「よく最近時代が違うからねぇ~…」とか「今はそういう時代じゃ無いからね~…」と問題や責任を回避する人間がいるけど…
そういったボヤキ人生、無責任人生を送っている奴らはバブル時代も戦前も戦後もたくさんいた。
一見、安定・安全・安心の誠実で人生を手堅く真面目に生きているように見えるが…
はっきりと言えばそういった人間は…
ただの老いぼれか無能な人間でしかない。
どうせ世の中から必要とされていないなら、頑張って一生懸命、誠実に生きてもバカを見るなら、流れに任せて自分のやれる事だけをやっていれば、そのうち誰かが何とかしてくれる、最悪…クレーマーに成ってしつこく文句を並べれば、相手は折れて自分の言うことがまかり通るだろうと甘く人や世の中を渡っている人間でしか無い。
ずる賢こく己の本心を隠し、相手を誠心誠意に堂々と受け入れる心も力も無く、口先だけで美味しいところだけは何の遠慮もなく頂く。
親身に相手の話しを自分の事のようによく聴き入れ、相手の幸福を心から願う人間や会社、社会はいったいどこへ行ってしまったのだろうか?
人間は人生を金が有る無し、有名無名で判断するよりも…
お互いを愛し、たとえ他人の子供でも国の宝だと慈しみ、お互いを我が身のように心配し気遣い支え合う…
日本人としてのIdentity(アイデンティティー)[真心(まごころ)]と[おもてなし]はいつの間にか消えてしまった。
企業も人間同士も家族も友人同士も…
恋人や夫婦でさえも…
その日本人としてのアイデンティティーと信念を持ち続けていれば上手く行くこともたくさんあったはず。
原発のような公共サービスや環境破壊問題に関してもその考え方が憲法を司る人間たちが常に念頭におき、一般市民や国民一人一人の意見や発言を親身に成って聴きいれ、それをベースに肉付けをした国家運営や地方自治体の運営をしていれば…
企業や家族という集団はそれを基本としてルールを守り、個人はそれをより良くするために精を出して働くだろう。
戦後の高度経済成長期から…
目指せ!資本主義社会のいっせい号令の後、その日本人としての1番大切な日本の和のこころ【[まごころ]と[おもてなしの心]=アイデンティティー】と信念を犠牲に我慢をしながら無理矢理、高い竹馬に乗って成長してきたような気がします。
だから…
この世紀の大災難が起きた時に統制力や統治能力に欠けるような事態が未然に避けられないのです。
くだらない党利党略の茶番劇のような国会中継はみていてイライラするし、その2っの国民的アイデンティティー+信念=社会理念(通念)が元々社長から平社員(外部雇用者)までに浸透して経営・運営をしたならば…
原発事故も風評被害も、それに便乗した悪徳イベントも募集詐欺も起こらない。
もし起きたとしても…一般市民、一人一人の真実を見る目がそれを絶対に許さない。
それが国家である日本国憲法の大原則である国民の[生命と財産、権利]を守ることに成る。
またそれが…
マスコミやジャーナリズムの大基本理念のはずだ。
最近、一般の大多数の方々の考え方に少々違和感を感じるのことが感じられるので、ここであえて提言をさせて頂くが…
法治国家でいうところの[生命と財産、権利]を守るのは…
実は1番の責任者は国や自治体、企業や独裁的な権利権力機関や機構では無く…
その国家の主権者である[国民]にあるという共通の基本概念である。
また国民(納税者)の生命と財産、権利を守る義務を請け負うのが…国家の責務であるという概念だ。
つまり簡単にいうと…
国を作り守るのは国民それ自身であり、その国民一人一人が多数決で決めた進め方や考え方を国民からの支持という形で選挙投票で表し、それを多数決により委任された国会議員や地方自治体や市議会議員などか法案や政令・条例、行政として…
限られた税金(国家予算)から出来るだけ円滑に国家全体に万遍なく行き渡らせる仕事をするのが政治であり、国民一人一人の代弁者(エージェント)が代議士、つまり国会議員であり地方自治体や市議会や市町村議会で無ければ成らない。
