとうございました🙇♂️
✝️Jay Wilde✝️![]()

