最近、残業は【悪】という風潮になり、

また政府が中心になって、残業を減らす動きもあるものの、

そもそも、なぜ残業ってものが存在するのか?

 

簡単に言えば ⇒ 仕事量 > 処理能力 ⇒ 残業の発生

 

すなわち残業自体を減らすということは、

 

①個々の処理能力を上げる。

②仕事量を減らす。

 

いずれかしかないと思います。

 

上記①については、普通のピッチャーに明日からエースをやれ

といっても難しいでしょうし、②については、組織としての

競争力が落ち、業界での生存競争に負けてしまう。

 

ということは、必要な残業は減らすことは難しく、

必要でない残業(社内用資料作成)しか減らすことが

無理なのではないのかと。

 

では、残業そのものについて、どう考えているか。

今の時代にあってないかもしれませんが、

膨大な業務量が人を育てるのでは照れ

 

負荷をかけないと筋肉が成長しないと同じことなんですけどねウインク

人の評判というのは ・・・・



怖いとつくづく ・・・・



例えば、Aさんの評判 ・・・・



Bさん曰く、Aさんは仕事が全くできない ・・・・



1人の人が言っている評判は全く気にしないが ・・・・



これが二人目となると評判の信ぴょう性が ・・・・



Cさん曰く、Aさんは仕事はいまいちやけど、社長に受けが良い ・・・・



Aさんって仕事があんまり ・・・・



ところがどっこい ・・・・



実際にAさんとお会いすると ・・・・



くだらない評判を忘れさせるナイスガイ ・・・・



何事も自分の目で判断しないと ・・・・



だめですね ・・・・



反省(・Θ・;)

週末の京都 ・・・・



観光に来た他府県ナンバーの車 ・・・・



とろとろ運転も ・・・・



道が混むのも ・・・・



こちらが出かけた時も ・・・・



ご迷惑かけるかもしれないので ・・・・



お互い様かと (‐^▽^‐)





ただ ・・・・



よその街へはいってきて ・・・・



窓開けて煙草のポイ捨ては ・・・・



いかんやろ ・・・・




人の庭を ・・・・



いやいや ・・・・



京都の街を汚さんといてかヽ( )`ε´( )ノ