だからその運営方法やそのやり方に対して、疑惑や不正、不信・不満、また希望、主張したいことがあれば自由に発言たりデモや非買運動やボイコット運動をしたり、業務ストをしたり…
また、それを著しく不満と思ったり異議を感じるなら、正式な手続きを経れば解体・解散させることが出来る権利を[国民]は日本憲法により保証されている。
また国家や自治体の治安や国民一人一人の安全に対しても、国家公安委員会と警視庁と警察庁が守るべきだが…
これも基本的に先ずは自分自身の身は自分自身で守るが原則だ。
だから今の日本国憲法では法律上は民事非介入が大原則に成っているのだ。
つまり何か刑事罰に値する事件や事故のはっきりとした証拠やウラ取り捜査が成り立つ時案または、世論やマスコミが関心のある時案にしか動けないし、動かないような仕組みに残念ながら成っているようだ。
元々、基本的人権や国民一人一人の生活や倫理や道徳を守るべき役割のシステムで無ければ意味が無いはずだが…
江戸幕府の時代からそこいら辺はあまり進歩が無いようだ。
日本も本当にこのままアメリカやヨーロッパなどの西側自由主義国家に追随した国家体制を賢治、継続するならば…
地方自治体には警察力や刑事罰的な執行能力をもった連邦捜査官(連邦保安官)を…
内閣府にはFBIとCIAを…
そして…
国会議院と地方議院制度を英国式と米国式では無く、制度を統一して大統領と首相制度にするか…
または大統領を国民が選挙で選ぶ国家体制を確立するべきだと思います。
英国のロイヤルファミリーをお手本に築き上げた帝国日本が第二次世界大戦で敗北し、占領され米国の間接的な統治下の中…
アメリカやヨーロッパからのサンフランシスコ条約(日米安全保障条約)という寛大で絶大なる恩恵を受け、アメリカから食料や食糧などの物資の支援乞い、アメリカやヨーロッパの製品を買い、アメリカやヨーロッパの服を着て、困難や不条理を逆手に利用して、技術と根性とアイデア、2っの日本人のアイデンティティーと信念を糧に一時は経済大国第2位まで這い上がることが出来た[本気に成れば、できる子]が本当はたくさんいる我が国、日本。
国や会社、他人に何かをしてもらうのでは無く、国や会社、他人に今の自分にいったい何が出来るか?
今回の大震災での1番の教訓は…
その失いかけた日本人としてのアイデンティティーや信念を持った人間が、まだまだ若い人間や大人にもこの日本にはたくさん居る事を思い知らされました。
また、被災地をひざまづきながら見舞われた天皇陛下のお姿を拝見して、その優しさと心配りに自然に涙があふれ出てきました。
やっぱり僕は日本人です。
そして日本人で良かっと思います。
大統領制にすれば天皇制はどうするのか?
そういったナンセンスな議論は必要無く僕は日本人として、国家の象徴としての天皇制を継続しなからも大統領がいて首相がいる国家があっても、それはそれで国家=国民の利益に成ればそれはそれで良いと思います。
中国やロシアには大統領と首相がいて…
英国などのヨーロッパの王朝国家にはロイヤル(女王や国王)と首相がいて…
アメリカには強いリーダーシップを持つ大統領がいて…
日本がこれからもそのどの国とも共存共栄を求めるなら…
日本はあつまでも美味しいどこ取りの全部作戦で…
ロイヤル+大統領+首相が存在する前代未聞の国家を新たに築き上げても良いのではないでしょうか?
会社で例えれば…
創立者の会長(ロイヤル)がいて…
社長(大統領)がいて…
取締役執行役員(首相)がいて…
そして…
株式会社の最大の主権者である株主(国民)がいて…
そんな理想的な国家があっても良いのでは?
何をバカげた事を…
って思っている人は、文頭に述べた人生観や感覚の始まりかもですよ…(笑)
いずれにせよ…
これからも日本が独自の国家運営方法(国民の指示と統治能力があるマネージメント)を早く国民と世界に示すことが肝要だと思います。
また本当に民主主義国家を目指すなら…
先ずは無責任で無秩序な人間、理不尽な権利や権力、横暴な経営雇用、片寄った資本主義態勢に対して、泣き寝入りする人が一人として居なくなる国家を目指さなければ意味が無いのではないでしょうか?
