2009年5月6日(水) ゴールデンウィーク最終日
第8回読売会杯学童軟式野球大会第2回戦
相手は
2009年春の全京都の覇者 淀イーグル。
前々日の城陽支部大会準優勝からチームの雰囲気は上々。
相手が強いのはわかってる。でも
今の調子なら、もしかしたら・・・・・
その もしかしたら が現実のものとなった。
先発0番、初回2点先制されるも2回、3回を無失点、これまでで一番の出来。
3回表に1点を返し2-1
4回から0番に代わり1番がピッチャー、2者連続三振、ついで内野ゴロ
こちらも最高の出来。いいよ、いいよ 流れはSNAKEに来てるよ。
むかえた5回表、フォアボール、エラー、内野安打で一挙4点 5-2。 よっしゃあ。
ベンチも応援席も今までの試合の中で一番の盛り上がり。
5回裏相手の攻撃、さすがにすんなりとは勝たしてくれない。
内野安打、ヒット、エラーで同点に追いつかれて試合終了。
抽選。
みんなの祈りが相手チームを上回ったのかもしれない。
6-3でSNAKEの勝ち。
最後、同点には追いつかれたが、先取点をとられての逆転。
今までは、先取点をとられた時は、たいてい負けてた。
技術的にも上手くなっているけど、”ハート”も強くなってる。
このままいっちゃえ。つぎは大開サンクラブだ。
2009年5月8日(金)城南新報
