こんにちは!
Jeweler's room Shinkの加藤です
最近多いご相談
母の全然使ってないジュエリーがあるのですが
なんとかなりませんか?
というもの
(すみません、石を取り外す前の写真も撮っておけばよかったのですが
)
お母様の世代ですと写真のように石を留める爪が大きい
立て爪と呼ばれるデザインが人気でした。
使わないからあげるわ!と
もらったものの、
デザイン的につけられないし…
ということで
何とかなりませんかと
相談に来られます。
品物を見せていただくと
実はとても価値のある
ダイヤモンドが使われていた
ということもあります。
オーダーメイドで新しく作ると高くなってしまうものも
お母さんのダイヤモンドを使用すれば
枠代のみでお値打ちにおつくりできます
タンスで眠ってしまっている宝石がある方
ぜひリフォームで
毎日着けたいジュエリーに生まれ変わらせませんか?
お気軽にご相談くださいませ