国を作り、良くしたり悪くするのも国民であり、国を育て守り抜くのも国民一人一人であるべき。
国家の主権者は[国民]であり、国家=国民は常に平等に等しく無ければ…
本当の民主主義国家はその意味を成さない。
日本にとっては…
中国は親、韓国は兄弟、アメリカやヨーロッパやオセアニア諸国は友達でもあり、よきライバル…
中東やアフリカ、南米、ロシアなどの諸外国は遠い国に住む親戚的な存在だと僕は思っていす。
時代や世界の流れとは真逆とまでは言わないが…
実に興味深いドキュメンタリー映画を見て感銘を受け、その時に思った事を今日はこのブログを書いてみました。
その映画とは…
☆あの「JFK」ロバート・ケネディ暗殺の真相を描いた、ケビン・コスナー主演の映画や「プラトーン」ベトナム戦争に送られたアメリカ兵士の苦悩と悲惨さを描いた映画を作ったアカデミー賞映画監督:オリバーストーン氏の作品…
★「コマンダンテ」★というドキュメンタリー映画です。
あの[チェ・ゲバラ]の盟友でもあるキューバの[カストロ議長]に[オリバーストーン監督]が長期間密着し、アメリカとロシアの冷戦の時代からキューバ革命、その後から今現在も西側諸国から経済的制裁や物資の輸入制限を受けながらも世界水準の医療や食糧自給率100%以上、学生は授業料は全て免除、ホームレスも失業者も居ない国、キューバ。
そして何よりも素晴らしいのはカストロ議長を国民の大多数が支持をしていて、特に若者からの支持が絶大な事です。
この現実に興味のある人はぜひ社会勉強や飲み会のネタとして見てみてくださいね
話はぶっ飛びますが…(笑)
飲み会といえは…[オリエンタルラジオ]の藤森さんが大好きです。
今1番気になる。
世界のチャラ男藤森さんが一緒に飲み会やりたい人No.1です(笑)
では皆さんに長寿と繁栄を

そういったボヤキ人生、無責任人生を送っている奴らはバブル時代も戦前も戦後もたくさんいた。
一見、安定・安全・安心の誠実で人生を手堅く真面目に生きているように見えるが…
はっきりと言えばそういった人間は…
ただの老いぼれか無能な人間でしかない。
どうせ世の中から必要とされていないなら、頑張って一生懸命、誠実に生きてもバカを見るなら、流れに任せて自分のやれる事だけをやっていれば、そのうち誰かが何とかしてくれる、最悪…クレーマーに成ってしつこく文句を並べれば、相手は折れて自分の言うことがまかり通るだろうと甘く人や世の中を渡っている人間でしか無い。
ずる賢こく己の本心を隠し、相手を誠心誠意に堂々と受け入れる心も力も無く、口先だけで美味しいところだけは何の遠慮もなく頂く。
親身に相手の話しを自分の事のようによく聴き入れ、相手の幸福を心から願う人間や会社、社会はいったいどこへ行ってしまったのだろうか?
