昨夜、お通夜に行ってきました。
実家のご近所さんの、
おじさんが癌で亡くなって。
とても優しいおじさんでした。
ご近所のまとめ役になってる人で、
いつも輪の中心にいました。
とにかく、フレンドリーで、
おうめが甥っ子と遊んでいると、
一緒になって遊んじゃったりする人で。
坊ちゃんを飼ってる、ワンワンの背中に
乗せてくれっちゃったりも、してくれました。
(ワンワンもとってもいい子で、
大人しくしてくれてました)
そんな色々な思い出が、
おうめの場合は、短期間だったのに、
たくさんあって、より一層悲しくなります。
おうめが韓国に住んでいる間に、
癌が見つかって、闘病生活。
入院したり、退院したり。
おうめが日本に移住してきた時には、
退院していたっけ。
坊ちゃんの年を聞いて、
『一歳半でこのくらいなのかあ。』って。
考えてみれば、すでにこの時には、
治る見込みがないことが、分かってたんだろうなあ。
お孫ちゃんが生まれて、
坊ちゃんを通して、想像していたんだと思います。
最期は、家族に見守られながら、
苦しむことなく、自宅で亡くなられたそうです。
分からないけれど、
おじさんはとても幸せだったんじゃないかな。
こんな形で、天国にいけるんだもの。
きっと、まだまだやりたかったこと、
お孫ちゃんの成長を見られないこと、
無念なことが、たくさんあったと思うけれど。
幸せな人生だったと、強く思います。
ご冥福をお祈りします・・・。
追記。
坊ちゃんも連れて行ったのだけれど、
とても大人しくって、助かりました。
おじさんにも、お別れが出来ました。
良かった・・・。
実家のご近所さんの、
おじさんが癌で亡くなって。
とても優しいおじさんでした。
ご近所のまとめ役になってる人で、
いつも輪の中心にいました。
とにかく、フレンドリーで、
おうめが甥っ子と遊んでいると、
一緒になって遊んじゃったりする人で。
坊ちゃんを飼ってる、ワンワンの背中に
乗せてくれっちゃったりも、してくれました。
(ワンワンもとってもいい子で、
大人しくしてくれてました)
そんな色々な思い出が、
おうめの場合は、短期間だったのに、
たくさんあって、より一層悲しくなります。
おうめが韓国に住んでいる間に、
癌が見つかって、闘病生活。
入院したり、退院したり。
おうめが日本に移住してきた時には、
退院していたっけ。
坊ちゃんの年を聞いて、
『一歳半でこのくらいなのかあ。』って。
考えてみれば、すでにこの時には、
治る見込みがないことが、分かってたんだろうなあ。
お孫ちゃんが生まれて、
坊ちゃんを通して、想像していたんだと思います。
最期は、家族に見守られながら、
苦しむことなく、自宅で亡くなられたそうです。
分からないけれど、
おじさんはとても幸せだったんじゃないかな。
こんな形で、天国にいけるんだもの。
きっと、まだまだやりたかったこと、
お孫ちゃんの成長を見られないこと、
無念なことが、たくさんあったと思うけれど。
幸せな人生だったと、強く思います。
ご冥福をお祈りします・・・。
追記。
坊ちゃんも連れて行ったのだけれど、
とても大人しくって、助かりました。
おじさんにも、お別れが出来ました。
良かった・・・。



