最近、機能紹介ができていなかったので、久しぶりに紹介したいと思いますニコニコ



前回は、Excelでテーブルやカラムが作れるという話をしましたふむふむテーブルとカラムを生成し終わると、テーブル定義書というこれまたExcelのファイルが出来上がります顔


このテーブル定義書は、テーブル名やカラム名、型などを定義していますやじるし実はそれだけでなく、Web画面で表示するカラム(項目)も選択できるのですきゃーキラキラ


 「??意味わからん」ってなった人もいるかと思いますが、仮に社員管理システムを作っていて、社員一覧から社員詳細画面に遷移する流れになっているとしますリラックマ


データベースには社員テーブルがあり、社員番号、氏名、性別、住所、電話番号、所属というカラムが存在していますあひるこのとき、テーブル定義書で社員番号、氏名、所属を選んでおくと、選んだカラムのみが表示され、性別、住所、電話番号は社員一覧には表示されません顔文字Excelで選んでおけばいいだけなので、簡単ですよねラブ
もちろん、社員詳細画面では全てを表示することができますkirakria*画面ごとに表示するカラムを選択できるようになっているので、融通がききますaya


ここでもやっぱりExcelだけ!!



これからもJ-WARPの機能を少しずつ紹介していくので、今日はこの辺でーバイバイ

ソース自動生成の強みは、何も工数カットだけではありません。ヽ(゚◇゚ )ノ


プログラミングにつきものとなる人的ミスを完全に排除してくれます。パンチ!


・・・となれば、テストからの戻り作業だってなくなります。


経験者なら分かると思いますが、
自分の簡単なミスで作業が逆戻りするのはイラつくものです。メラメラ


それがなくなるのは、もう快適!ぴかちゅう

はじめましてニコニコ


10月1日からJ-WARPで開発を始めた越塚です音譜

これからちょこちょこブログに登場すると思うので、よろしくお願いしますかお


今回から初めてと言っていいほど、Javaに携わったことがないですが、日々頑張ってJ-WARPで改修を行ってますショック!あせる


開始して1週間弱たちましたが、今回自分が凄いなと思ったのが、デザインエクセルで処理を制御できることですきらきら!!

処理方式を設定して、SQL文を記述するだけで記述した順番どおりに処理が実行されますあんぱんまん
DELETE、INSERTやUPDATE、INSERTの制御とかも簡単に出来ちゃうんですよラブ


本当はもっと凄い機能とかも色々あるんですが...まだまだ勉強中ですので苦笑もっと色々とやってみてまたブログにアップしますネコ・ピース顔アゲアゲ