人間は人生を金が有る無し、有名無名で判断するよりも…
お互いを愛し、たとえ他人の子供でも国の宝だと慈しみ、お互いを我が身のように心配し気遣い支え合う…
日本人としてのIdentity(アイデンティティー)[真心(まごころ)]と[おもてなし]はいつの間にか消えてしまった。
企業も人間同士も家族も友人同士も…
恋人や夫婦でさえも…
その日本人としてのアイデンティティーと信念を持ち続けていれば上手く行くこともたくさんあったはず。
原発のような公共サービスや環境破壊問題に関してもその考え方が憲法を司る人間たちが常に念頭におき、一般市民や国民一人一人の意見や発言を親身に成って聴きいれ、それをベースに肉付けをした国家運営や地方自治体の運営をしていれば…
企業や家族という集団はそれを基本としてルールを守り、個人はそれをより良くするために精を出して働くだろう。
戦後の高度経済成長期から…
目指せ!資本主義社会のいっせい号令の後、その日本人としての1番大切な日本の和のこころ【[まごころ]と[おもてなしの心]=アイデンティティー】と信念を犠牲に我慢をしながら無理矢理、高い竹馬に乗って成長してきたような気がします。
だから…
この世紀の大災難が起きた時に統制力や統治能力に欠けるような事態が未然に避けられないのです。
くだらない党利党略の茶番劇のような国会中継はみていてイライラするし、その2っの国民的アイデンティティー+信念=社会理念(通念)が元々社長から平社員(外部雇用者)までに浸透して経営・運営をしたならば…
原発事故も風評被害も、それに便乗した悪徳イベントも募集詐欺も起こらない。
もし起きたとしても…一般市民、一人一人の真実を見る目がそれを絶対に許さない。
それが国家である日本国憲法の大原則である国民の[生命と財産、権利]を守ることに成る。
またそれが…
マスコミやジャーナリズムの大基本理念のはずだ。
最近、一般の大多数の方々の考え方に少々違和感を感じるのことが感じられるので、ここであえて提言をさせて頂くが…
法治国家でいうところの[生命と財産、権利]を守るのは…
実は1番の責任者は国や自治体、企業や独裁的な権利権力機関や機構では無く…
その国家の主権者である[国民]にあるという共通の基本概念である。
また国民(納税者)の生命と財産、権利を守る義務を請け負うのが…国家の責務であるという概念だ。
つまり簡単にいうと…
国を作り守るのは国民それ自身であり、その国民一人一人が多数決で決めた進め方や考え方を国民からの支持という形で選挙投票で表し、それを多数決により委任された国会議員や地方自治体や市議会議員などか法案や政令・条例、行政として…
限られた税金(国家予算)から出来るだけ円滑に国家全体に万遍なく行き渡らせる仕事をするのが政治であり、国民一人一人の代弁者(エージェント)が代議士、つまり国会議員であり地方自治体や市議会や市町村議会で無ければ成らない。
だからその運営方法やそのやり方に対して、疑惑や不正、不信・不満、また希望、主張したいことがあれば自由に発言たりデモや非買運動やボイコット運動をしたり、業務ストをしたり…
また、それを著しく不満と思ったり異議を感じるなら、正式な手続きを経れば解体・解散させることが出来る権利を[国民]は日本憲法により保証されている。
また国家や自治体の治安や国民一人一人の安全に対しても、国家公安委員会と警視庁と警察庁が守るべきだが…
これも基本的に先ずは自分自身の身は自分自身で守るが原則だ。
だから今の日本国憲法では法律上は民事非介入が大原則に成っているのだ。
つまり何か刑事罰に値する事件や事故のはっきりとした証拠やウラ取り捜査が成り立つ時案または、世論やマスコミが関心のある時案にしか動けないし、動かないような仕組みに残念ながら成っているようだ。
元々、基本的人権や国民一人一人の生活や倫理や道徳を守るべき役割のシステムで無ければ意味が無いはずだが…
江戸幕府の時代からそこいら辺はあまり進歩が無いようだ。
日本も本当にこのままアメリカやヨーロッパなどの西側自由主義国家に追随した国家体制を賢治、継続するならば…
地方自治体には警察力や刑事罰的な執行能力をもった連邦捜査官(連邦保安官)を…
内閣府にはFBIとCIAを…
そして…
国会議院と地方議院制度を英国式と米国式では無く、制度を統一して大統領と首相制度にするか…
または大統領を国民が選挙で選ぶ国家体制を確立するべきだと思います。
英国のロイヤルファミリーをお手本に築き上げた帝国日本が第二次世界大戦で敗北し、占領され米国の間接的な統治下の中…
アメリカやヨーロッパからのサンフランシスコ条約(日米安全保障条約)という寛大で絶大なる恩恵を受け、アメリカから食料や食糧などの物資の支援乞い、アメリカやヨーロッパの製品を買い、アメリカやヨーロッパの服を着て、困難や不条理を逆手に利用して、技術と根性とアイデア、2っの日本人のアイデンティティーと信念を糧に一時は経済大国第2位まで這い上がることが出来た[本気に成れば、できる子]が本当はたくさんいる我が国、日本。
国や会社、他人に何かをしてもらうのでは無く、国や会社、他人に今の自分にいったい何が出来るか?
今回の大震災での1番の教訓は…
その失いかけた日本人としてのアイデンティティーや信念を持った人間が、まだまだ若い人間や大人にもこの日本にはたくさん居る事を思い知らされました。
また、被災地をひざまづきながら見舞われた天皇陛下のお姿を拝見して、その優しさと心配りに自然に涙があふれ出てきました。
やっぱり僕は日本人です。
そして日本人で良かっと思います。
大統領制にすれば天皇制はどうするのか?
そういったナンセンスな議論は必要無く僕は日本人として、国家の象徴としての天皇制を継続しなからも大統領がいて首相がいる国家があっても、それはそれで国家=国民の利益に成ればそれはそれで良いと思います。
中国やロシアには大統領と首相がいて…
英国などのヨーロッパの王朝国家にはロイヤル(女王や国王)と首相がいて…
アメリカには強いリーダーシップを持つ大統領がいて…
日本がこれからもそのどの国とも共存共栄を求めるなら…
日本はあつまでも美味しいどこ取りの全部作戦で…
ロイヤル+大統領+首相が存在する前代未聞の国家を新たに築き上げても良いのではないでしょうか?
会社で例えれば…
創立者の会長(ロイヤル)がいて…
社長(大統領)がいて…
取締役執行役員(首相)がいて…
そして…
株式会社の最大の主権者である株主(国民)がいて…
そんな理想的な国家があっても良いのでは?
何をバカげた事を…
って思っている人は、文頭に述べた人生観や感覚の始まりかもですよ…(笑)
いずれにせよ…
これからも日本が独自の国家運営方法(国民の指示と統治能力があるマネージメント)を早く国民と世界に示すことが肝要だと思います。
また本当に民主主義国家を目指すなら…
先ずは無責任で無秩序な人間、理不尽な権利や権力、横暴な経営雇用、片寄った資本主義態勢に対して、泣き寝入りする人が一人として居なくなる国家を目指さなければ意味が無いのではないでしょうか?
国を作り、良くしたり悪くするのも国民であり、国を育て守り抜くのも国民一人一人であるべき。
国家の主権者は[国民]であり、国家=国民は常に平等に等しく無ければ…
本当の民主主義国家はその意味を成さない。
日本にとっては…
中国は親、韓国は兄弟、アメリカやヨーロッパやオセアニア諸国は友達でもあり、よきライバル…
中東やアフリカ、南米、ロシアなどの諸外国は遠い国に住む親戚的な存在だと僕は思っていす。
時代や世界の流れとは真逆とまでは言わないが…
実に興味深いドキュメンタリー映画を見て感銘を受け、その時に思った事を今日はこのブログを書いてみました。
その映画とは…
☆あの「JFK」ロバート・ケネディ暗殺の真相を描いた、ケビン・コスナー主演の映画や「プラトーン」ベトナム戦争に送られたアメリカ兵士の苦悩と悲惨さを描いた映画を作ったアカデミー賞映画監督:オリバーストーン氏の作品…
★「コマンダンテ」★というドキュメンタリー映画です。
あの[チェ・ゲバラ]の盟友でもあるキューバの[カストロ議長]に[オリバーストーン監督]が長期間密着し、アメリカとロシアの冷戦の時代からキューバ革命、その後から今現在も西側諸国から経済的制裁や物資の輸入制限を受けながらも世界水準の医療や食糧自給率100%以上、学生は授業料は全て免除、ホームレスも失業者も居ない国、キューバ。
そして何よりも素晴らしいのはカストロ議長を国民の大多数が支持をしていて、特に若者からの支持が絶大な事です。
この現実に興味のある人はぜひ社会勉強や飲み会のネタとして見てみてくださいね
話はぶっ飛びますが…(笑)
飲み会といえは…[オリエンタルラジオ]の藤森さんが大好きです。
今1番気になる。
世界のチャラ男藤森さんが一緒に飲み会やりたい人No.1です(笑)
では皆さんに長寿と繁栄を

